JOE'S MAN2号

JOE'S MAN2号 季節の料理と熱燗に合わせてペアリングするお店です。料理もお酒も火入?

【燗神楽 - KAN KAGURA -】日本酒を温めて飲む燗酒美味しく燗付けするその先の表現へもっと面白い方へ今回のテーマは『燗神楽』古来、神楽は人と神、人と自然を結ぶためのものでした酒を温めるという行為もまた、香りを開き、人の心と身体をほ...
16/06/2026

【燗神楽 - KAN KAGURA -】

日本酒を温めて飲む燗酒
美味しく燗付けする
その先の表現へもっと面白い方へ
今回のテーマは『燗神楽』

古来、神楽は人と神、人と自然を結ぶためのものでした

酒を温めるという行為もまた、
香りを開き、人の心と身体をほどき、
人と人を結び直す営みです。

聲明、民謡、弦楽四重奏が響く夜。

音と食と熱燗を通して
祈りと調和を味わうひととき

燗神楽は日本酒の境界線を無くして赴くままに音の様に味わいを合わせる事で古来から日本文化として慈しんで来た祈りと音楽と食の融合

日本酒を温めて飲む文化は、少なくとも500年以上続く日本の知恵です。

今回ご用意する日本酒や焼酎の多くは、無農薬や有機栽培、自然栽培などの米や原料から造られています

それは単に特別な酒ということではなく、

土を育て、
微生物と共に発酵し、
人の手によって醸される、

自然との対話の中から生まれた酒です。

自然と音
音と食
食と燗
燗と祈り

今回の美味しい先へ自然と平和へ祈りを込めて燗付けしてみたいと思います

会場:浅草寺
日程:6/17(水)6/25(木)
時間:18:00〜21:00
*雨天中止

KAN KAGURA — A Ritual of Warmth, Sound, and Prayer

In Japan, there is a tradition of warming sake before drinking it.

For us, warming sake is not only about making it taste better.

It is a way of opening aromas, softening the body and mind, and creating connection.

This time, our theme is “KAN KAGURA.”

Historically, Kagura was a sacred performance that connected people with nature, and people with the divine.

Likewise, the act of warming sake becomes a ritual of connection.

An evening where Buddhist chanting (Shōmyō), Japanese folk songs, and a string quartet resonate together.

Through sound, food, and warm sake, we invite you to experience a moment of harmony, prayer, and presence.

KAN KAGURA dissolves the boundaries of sake.

Rather than following rules, we pair warmth and flavor intuitively—like music itself—allowing ancient Japanese traditions of prayer, music, and dining to merge into a single experience.

The culture of drinking warmed sake has existed in Japan for over 500 years.

Many of the sake and shochu served during this event are crafted from organically grown, naturally cultivated, or chemical-free ingredients.

These are not simply “special” drinks.

They are born from a dialogue with nature—

soil carefully nurtured,
microorganisms guiding fermentation,
and the hands of dedicated makers.

Nature and sound.
Sound and food.
Food and warmth.
Warmth and prayer.

KAN KAGURA is an invitation to experience them all as one.

【似顔燗 - Bespoke Atsukan -】『あなたを燗します』 晴天の中で2日間似顔絵の様なイメージでお酒を色の様に見立てて目の前のお客様を観て感じて赴くままに温度の表現の多様化似顔絵 × ビスポーク × 熱燗その場のグルーヴ感◎お...
01/06/2026

【似顔燗 - Bespoke Atsukan -】

『あなたを燗します』


晴天の中で2日間
似顔絵の様なイメージで
お酒を色の様に見立てて
目の前のお客様を観て感じて
赴くままに
温度の表現の多様化

似顔絵 × ビスポーク × 熱燗

その場のグルーヴ感◎
お客様にも新たな体験を
楽しんで貰えてたのも◎

AI時代突入している中で
僕ら飲食人が出来ること
もっと自由に
もっとビスポークに
もっと遊びを

ビスポーク燗が爆誕した
2日間でした

ご来店いただいたお客様
イベント運営の皆様、宮さん
この様に機会を作っていただき
ありがとうございます🙏

【何となくの考察】バネ指の手術をしていたので3日間お休みをしていたんですが、暇な時間で暇な時にしか考えられなそうな事を真剣に考えてみようと思って考えてみたんで、同じくらい暇な時に読んで貰えたらw味覚と腸の関係をONE PIECEの「正義」と...
16/05/2026

【何となくの考察】
バネ指の手術をしていたので3日間お休みをしていたんですが、暇な時間で暇な時にしか考えられなそうな事を真剣に考えてみようと思って考えてみたんで、同じくらい暇な時に読んで貰えたらw

味覚と腸の関係をONE PIECEの「正義」と紐付けて考察してみた

『ONE PIECE』の世界には
それぞれの“正義”がある

海軍には海軍の正義
革命軍には革命軍の正義
どちらが絶対ではなく
立場や思想によって「正しさ」は変わっていく

現代の「美味しい」も
少し似ている気がする

糖・油・塩分。
強烈な刺激によって脳のドーパミンを動かし、
“もっと欲しくなる快楽”として設計された美味しさ

それはまるで、
巨大な力で世界を支配していく
“海軍的な正義”のようでもある

速い
旨い
わかりやすい
誰もが同じ方向を向きやすい。

もちろんそれも一つの美味しさだと思う

でも一方で、
自然栽培の野菜や発酵、
そして熱燗のような「温度」の文化には、
別の正義が存在している気がする。

それは脳を興奮させる美味しさではなく

身体が安心し
呼吸が深くなり
腸が静かに喜ぶ美味しさ

腸は「第二の脳」と呼ばれ、
セロトニンの多くは腸で作られると言われている

もしドーパミン的な旨さが
“消費の快楽”だとしたら、

セロトニン的な旨さは、
“循環の快楽”なのかもしれない

刺激で支配する美味しさではなく、
身体を整え、
感情を整え、
人を自然へ戻していく美味しさ

自然栽培、発酵、熱燗。

それらは単なる食文化ではなく、
人間が本来持っていた感覚を
取り戻していくための
“小さな革命”なのかもしれない

正義が選択出来るのが重要かと🙌

【世界の酸に挑むおかん】髙崎のおかんにご来店くださったお客様はなんとなくお気遣いかもしれませんが、髙崎のおかんは熱燗に「酸」を意識してます僕の「熱燗を世界へ」の思いを活動して中で自然と酸を意識するようになりました僕個人的に世界のアルコールの...
02/05/2026

【世界の酸に挑むおかん】
髙崎のおかんにご来店くださったお客様はなんとなくお気遣いかもしれませんが、髙崎のおかんは熱燗に「酸」を意識してます

僕の「熱燗を世界へ」の思いを活動して中で自然と酸を意識するようになりました
僕個人的に世界のアルコールの中心はワイン🍷だと思っていて、ワイングラスで飲む日本酒も素敵だと思いますが「酸」がある温かい日本酒を温度や酒器で表現する世界線の方が世界から観えた日本酒(熱燗)が面白いかと思って挑戦中🍶

とりあえず面白い方へw

世界線の正解は一つではなく
いくつかあるのでないか?

新たななる「酸」のある食中酒で
旨くて身体にも優しい

日本の天然資源「温度の表現」を「酸」でカタチにした熱燗の世界線は世界に需要があるはず🙌

これは対立ではなく共存で
日本酒の価値を
日本の文化(天然資源)を皆んなで色んな表現を世界に届けたい🤝

「熱燗を世界へ」は
キレイごとではなく
生産者さんの大変な環境を知り
危機感から生まれた行動
誰かがやるのではなく
気付いた人がやればいい

そんなこんなで5月に入り食材の移り変わりが面白い季節ですね!端境期なので野菜が少ない時期なので山菜が多くなる季節!
これはこれで楽しい季節!5月後半から「鮎」「ヤングコーン」など初夏の匂いを感じるシーズンに移って行きます!

初夏燗なんか語呂が悪いですがw
5月6月も御予約お待ちしてます🍶

[Okān taking on the world through acidity]

At Takasaki no Okan, we focus on acidity in warm sake.

Through my journey to bring Atsukan to the world, I naturally became more aware of acid.
Globally, I believe wine sits at the center of alcohol culture.
Sake in a wine glass is beautiful—but expressing acidity in warm sake through temperature and vessels opens a more interesting perspective from the world.

I simply choose what feels more exciting.

There isn’t just one “right” answer—there are many possibilities.
A new style of acid-driven sake for food—delicious, gentle on the body.

Using Japan’s natural resource—temperature—
we shape a new world of sake through acidity.
I believe this has global potential.

This is not opposition, but coexistence.
Together, we want to share the value of sake
and Japanese culture with the world.

“Taking Atsukan to the world” isn’t just an ideal—
it comes from witnessing the reality producers face.
If you notice it, you act.

Now in May, we’re in a seasonal transition.
Less vegetables, more wild mountain plants—beautiful in its own way.
From late May, early summer arrives with ayu and young corn.

Reservations open for May & June 🍶

大切な友人から繋いで頂いた御縁時間軸がわからなくなる中で7時間くらい居座っていたみたいです🙇🏻沢山お話しさせて貰えたし沢山お話しを聞かせて貰えてお茶というカテゴリーだけでは表現が収まらない自然と向き合う表現は「その瞬間」カタチにされていて喰...
23/04/2026

大切な友人から繋いで頂いた御縁

時間軸がわからなくなる中で
7時間くらい居座っていたみたいです🙇🏻
沢山お話しさせて貰えたし
沢山お話しを聞かせて貰えて
お茶というカテゴリーだけでは
表現が収まらない自然と向き合う表現は
「その瞬間」カタチにされていて
喰らいすぎて途中ショートしてしまってました
まだ消化しきれていない感じですがw
わかっているのは、今日という日が今後の自分にとってとても貴重な体験だった事。
お忙しい中お時間作ってくださいありがとうございました

今日で自分も育ちましたw

【郷土料理×熱燗のその先へ】平さんと出会いは10年位前当時の平さんは若手シェフ最前線で今でも少しおじさんの年齢になりましたが最前線で走り続ける平さんとイベントやれるコトになり個人的に楽しみにしていたイベント🤝平さんは「今だからこそイタリアの...
05/03/2026

【郷土料理×熱燗のその先へ】

平さんと出会いは10年位前
当時の平さんは若手シェフ最前線で
今でも少しおじさんの年齢になりましたが最前線で走り続ける平さんとイベントやれるコトになり個人的に楽しみにしていたイベント🤝
平さんは「今だからこそイタリアの郷土料理を作りたい」と言っていたので
僕はこの10年間を熱燗で表現。
日本で作るイタリアの郷土料理だからこそ
日本にある國酒を熱燗にしてイタリアの郷土料理を表現しても面白いんじゃないか?って思ったのでテーマが
「もしもワインがこの世の中に無くなってしまった時に合わせるイタリア料理に合う國酒」

平シェフの料理の表現は五味のバランスがとても綺麗でクリアな味わいなんで、とても合わせやすいからこそいつもより熱燗で本気で表現しましたw

日本の素材をイタリア料理の郷土料理のフィルターを通したお料理たちには平さんやドンブラボーのチームの皆さんの思いが乗っていて一緒に仕事出来てとても気持ちいい時間の共有でした
僕達が日本の天然資源をどう表現するか
?みたいなテーマはジャンル問わずこれからの「質的深まりに価値が生まれる」
僕等のその先へ、未来ある方達へ
創造するコトを伝えて行きたい

平さん、チームドンブラボーの皆さん
ご来店くださいましたゲストの皆様!
本当に学祭みたいな雰囲気のイベントでw
只々、楽しいイベントでした🙌

お世話になりました〜
ありがとうございました

#ドンブラボー #郷土料理 #熱燗 #髙崎のおかん
 
What if wine disappeared from the world?

This was the theme of our event with Chef Taira from Don Bravo.

He wanted to cook Italian regional cuisine.
So I expressed the past 10 years of my journey through Atsukan — warm sake.

If Italian food is cooked in Japan using Japanese ingredients,
why not pair it with Japan’s national drink?

Not wine.
Warm sake.

Chef Taira’s dishes have a beautiful balance of the five tastes — clean and precise.
Which allowed me to push Atsukan even further.

Japanese ingredients,
filtered through Italian regional cuisine,
paired with heated sake.

A different kind of pairing story.

Huge respect to Chef Taira and the entire Don Bravo team.
And thank you to everyone who joined us.

The night felt like a school festival — chaotic, fun, and full of energy.

Just pure joy.

【丁寧に日常と向き合う】okan loverのアメリカ遠征を無事に帰国後少しずつ日常の日々に戻っていく中で、嫁との会話家族が会話している日常の音毎日お風呂に入れてダラダラ出来る環境日本語が伝わる感覚食材を触れる喜び日本酒との対話通勤する時に...
27/02/2026

【丁寧に日常と向き合う】
okan loverのアメリカ遠征を無事に帰国後少しずつ日常の日々に戻っていく中で、
嫁との会話
家族が会話している日常の音
毎日お風呂に入れてダラダラ出来る環境
日本語が伝わる感覚
食材を触れる喜び
日本酒との対話
通勤する時に自転車で移動する時間
お客様との距離感
営業後の脱殻感
料理を考える時間
近隣のおじさんの豪快なうがいする音
遠くから聴こえてくるTVの音

今日は土曜日ファーマフーズマーケット
なので
新たな野菜達と出会えてるワクワク感w
からのラーメン王の生姜焼きへのイメトレ

日常に戻る感覚を丁寧に楽しみたい
東京は流れがはやいので
Portlandで過ごせた時間と日常の時間との時間軸をズレを丁寧に向き合うコトで
新たな喜びや楽しみが見つけれそうな感じがする
とりあえず
丁寧に生姜焼きを食べてみるコトにします🙌
日常を丁寧に向き合うとは?

【Seattle物語 2026】2月中旬 のご紹介から急遽決まったシアトルフライト1週間前に打合せして集客も調整も全部同時進行そんな状況をシアトルでkamonegi と 般若湯 を営む相馬さんが快く引き受けてくれました 本当にありがとうござ...
26/02/2026

【Seattle物語 2026】
2月中旬
のご紹介から急遽決まったシアトル
フライト1週間前に打合せして
集客も調整も全部同時進行
そんな状況をシアトルで
kamonegi と 般若湯 を営む相馬さんが
快く引き受けてくれました

本当にありがとうございます!
以前から僕にはシアトルでやりたいイベントがありました
アメリカの酒蔵と
福島・浜通りの酒蔵で
“熱燗”を通して語り合うポップアップ

『温度で表現する夜』

シアトルには震災前まで双葉町にあった
『冨沢酒造』があります
今はシアトルで酒造りしてて
2年前に訪ねたときのあの感動と興奮を
ずっと覚えてます

今回のテーマは
震災後に生まれた
haccoba
ぷくぷく醸造
震災を越え、2拠点で再構築された
鈴木酒造
そして
震災後にシアトルへ移った
冨沢酒造
と行く予定でしたが
冨沢酒造さんが移設のため造りはお休みだったので今回は断念😭
今回は
鈴木酒造
haccoba
ぷくぷく醸造
この3蔵と、アメリカの2蔵で
“温度”を表現することに🤝

『なぜ、熱燗なのか?』
熱燗は究極のエコシステム
身体を温めることは
身体にも自然にもやさしい
その話を康平さんが
分かりやすく楽しく
言葉にしてくれる🤝guide

相馬さんの肴がこれまた旨くて酒が進む進むw
でもそれは単なる旨いじゃない
食材と向き合う姿勢が皿から伝わってくる
学びの多い夜でした🙏

ゲストの皆さんも最高でした!
そして皆さん酒が強い🍶
やりがいのある
胸熱イベントとなりました

僕らの「okan lover」の活動は
ドブ板営業みたいなもの
(お笑い芸人さんの地方巡業みたいな)
目の前のお客様に
届いたか、届かなかったか

その積み重ねの延長上に僕等は打席に立たせて貰えている
康平さんが想いを言葉にで伝えてくれて
okan loverのパンチラインは完成なんです
逃せない瞬間を2人で打つ🥊🥊🥊

僕等は本気で人生賭けて伝えに来ていますw
開拓するとはいつの時代もそのばすなんで
だから僕等は伝える瞬間を逃さない

この先の挑戦への打席が繋がりが切れてしまうので🙌

どんな環境でもどんな状況でも
常にベストを尽くす
全部がホームランじゃない😭
冬フェスみたいな
大きな一発はたまにしか起きない🤝
でも、打席には立ち続けないと結果すら出ない
未来へ繋ぐために

僕自身の打席は髙崎のおかんで
そこから世界線が伸びている
でも世界線は一人じゃ挑めない
皆んなで挑戦するから楽しい🔥

来年もシアトルに戻って来たいと思ってます!伏線回収しにw

ありがとう〜Seattle!

円が弱すぎてビビりまくってましたが
捲り返したいですw

okan lover
髙崎

【okan lover物語2026】〜ポートランド編〜日本の天然資源「温度」を伝えに今年もokan loverの活動でポートランドの冬フェスに!冬フェスは今年で3年連続の参加となります冬フェスを主催するニーナが熱燗に対しての理解があり、僕等...
25/02/2026

【okan lover物語2026】
〜ポートランド編〜

日本の天然資源「温度」を伝えに今年もokan loverの活動でポートランドの冬フェスに!冬フェスは今年で3年連続の参加となります
冬フェスを主催するニーナが熱燗に対しての理解があり、僕等を毎年よんでくれる事に感謝🤝
冬フェスは凄い人気で3年前が200人、昨年400人、今年は500人とイベント拡大が凄いw
今年は新しい取組みで福島県浜通りにある酒蔵3蔵
鈴木酒造、haccoba、ぷくぷく醸造を熱燗で伝えにも来ました

[なぜ?ポートランドなのか?]
昔からポートランドでは有名な言葉で
Keep Portland Weird
(ポートランドを変なままでいよう)= 「個性的な人・変態的なクリエイター・普通じゃない人が自由に生きられる街でいよう」

ポートランドという町が新しいカルチャー(天然資源)を受け入れてくれやすく共感者として共に伝えてくれる仲間が沢山いる
クリエイティブなカルチャーが根付いているからだ
ポートランドから世界へコーヒーやクラフトビールのように熱燗カルチャーを伝わって行くのが面白いし、未来を創造するのが楽しみ

[熱燗の世界線はどう伝えて行くか?]
okan loverはまだまだ小規模の活動で、とても小さなチーム達ですが僕等が大事にしているのは量的拡大ではなく、質的深まりにこそ活動の価値が生まれてくるかと思ってます。

成長よりも共鳴
所有よりも循環
支配よりも共感

このバイブスがポートランドも福島もビンビン感じてますw

「創造」は「まだ存在していない未来」を心に想像を描く能力で「決断」は「それを必ず成し遂げる」為の行き先を決める意志で「行動」は成し遂げるまでの距離の燃料だ。
だからこそ誰と「行動」を共にするかがとても重要でokan loverを一緒に活動してくれている康平さん
、ニーナ、デニスやサポートしてくださいましたメンバーや今回のイベントに合わせてカッコいいTシャツ作ってくれた土屋さん、活動を理解してくれている妻や家族に感謝🤝
僕等のokan loverの活動は全て実費で現地でのポップアップや応援グッズなどで活動費を捻出しておりました。もちろん行動に移す中で経費も掛かります。切実な話で儲かる訳では無く、開拓し新たな熱燗カルチャーが根付くための自己投資100%でしたが、
昨年の冬フェスからご協賛してくださっているエヌエヌ生命様や協力してくださいました東の食の会様のご支援により活動しやすくなりました。
心から感謝申し上げます。
サポートしたいしても良いよ!って方はDMお待ちしてますw
僕等の活動を通しては熱燗やリアルな福島を引き続き世界へ伝えて行きます。

lover #ポートランド #熱燗 #天然資源 #エヌエヌ生命

『長男と働くコトでコトが変わる』嫁がおかんで長男がバイトしたいと言っていると1カ月前くらいに言っていたとりあえず流して聞いていた3日位前にまた働きたいらしいと嫁が言う長男は僕と嫁の息子であり、1番濃い血筋なので1番変わり者だ一般的な常識や多...
11/02/2026

『長男と働くコトでコトが変わる』
嫁がおかんで長男がバイトしたいと言っていると1カ月前くらいに言っていた
とりあえず流して聞いていた
3日位前にまた働きたいらしいと嫁が言う
長男は僕と嫁の息子であり、1番濃い血筋なので1番変わり者だ
一般的な常識や多様性よりも相手に氣を使うというか相手の情報量を多く感じてしまってよくフリーズしているw
そんな彼が働きたいと言うので親父として心配でしかないw
一昨日から洗い物を手伝ってくれて無難にこなして家に帰宅し朝までオンラインで友達と朝まで遊んでいる元気な声を聞けて親父として一安心。
家族の成長は時に子供から大人へ
成長に立ち会う時にコトが変わる
自分のコトを考える視点から
長男が考ええるコトの視点へ
空間(コト)の中で長男の視点からモノコトを考えてみると普段とは違った景色にお店の空間が見える
空間を一緒にシェアしてくださっているお客様やスタッフへの深い敬意と感謝🤝
何とも言えない感情を与えてくれるのが楽しかったりもします
家族経営ってのはそんなもんなんだろう
最近はJr.だった子供達が大人になったり若く熱量のある人達と飲む機会が増えて、これが堪らなく楽しい🙌
ウチの息子達は親父の背中を観て育っているからか、誰もお酒を飲みたいと言わないけどw

待ち遠しいなぁ
親父はその時を待ってます🍶♨️

住所

太子堂2-25-6 池田屋ビル2F
Setagaya-ku, Tokyo
154-0004

営業時間

月曜日 17:00 - 00:00
火曜日 17:00 - 00:00
木曜日 17:00 - 00:00
金曜日 17:00 - 00:00
土曜日 17:00 - 00:00
日曜日 12:00 - 14:00
17:00 - 22:00

電話番号

+81364508792

ウェブサイト

アラート

JOE'S MAN2号がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する

カテゴリー