Hakuju Hall(ハクジュホール)

Hakuju Hall(ハクジュホール) 渋谷区富ヶ谷にある300席のクラシックホール。コンサートホールとしては初めてのリクライニング・シートを設置し、新しい音楽の聴き方を提案。
千代田線・代々木公園駅、小田急線・代々木八幡駅 徒歩5分 正式名称は「Hakuju Hall」および「ハクジュホール」です。「白寿ホール」という表記は用いておりません。

12/08/2026

\8/12(水)配信開始!/

◆2026/6/25(木)
 髙木竜馬 プロデュース 2台ピアノで奏でる シューマンとブラームスの交響曲全集 vol.1
 https://members.tvuch.com/v/classic/378/

メンバーズ テレビマンユニオン チャンネルにて会員登録後、1,000円(税込)で動画をご購入いただきますと91日間の視聴が可能になります。

#髙木竜馬 #髙木薫子(以上、 #ピアノ)
#ハクジュホール #テレビマンユニオン

メンバーズ テレビマンユニオンチャンネル クラシカルミュージックでは、オーケストラ、インストルメンツ、室内楽、ボーカルなどのクラシック・コンサートの臨場感をオンラインLIVEで配信によるオリジナル映像でお届け...

【原支配人による公演レビュー】2026年6月9日(火)石上真由子&中恵菜&佐藤晴真    弦楽三重奏という、決して大衆的とは言えないジャンルを、驚くほどの集中力と完成度で届けるこのシリーズは3回目の公演を迎え、いまや当ホールの主力企画の一つ...
10/08/2026

【原支配人による公演レビュー】
2026年6月9日(火)石上真由子&中恵菜&佐藤晴真    

弦楽三重奏という、決して大衆的とは言えないジャンルを、驚くほどの集中力と完成度で届けるこのシリーズは3回目の公演を迎え、いまや当ホールの主力企画の一つと言っても過言ではありません。今回は同日にサントリーホール チェンバーミュージック・ガーデンでエベーヌ弦楽四重奏団の公演があったことや、諸井三郎、團伊玖磨、ベートーヴェン「セレナーデ ニ長調」という決して集客しやすいプログラムではなかったことを考えると、多くのお客様に足を運んでいただけたことを大変ありがたく感じています。
このシリーズは、初回が新ウィーン学派とウィーン学派を対比させた、ウェーベルンとシェーンベルク、シューベルトとベートーヴェン。第2回はヒンデミット2作品と、そのヒンデミットが再構築した20世紀の対位法と、J.S.バッハのそれを対比させるかのように「ゴルトベルク変奏曲」(D.シトコヴェツキー編)を取り上げるという挑戦的なプログラムで続けてきました。第2回公演は、『音楽の友』の評論家による≪2025年コンサート・ベスト10 & ベスト・アーティスト2025≫で3名の評論家の方に選出され、そのうちお一人には年間第1位に選んでいただきました。多忙を極める3人が、毎回本番に向けて感覚を研ぎ澄ましてアンサンブルを磨き上げ、最高水準の演奏を届けてくださることは、このシリーズ最大の強みです。
今回、特に印象深かったのは、諸井三郎「絃(弦)楽三重奏曲 ニ長調」を披露できたことでした。
石上さんが東京藝術大学所蔵の楽譜の存在を見つけたことから始まり、楽譜の持ち出しや著作権、ご遺族の承諾など、いくつもの課題がありました。その過程で、全音楽譜出版社のご担当者のご尽力によりご遺族と連絡を取ることができ、正式な許可をいただいて今回の演奏が実現しました。
終演後には舞台裏で石上さんと諸井さんのご遺族がお話しされていましたが、ご遺族が大変喜び、感激されている様子がとても印象的でした。作品そのものも非常にロマンティックで魅力的な名曲で、『これは出版され、多くの人に演奏される作品になるのではないか』と感じさせる力がありました。今回の公演は、ドイツで学び、日本におけるドイツ系新古典主義の定着・発展に貢献し、教育者としても大きな足跡を残した作曲家・諸井三郎の知られざる名作が、広く世に知られるきっかけとなるコンサートになったのではないかと思います。
繰り返しになりますが、このメンバーは、本番での集中力の研ぎ澄まされ方が本当に群を抜いています。専門家ではない私が聴いていても明確に分かるほど完成度を高め、本番で最高の状態に仕上げてくる姿勢には、毎回感銘を受けます。主催者としてはただ感謝するばかりです。そして、その演奏がお客様にも十分に伝わり、大きな満足感とともに会場を後にされる。その光景を今回も見ることができました。
諸井三郎の話題が中心になりましたが、團伊玖磨「弦楽三重奏曲イ短調」もまた素晴らしい作品でした。前半の緊張感あるロマンティシズムに続き、その流れを受けて聴く後半のベートーヴェン「セレナーデ ニ長調」は、普段とは少し違った印象を与えてくれました。初期作品ならではの軽やかさやコンパクトな魅力が際立ち、前半とのコントラストも非常に面白く感じられました。
このシリーズは来年も継続を予定しています。次はこの3人がどんな企画を考えてきてくれるのか。主催者としても、今から楽しみにしています。

2026年6月9日(火) 石上真由子&中恵菜&佐藤晴真
19:00 開演

[出演]
石上真由子(ヴァイオリン) 中恵菜(ヴィオラ) 佐藤晴真(チェロ)

[曲目]
諸井三郎:絃(弦)楽三重奏曲 ニ長調 op.19
團伊玖磨:弦楽三重奏曲 イ短調 (1944)
L.v.ベートーヴェン:セレナーデ ニ長調 op. 8
 Ⅰ.Marcia : Allegro
 Ⅱ.Adagio
 Ⅲ.Menuetto : Allegretto
 Ⅳ.Adagio – Scherzo : Allegro molto
 Ⅴ.Allegretto alla Polacca
 Ⅵ.Thema con variazioni : Andante quasi allegretto
 Ⅶ.Marcia : Allegro

[アンコール]
團伊玖磨(松崎国生編):團伊玖磨メドレー(弦楽三重奏のための)
武満徹(松崎国生編):「他人の顔」(弦楽三重奏のための)
 共に石上真由子委嘱、世界初演

#石上真由子 #中恵菜 #佐藤晴真
#ハクジュホール

【原支配人による公演レビュー】                    2026年6月5日(金) 15:00/19:30 第187回リクライニング・コンサート 宮里直樹(テノール)&水野彰子(ピアノ)リクライニング・コンサートは、若手演奏家の...
10/08/2026

【原支配人による公演レビュー】                    
2026年6月5日(金) 15:00/19:30 第187回リクライニング・コンサート 
宮里直樹(テノール)&水野彰子(ピアノ)

リクライニング・コンサートは、若手演奏家の登竜門のようなイメージを持たれている方が多いシリーズですが、歌の世界は少し事情が違っていて、本格的な活動で評価されるのは年齢を重ねてからの方も多いため、30代後半くらいにご出演いただくことは珍しい事ではありません。
とはいえ、すでにテノールのスター歌手である宮里直樹さんをリクライニングにお呼びするというのは、なかなか勇気がなく、一歩踏み出せないでおりました。
実は今回のオファーは、最初に本業のイベントでもお世話になったりと、長くお付き合いのあるピアニストの水野彰子さんにご出演のお願いをしたことが始まりでした。水野さんから、ピアノのソロより誰かとの共演のほうが良いというお話があり、その中で宮里さんの名前が挙がりました。ピアニストの方にソリストをご紹介いただくというのは、私としてもほとんど経験のないパターンでした。
当時、まだ宮里さんとの面識がなかった私は「本当にいいんですか?」と口にしたかどうかは覚えていませんが、「本当にいいの?」とは確実に思いました。そこからは水野さんを信頼してお任せし、当日を楽しみに迎えました。
プログラムは、「オー・シャンゼリゼ」に始まり、武満徹が2曲、ブラームスの「子守歌」、タレガ「アルハンブラの思い出」をピアノ独奏で、「ゴッドファーザー」、オペラ・アリア、そして最後は「オー・ソレ・ミオ」という内容で、拝見して思わず唸りました。お客様に「楽しんでもらおう」という意図が明確にありながら、実は宮里さんの圧倒的な声量だけではなく、小さなニュアンスや繊細な表現の素晴らしさまで伝わるように考え抜かれた構成だったからです。
しかも短い曲が中心だったので、1時間公演としては少し時間に余裕があり、その分アンコールがまるで「びっくり箱」のようでした。
私は夜公演を聴きましたが、1曲水野さんが譜面をステージに持って来なかったというハプニングもありましたが、なんとそのまま譜面なしで演奏されたのには驚きました。出演者のお二人がたくさんお話しをされて、お客様も大いに笑い、盛り上がるコンサートになりました。夜公演のアンコールの最後はA.ララの「グラナダ」でしたが、昼公演ではさらにその後、プッチーニの「誰も寝てはならぬ」を歌ったと打ち上げで伺い、それにも驚きました。
主催公演は毎回かなり準備を重ねて臨んでいますが、今回はいい意味で予想を裏切るコンサートになりました。宮里さんのファンの方も、リクライニング・コンサートのファンの方も、それぞれ驚きや、新しい発見があったのではないかと思います。
公演当日に初対面となった宮里さんとは、打ち上げでとても盛り上がり「何か一緒にやりましょう」という話になり、少し先にはなりますが、何かしら形にしたいと思っています。実現した際には、ぜひ聴きにいらして下さい。

2026年6月5日(金) 15:00/19:30 第187回リクライニング・コンサート 
宮里直樹(テノール)&水野彰子(ピアノ)
19:30

[出演]
宮里直樹(テノール) 水野彰子(ピアノ)
[プログラム]
M.ディーガン/M.ウィルシュ:オー・シャンゼリゼ  
武満徹(詞:谷川俊太郎):うたうだけ  
武満徹(詞:武満徹):小さな空
J.ブラームス:子守歌 op.49-4  
F.タレガ:アルハンブラの思い出 (ピアノ・ソロ)
N.ロータ:映画「ゴッドファーザー」より “愛のテーマ” 
G.ドニゼッティ:歌劇「愛の妙薬」より “人知れぬ涙”  
G.ヴェルディ:歌劇「リゴレット」より “女心の歌”
E.ディ・カプア:オー・ソレ・ミオ

[アンコール]
15:00
C.A.ビクシオ:愛の言葉、マリオ
S.カルディッロ:カタリ、カタリ
A.ララ:グラナダ
G.プッチーニ:歌劇「トゥーランドット」より 誰も寝てはならぬ

19:30
C.A.ビクシオ:愛の言葉、マリオ
S.カルディッロ:カタリ、カタリ
G.プッチーニ:歌劇「トスカ」より 星は光りぬ
A.ララ:グラナダ

#宮里直樹 #水野彰子
#ハクジュホール

【原支配人による公演レビュー】2026年5月27日(水) 15:00/19:30 第186回リクライニング・コンサート 水野斗希(コントラバス)&小澤佳永(ピアノ)リクライニング・コンサートは年間8回行っています。シリーズ開始から23年を経...
08/08/2026

【原支配人による公演レビュー】
2026年5月27日(水) 15:00/19:30 第186回リクライニング・コンサート 
水野斗希(コントラバス)&小澤佳永(ピアノ)

リクライニング・コンサートは年間8回行っています。シリーズ開始から23年を経て、一部では若手演奏家の登竜門のような存在として見られるようになってきたことを、とてもうれしく感じています。
この23年で、コンサートを取り巻く環境もずいぶん変わりました。当初は、演奏中にアーティストがMCをすることはほとんどありませんでしたが、今ではごく当たり前のスタイルになりました。
また、このシリーズは休憩なしの約1時間公演です。夜公演は仕事帰りでも立ち寄れるように、19時30分開演に設定してきました。しかし、働き方が変わり、ライフスタイルも変化してきた今、この時間も少し早めたほうがよいのではないかと考えるようになりました。実際、現在は昼夜2公演のうち15時開演のほうがチケットの売れ行きも良いようです。こうしたところにも時代の変化を感じます。
出演者については、私が選ぶとどうしてもヴァイオリン、チェロ、室内楽、次いでピアノや声楽へと関心が向かいます。一方、それ以外の楽器は制作担当の推薦によるところが大きいです。
今年前半の4公演は、ギター、ピアノ、コントラバス、テノールという、これまでになく個性的なラインナップになりました。ピアニストにご出演をお願いしたご縁からテノール歌手が出演することになるなど、半年間を通してヴァイオリンもチェロも登場しないという、シリーズとしては珍しい構成でした。
今回ご出演いただいたコントラバス奏者・水野さんも、実は私が見つけた方ではありません。制作担当者から「とてつもない超絶技巧の奏者がいる」と強く薦められ、私は本番当日に初めてお目にかかりました。
プログラムは、コントラバスのオリジナル作品にはじまり、サン=サーンスのチェロ曲、プーランクの歌曲、そして最後はフランクのヴァイオリン・ソナタの編曲版という4曲構成でした。
冒頭のクーセヴィツキーは、ボストン交響楽団を率いた伝説的な指揮者として知られています。小澤征爾先生がクーセヴィツキー賞を受賞されたことでも有名ですが、実は自身がコントラバス奏者で、協奏曲まで作曲していたことを私は今回初めて知りました。コントラバスはオリジナル作品が(決して)多い楽器ではありません。その中からこの「4つの小品」を選ぶあたりにも、演奏者のこだわりを感じました。
次にサン=サーンスやプーランクといったフランス作品。特にサン=サーンス「アレグロ・アパッショナート」はチェロでは中上級者向けの定番作品という印象があります。しかし、それをコントラバスで演奏すると、どのフレーズも超絶技巧に見え、かつ聴こえます。
そして最後はフランク「ピアノとヴァイオリンのためのソナタ」。チェロ版はこれまで何度か聴いてきましたが、コントラバスによる演奏を聴くのは今回が初めてでした。ヴァイオリンでも難易度の高い速いパッセージを、あの大きな楽器でどう演奏するのだろうと公演前から興味がありました。
ヴァイオリンの譜面を使いながら音域を調整したという、ご自身による編曲も興味深く、高音域の技巧を見せるだけではなく、コントラバスならではの豊かな低音をしっかり生かす場面が随所にありました。低音を使わなければ、コントラバスで演奏する意味が薄れてしまう。その楽器の魅力をきちんと生かした編曲だったと思います。
何より驚いたのは、水野さんの演奏(技術)です。まるで難しいことをしていないかのように、超絶技巧の運指を涼しい顔で弾き切る。その姿を拝見して、藝大卒業後間もなく東京都交響楽団の首席奏者に就任された理由がよく分かりました。
私のアンテナでは見つけられなかった、本当に素晴らしい演奏家でした。
デュオを組んだピアニストの小澤さんとのご縁は、2020年6月、コロナ禍で世の中に先駆けてホールを再開した際に開催した加藤文枝さんのチェロ・コンサートまでさかのぼります。以来、多くの演奏家から厚い信頼を寄せられている方ですが、今回は打ち上げで初めてゆっくりお話しすることができ、それもまたうれしい時間となりました。

2026年5月27日(水) 15:00/19:30 第186回リクライニング・コンサート 
水野斗希(コントラバス)&小澤佳永(ピアノ)
19:30

[出演]
水野斗希(コントラバス) 小澤佳永(ピアノ)
[プログラム]
S.クーセヴィツキー:4つの小品
 1.アンダンテ   
 2小さなワルツ  
 3.悲しき歌    
 4.ユーモレスク  
C.サン=サーンス:アレグロ・アパッショナート op.43
F.プーランク:愛の小径
C.フランク:ピアノとヴァイオリンのためのソナタ M.8

[アンコール]
J.ブラームス:歌の調べのように

#水野斗希 #小澤佳永
#ハクジュホール

07/08/2026

【夏季休業のお知らせ】
Hakuju Hallチケットセンターおよびホール事務所は、8/8(土)~8/17(月)まで夏季休業とさせていただきます。

主催、共催・協賛公演のチケットのご予約はオンラインチケット予約をご利用ください。

なお公演が9日(日)まで行われますので、公演に関するお問い合わせのみホール事務所でお受けいたします。

お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

💻 Hakuju Hall オンライン予約
https://l-tike.com/st1/hakujuonline02/sitetop

💻ローソンチケット
https://l-tike.com/

💻イープラス
https://eplus.jp/

【当日券のご案内】8/1(土)12:30開演「第6回 白寿こどもヴァイオリンコンクール 本選」は当日券を発売いたします。本選当日の12:00よりホールホワイエ(7F)にて販売いたします。全席自由:550円(税込)  皆様のご来場をお待ち致し...
31/07/2026

【当日券のご案内】
8/1(土)12:30開演「第6回 白寿こどもヴァイオリンコンクール 本選」は当日券を発売いたします。

本選当日の12:00よりホールホワイエ(7F)にて販売いたします。

全席自由:550円(税込)
 
皆様のご来場をお待ち致しております。

【出演】
カテゴリー1、カテゴリー2の予選通過者(以下本選出場順)

<カテゴリー1>小学校1,2年生部門
 ①白方啓 ②内田菫 ③柏木英子 ④松尾悠理 ⑤平野乃々香 ⑥伊藤歌凛 ⑦三宅菫礼

<カテゴリー2>小学校3,4年生部門
 ①細川柑凪 ②岩坂橙武 ③遠藤陽太 ④足立弦 ⑤藤野櫻子 ⑥山形玲維

【審査員】
竹澤恭子、伊藤亮太郎、奥村愛

公演詳細
https://hakujuhall.jp/concerts/detail/4586

#ハクジュホール

【本日の公演】7/29(水)「第188回 リクライニング・コンサート 藤江扶紀(ヴァイオリン)&松本大樹(ギター)」ご来場ありがとうございました!<アンコール曲>G.F.ヘンデル:ヴァイオリン・ソナタ op.1-3より 第1楽章 #藤江扶紀...
29/07/2026

【本日の公演】
7/29(水)「第188回 リクライニング・コンサート 藤江扶紀(ヴァイオリン)&松本大樹(ギター)」
ご来場ありがとうございました!

<アンコール曲>
G.F.ヘンデル:ヴァイオリン・ソナタ op.1-3より 第1楽章

#藤江扶紀 ( #ヴァイオリン) #松本大樹 ( #ギター)
#ハクジュホール
#リクライニング #コンサート

【当日券情報】本日開催の「リクライニング・コンサート 藤江扶紀&松本大樹」の昼公演終了後の写真です。19:30開演の夜公演の当日券は、19:00より7Fホワイエにて販売いたします。皆さまのご来場をお待ちしております。 #藤江扶紀( #ヴァイ...
29/07/2026

【当日券情報】
本日開催の「リクライニング・コンサート 藤江扶紀&松本大樹」の昼公演終了後の写真です。

19:30開演の夜公演の当日券は、19:00より7Fホワイエにて販売いたします。
皆さまのご来場をお待ちしております。

#藤江扶紀( #ヴァイオリン) #松本大樹( #ギター)
#ハクジュホール
#リクライニング #コンサート

【本日開催】本日15:00開演&19:30開演 「リクライニング・コンサート 藤江扶紀&松本大樹」のリハーサルの様子です!昼公演の当日券を14:30より7Fホワイエにて販売いたします。夜公演は17時までチケットセンター(03-5478-87...
29/07/2026

【本日開催】
本日15:00開演&19:30開演 「リクライニング・コンサート 藤江扶紀&松本大樹」のリハーサルの様子です!

昼公演の当日券を14:30より7Fホワイエにて販売いたします。

夜公演は17時までチケットセンター(03-5478-8700)にて、19:00より7Fホワイエにて販売いたします。

パリで共に研鑽を積んだ藤江扶紀と松本大樹が魅せる、ヴァイオリンとギターの贅沢な共演。フランス音楽やスペインの調べが溶け合う優美なひとときを、夏の午後にぜひお楽しみください。

公演詳細 
https://hakujuhall.jp/concerts/detail/4585

#藤江扶紀( #ヴァイオリン) #松本大樹( #ギター)
#ハクジュホール
#リクライニング #コンサート

住所

富ヶ谷1-37/5
Shibuya-ku, Tokyo
151-0063

電話番号

+81354788867

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