本家串焼忠助

本家串焼忠助 本家串焼忠助, バー, 兵庫県高砂市荒井町扇町11/18, Takasago-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

22/03/2026

2026年04月20日18時30分

本家忠助で伝説の神音が鳴り響く🎸

会費2000 円 詳細は二代目加納まで

20/03/2026
🌸春は、出会いと別れの季節🌸忠助にも、毎年たくさんの学生たちが青春の一ページを刻みに来てくれます。大学生、専門学生――笑いながら、時には悩みながら、それでも最後まで一生懸命に店を支えてくれた大切な仲間たち。そんな彼らへ、忠助からのささやかな...
20/03/2026

🌸春は、出会いと別れの季節🌸
忠助にも、毎年たくさんの学生たちが
青春の一ページを刻みに来てくれます。
大学生、専門学生――
笑いながら、時には悩みながら、
それでも最後まで一生懸命に
店を支えてくれた大切な仲間たち。
そんな彼らへ、忠助からのささやかな想いを。

男の子には――
いつか社会に出て、再びこの場所に帰ってきて
一緒にラウンドできる日を夢見て、ゴルフセットを。

女の子には――
高砂が誇る「松右衛門帆」のバッグを。
この町の誇りを胸に、それぞれの未来へ羽ばたいてほしいと願って。
モノを渡しているのではありません。
“想い”を託しています。
ここで過ごした時間が、
人生のどこかで、ふと支えになるように。

そして――
いつかまた、「ただいま」と帰ってこれる場所であり続けたい。
そんな忠助で、あなたも一緒に働きませんか。
大切なお子さんや、お孫さん、ぜひご紹介ください。
ここには、人を育てる“縁”があります。

ありがとうございます😃もう満開中てすまた次回お願いします
15/03/2026

ありがとうございます😃
もう満開中てす
また次回お願いします

あと定員わずかです🌸
14/03/2026

あと定員わずかです🌸

忠助六十周年特別企画龍力 蔵見学会酒は、ただ飲むものではない。人と人をつなぐ「縁」そのものだ。六十周年という節目の年、盟友・龍力の本田くんの計らいで忠助だけの特別な蔵見学会が実現しました。忠助の蔵見学は、ひと味違います。まず味わうのは龍力の...
08/03/2026

忠助六十周年特別企画
龍力 蔵見学会
酒は、ただ飲むものではない。
人と人をつなぐ「縁」そのものだ。
六十周年という節目の年、
盟友・龍力の本田くんの計らいで
忠助だけの特別な蔵見学会が実現しました。

忠助の蔵見学は、ひと味違います。
まず味わうのは
龍力の最高峰の日本酒
「秋津」
そして今回は六十周年特別企画として
秋津のヴィンテージ違いの飲み比べ。
時を重ねた酒の深みを
みんなで分かち合う贅沢な時間。

さらにこの日のために
盟友 梅寿司のあさずくん が仕立ててくれた
特別弁当とのマリアージュ。
酒と料理。そして人。
すべてが重なり合う、
まさに忠助らしい一日でした。

今回参加してくれたのは
分家忠助、M3、FUZZ、木味土味など
酒と人の縁をつなぐ仲間たち。
酒は文化。酒は歴史。
そして酒は人の物語。
だから忠助は、酒を売るのではなく
酒の「想い」を伝え続けます。

龍力の蔵見学は
来年も、再来年も続きます。
六十年続いた店には理由がある。
それは、人が人を呼ぶ店だから。
これからも忠助は、日本酒の素晴らしさを
伝え続けていきます。

今週も忠助六十周年のお祝いをいただきました。本当にありがとうございます。六十周年イヤーは、まだまだ続きます。一年かけて皆さんと一緒にお祝いしていこうと思っています。…とは言いつつ、「まだやるんかい!」と言われそうですが(笑)冗談です😄でも皆...
07/03/2026

今週も忠助六十周年のお祝いをいただきました。本当にありがとうございます。

六十周年イヤーは、まだまだ続きます。
一年かけて皆さんと一緒にお祝いしていこうと思っています。…とは言いつつ、
「まだやるんかい!」と言われそうですが(笑)冗談です😄
でも皆様、いつでもお待ちしております。

今回のお祝いは――高砂で一番可愛らしいお店。その名も 織食堂。
オーナーシェフの佐藤くんから
素敵な オレンジワイン🍷 をいただきました。
ただ食べに行っただけなのに
こうして覚えてくれている。
その気持ちが、ほんまに嬉しい。
高砂の町にふっと灯りがともるようなお店。これからも
そんな素敵な店を続けていってくださいね。

そしてもうひとつ――

日本酒の世界を教えてくれた
網干の荒井さんからは
世界でもう手に入らない日本酒
竹泉・平成十五年の熟成酒。
荒井さんと加納の思い出がよみがえる、
時空を越えてる一本をなんと二本も‥😭

お酒を生業にする
プロフェッショナル二人の想い。
その想いごと味わわせていただきます。

六十年、店を続けてきて思うことがあります。
人が店をつくるのではない。
人が人を呼び、
その縁が店を育ててくれる。
そして――
いい酒は、必ずいい人が運んでくる。

これからも忠助も織食堂も
そして大手百貨店で日本酒を売っている
荒井さんも
酒と人の縁をつなぐ人間であり続けます。

皆様のご縁!
本当にありがとうございました。

播磨の中心で、日本酒愛を叫ぶ。白鷺城を仰ぐ城下町、姫路城の麓の町屋で、静かに、しかし熱く火を灯し続ける酒場がある。その名は杢酒場日本酒愛するサムライ瀧口くんが手渡してくれたのは——世界にひとつしかない特別な一本。播磨の誇り、奥播磨 と志を重...
23/02/2026

播磨の中心で、日本酒愛を叫ぶ。
白鷺城を仰ぐ城下町、
姫路城の麓の町屋で、静かに、しかし熱く火を灯し続ける酒場がある。
その名は杢酒場
日本酒愛するサムライ瀧口くんが手渡してくれたのは——世界にひとつしかない特別な一本。
播磨の誇り、奥播磨 と志を重ねて生まれた
奇跡のコラボ酒「杢播磨」。

六十周年という節目にいただいたその一献は、
単なる祝い酒ではない。
それは——
播磨の日本酒文化を未来へ繋ぐという、
熱き同志からの“魂のバトン”。
日本酒の素晴らしさを広げたい。

この土地の誇りを、次の世代へ届けたい。
同じ志を持つ仲間がいること。
その挑戦を間近で見られること。
その情熱に触れられること。
そのすべてが、
胸を震わせ、心をワクワクさせてくれる。
瀧口ご夫婦の歩みは、
播磨の酒文化の未来そのもの。

どうか皆さま、
これからも 杢酒場 瀧口ご夫婦 を
あたたかく、力強く応援してください。
播磨の夜は、まだまだ熱い。
日本酒の未来は、ここから始まる。

忠助 六十周年――その節目に届けていただいた御祝いは、ただの「酒器」ではなく、人と人との歴史が宿る、心の宝でした。🍶三代にわたり家族で通い続けてくださる、姉貴のように温かい林さんからは、手に取るだけで優しさが伝わる、気品あふれる酒器のセット...
18/02/2026

忠助 六十周年――
その節目に届けていただいた御祝いは、
ただの「酒器」ではなく、
人と人との歴史が宿る、心の宝でした。🍶
三代にわたり家族で通い続けてくださる、
姉貴のように温かい林さんからは、
手に取るだけで優しさが伝わる、気品あふれる酒器のセット。
その器には、積み重ねてきた年月と、
変わらぬ絆の重みがそっと宿っていました。
倫友であり同級生、
いつも周りを笑顔にしてくれる
スマイルクイーン・井上ゆみちゃんからは、
可憐に音を響かせる「鈴の盃」。
その小さな鈴の音は、まるで
これからの未来を祝福する福音のように、
忠助の歩みにやさしく寄り添ってくれます。
そして、旬の会でいつもお世話になっている、
文才あふれる粋人・坪田さんからは
縁起の極みともいえる「鶴亀の盃」。
まるで一編の居酒屋紀行のように、
盃の中に物語と情景が広がり、
これから先の繁栄を静かに約束してくれるかのようでした。
どの贈り物にも、
贈ってくださった方の想いと美意識、
そして忠助への深い愛情が込められている。
器は酒を受けるだけではなく、
人の心を受け、時を受け、
記憶を受け継いでいく――。
この六十年の歩みの先に、
また新たな一献が重なっていくことを思うと、
胸が熱くなります。
心より、ありがとうございます。
この盃とともに、
これからも忠助は、人と酒と縁を結び続けてまいります。🍶✨

メガネ業界の美魔女より賜った御祝いは、言葉では言い尽くせない――まさに“この世に一つ”の贈り物でした。こだわり抜かれた眼鏡を届け続けるプリモの一井さんのご縁から、有川革製品様が仕立てる、完全オーダーメイドのゴルフグローブ製作券を拝受。しかも...
16/02/2026

メガネ業界の美魔女より賜った御祝いは、
言葉では言い尽くせない――まさに“この世に一つ”の贈り物でした。
こだわり抜かれた眼鏡を届け続けるプリモの一井さんのご縁から、
有川革製品様が仕立てる、完全オーダーメイドのゴルフグローブ製作券を拝受。
しかも両手分。
サウスポーの息子の分と合わせ、親子それぞれの一双を誂えられるという、
胸が熱くなるほどの粋な計らいでした。
世界にただ一つの御影屋のバッグ。
そして、プリモ一井さんの美意識と情熱が宿る、
息子とお揃いのゴルフグローブ。
道具でありながら、そこには“想い”が縫い込まれている――
そんな奇跡のような贈り物です。
5月18日、忠助六十周年記念ゴルフコンペ。
その晴れの舞台で、この特別なグローブを初おろしさせていただきます。
親子で同じ革の感触を手に、同じ風を感じ、同じ時間を刻む。
この一打一打が、また新しい物語の一頁になる――
そう確信できるほど、心に深く刻まれる最高の御祝いでした。

忠助六十周年――そして、竹泉バス旅行二十周年。二つの節目が重なった、まさに“特別な一日”。六十年前から忠助に足を運び、二十年前から共に竹泉の蔵を訪ね続けてきた大常連、浜田さん、門野さん。そのお二人が今回の旅をもって竹泉バス旅行を引退される―...
16/02/2026

忠助六十周年――
そして、竹泉バス旅行二十周年。
二つの節目が重なった、まさに“特別な一日”。
六十年前から忠助に足を運び、二十年前から共に竹泉の蔵を訪ね続けてきた大常連、浜田さん、門野さん。
そのお二人が今回の旅をもって竹泉バス旅行を引退される――
歴史のバトンが手から手へと渡される瞬間に立ち会えたこと、胸が熱くなりました。
積み重ねた年月は、ただの数字ではなく、
笑顔、盃、語らい、そして人と人とのご縁の軌跡。
今回もまた、朝来・竹田城の麓でジュアナさんが心を込めて用意してくださった特製弁当。
そして竹泉の田治米さんの粋な計らい――
世の中にたった一本、四万円を超える唯一無二の日本酒を皆で酌み交わす贅沢な時間。
一杯の酒に宿るのは、味わいだけではなく、
人の想い、歴史、そして未来への願い。
この旅は終わりではなく、新たな始まり。
浜田さん、門野さんが繋いでくださった道を、
これから先の二十年、三十年へと歩み続けていきたい。
竹泉と忠助。
酒と人とご縁が紡ぐ物語は、まだまだ続きます。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
心からの感謝を込めて。 m(__)m

住所

兵庫県高砂市荒井町扇町11/18
Takasago-shi, Hyogo
6760016

営業時間

月曜日 17:00 - 23:30
火曜日 17:00 - 23:30
水曜日 17:00 - 23:30
木曜日 17:00 - 23:30
金曜日 17:00 - 23:30
土曜日 17:00 - 23:30

電話番号

+81 79-442-0896

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