3.11伝承ロード推進機構

3.11伝承ロード推進機構 当機構は、東日本大震災などの災害の経験や記憶を教訓として語り継ぎ、情報発信することにより、地域の防災力の向上と被災地の地域振興を目指す活動に取り組んでいます。

本日、仙台市主催の「仙台防災未来フォーラム2026」が開催されています。テーマは「東日本大震災から15年 つなぐ想い、つむぐ未来」です。東日本大震災の経験や教訓を未来につなぐため、発表やブース展示、ワークショップなどを通じて市民のみなさまが...
14/03/2026

本日、仙台市主催の「仙台防災未来フォーラム2026」が開催されています。

テーマは「東日本大震災から15年 つなぐ想い、つむぐ未来」です。
東日本大震災の経験や教訓を未来につなぐため、発表やブース展示、ワークショップなどを通じて市民のみなさまが防災を学び、日頃の活動を発信できるイベントです。

日時:2026年3月14日(土)9:30〜16:30
場所:仙台国際センター展示棟、仙䑓緑彩館
入場無料

ブース、ポスター展示、発表のほかに、ワークショップやステージでのイベントなど、ご家族が楽しみながら防災を学べます。
当機構もブース出展しておりますので、お近くにお越しの際にはぜひお立ち寄りください。

「3.11 伝承ロード」 ・ 「写真で⾒る復興の歩み」パネル展を山形県郷土館 文翔館にて開催しています。お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。■概要東⽇本⼤震災から間もなく 15 年を迎え、当機構では、東⽇本⼤震災の記憶や経験を忘れ...
09/03/2026

「3.11 伝承ロード」 ・ 「写真で⾒る復興の歩み」パネル展を山形県郷土館 文翔館にて開催しています。
お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

■概要
東⽇本⼤震災から間もなく 15 年を迎え、当機構では、東⽇本⼤震災の記憶や経験を忘れずに後世に伝承するため、東⽇本⼤震災の実情と教訓等を、また、被災地の被災前、被災直後、復興 10 年の状況についても写真パネルにより紹介します。
■時間
令和 8 年 3 ⽉ 6 ⽇(⾦)~令和 8 年 3 ⽉ 13 ⽇(⾦)
9:00−16:30(3 ⽉ 11 ⽇(⽔)は 19:00 まで、3 ⽉ 13 ⽇(⾦)は13:00 までになります。 )
■場所
⼭形県郷⼟館「⽂翔館」3F ギャラリー2
〒990-0047 ⼭形県⼭形市旅篭町 3−4−51

新年あけましておめでとうございます。本日より当機構も業務を開始いたしました。昨年も多くの皆さまに支えられ、さまざまな取り組みを進めることができましたこと、心より感謝申し上げます。2026年は、東日本大震災の発災から15年が経過します。震災の...
05/01/2026

新年あけましておめでとうございます。
本日より当機構も業務を開始いたしました。
昨年も多くの皆さまに支えられ、さまざまな取り組みを進めることができましたこと、心より感謝申し上げます。

2026年は、東日本大震災の発災から15年が経過します。
震災の記憶と教訓を未来へ確実につないでいくことの重要性に改めて向き合い、これまで以上に誠実に、丁寧な活動を積み重ねてまいります。

本年も変わらぬご理解とご支援を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。

※写真は、2026年1月1日に宮城県女川町から見た初日の出です。

令和7年度「防災・伝承セミナー in 福島」開催について当機構は、東日本大震災の被災地にある震災伝承施設のネットワークを活用し、地域の防災力の向上や交流促進を目的とした「3.11伝承ロード」活動を行っています。その活動の一環として、「防災・...
11/12/2025

令和7年度「防災・伝承セミナー in 福島」開催について

当機構は、東日本大震災の被災地にある震災伝承施設のネットワークを活用し、地域の防災力の向上や交流促進を目的とした「3.11伝承ロード」活動を行っています。その活動の一環として、「防災・伝承セミナー in 福島」を行います。

―――――――――――――――
防災・伝承セミナー in 福島
「震災時における建設業の活動を振り返る」

日 時:令和8年2月4日(水)13:30~15:30
場 所:キョウワグループ・テルサホール「FTホール」
(福島県福島市上町4番25号)
参加費:無料
定 員:300名
申 込:当機構ウェブサイトのバナーもしくは下記URLよりお申し込みください。
https://forms.gle/k5vLsdSFnzTgE9KV8

開催概要
1)開会挨拶 内堀 雅雄 氏(福島県知事)
2)基調講演 矢澤 敏幸 氏(福島県土木部長)
テーマ「東日本大震災、原子力災害からの復興」
3)活動報告 原田 吉信 (当機構業務執行理事)
4)パネルディスカッション
テーマ「福島県における東日本大震災の対応~地震、津波、原子力災害の中で苦悩した建設業~」
≪コーディネーター≫
岩城 一郎 氏(日本大学工学部 教授)
≪パネリスト≫
中村 一彦 氏(福島県土木部 土木企画課長)
佐久間 哲男 氏((株)佐久間組 代表取締役)
石川 幸慶 氏(石川建設工業(株) 専務執行役)
秋山  隆 氏(福浜大一建設(株) 執行役員土木部長)

当機構の機関誌「伝承ロード縁(えにし)」最新号(Vol.17)を本日発行しました。【掲載内容】○被害の実情と教訓を学ぶ場 名取市震災復興伝承館○楢葉町生涯まなび課の三浦寛己さん○釜石市立釜石東中学校○伝承ロードをゆく 第6回宮城県仙台市若林...
11/12/2025

当機構の機関誌「伝承ロード縁(えにし)」最新号(Vol.17)を本日発行しました。
【掲載内容】
○被害の実情と教訓を学ぶ場 名取市震災復興伝承館
○楢葉町生涯まなび課の三浦寛己さん
○釜石市立釜石東中学校
○伝承ロードをゆく 第6回宮城県仙台市若林区・青葉区
○東松島市・佐藤山(おさとうやま)
○経済再生を目指す第2県都 宮城県石巻市
○気仙大工左官伝承館
○アクアマリンふくしま
当機構ウェブサイトからご覧いただけます。
最新号へのリンクはこちら
https://www.311densho.or.jp/contents/denshoroad_enishi/file/enishi_017.pdf
バックナンバーはこちら
https://www.311densho.or.jp/contents/denshoroad_enishi/index.html
機関誌は、賛助会員への配布のほか、沿岸部の道の駅での配布、震災伝承施設(第3分類)での閲覧および配布を行っています。
ウェブサイトからはPDFでご覧いただけます。
お時間がありましたら、ぜひご一読ください。

本日(10月8日)より二日間、AERビル5階(仙台市中小企業活性化センター)にて、第13回「震災対策技術展」東北-自然災害対策技術展-が開催されます。当機構でもブース出展を行っております。仙台駅近くのビルですので、お近くにお立ち寄りの際はぜ...
08/10/2025

本日(10月8日)より二日間、AERビル5階(仙台市中小企業活性化センター)にて、第13回「震災対策技術展」東北-自然災害対策技術展-が開催されます。

当機構でもブース出展を行っております。
仙台駅近くのビルですので、お近くにお立ち寄りの際はぜひお越しください。

日時:2025年10月8日(水)〜9日(水)10:00〜17:00
場所:AERビル5階(仙台市青葉区中央1-3-1)

当機構の機関誌「伝承ロード縁(えにし)」の最新号(vol.16)を9月11日に発行しました。【掲載内容】○風水害や火災にもスポット 宮古市災害資料伝承館○一般社団法人邑サポートの奈良さんと伊藤さん○山元町立山下第二小学校○伝承ロードをゆく ...
29/09/2025

当機構の機関誌「伝承ロード縁(えにし)」の最新号(vol.16)を9月11日に発行しました。
【掲載内容】
○風水害や火災にもスポット 宮古市災害資料伝承館
○一般社団法人邑サポートの奈良さんと伊藤さん
○山元町立山下第二小学校
○伝承ロードをゆく 第5回 宮城県名取市・仙台市宮城野区
(仙台空港、閖上中学校遺族会慰霊碑、なかの伝承の丘、蒲生なかの郷愁館)
○福島県立博物館
○時代担う子どもたちに継承 青森県八戸市
○南三陸ハマーレ歌津
○道の駅のだ ぱあぷる
当機構ウェブサイトからご覧いただけます。
最新号へのリンクはこちら
https://www.311densho.or.jp/contents/denshoroad_enishi/file/enishi_016.pdf
バックナンバーはこちら
https://www.311densho.or.jp/.../denshoroad_enishi/index.html
機関誌は、賛助会員への配付のほか、沿岸部の道の駅での配布、震災伝承施設(第3分類)での閲覧及び配布を行っています。
ウェブサイトからはPDFでご覧いただけます。
お時間がありましたら、ぜひご一読ください。

『「震災伝承施設」深化の会』をそなエリア東京にて開催しましたご報告が遅くなり申し訳ございません。震災から15年を前に、被災地外に住む人々にも災害を“自分事(じぶんごと)”として考えてもらうため、9月1日の「防災の日」を前に、当機構では8月3...
29/09/2025

『「震災伝承施設」深化の会』をそなエリア東京にて開催しました

ご報告が遅くなり申し訳ございません。
震災から15年を前に、被災地外に住む人々にも災害を“自分事(じぶんごと)”として考えてもらうため、9月1日の「防災の日」を前に、当機構では8月30日(土)東京臨海広域防災公園「そなエリア東京」にて、『「震災伝承施設」深化の会』を開催しました。会場には約100名、オンラインは約90名の方にご参加いただき、それぞれの伝承施設が魅力あふれる伝承活動をお伝えしました。

≪発表施設≫
●岩手県釜石市「いのちをつなぐ未来館」
河東 英宜 氏、川崎 杏樹 氏
●岩手県陸前高田市「東日本大震災津波伝承館」  
早坂 寛 氏
●宮城県気仙沼市「気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館」 熊谷 心 氏
●福島県いわき市「いわき震災伝承みらい館」
高田 悟 氏
≪進行≫
●東北大学災害科学国際研究所 准教授
佐藤 翔輔 氏
≪質問者≫
●全国地方新聞社連合会 副会長
(岩手日報社 取締役執行役員東京支社長)
菅原 智広 氏
●東日本旅客鉄道株式会社 マーケティング本部
くらしづくり・地方創生部門 
観光・地域活性化ユニットマネージャー  
引地 美香 氏

≪参加者の声≫
震災から14年ほど経つが、記憶の風化を防ぎ後世に伝える伝承施設の取り組みがよくわかった。必ず行きたいし、今回触れただけでも心に響くものがあった。この14年をつなぎ、未来の災害を防ぐ取り組みをもっと多くの人に知ってもらいたい。全国の人に。

こちらのイベントは現在当機構ウェブサイト及びYouTubeにてアーカイブを配信しています。

YouTubeチャンネル
https://youtu.be/lvFTulG0Wxw

ぜひご視聴ください。

令和7年8月30日(土)に、東京臨海広域防災公園「そなエリア東京」にて開催された「『震災伝承施設』深化の会」の内容です。【活動報告】(1)いのちをつなぐ未来館(岩手県釜石市)発表者/河東 英宜 氏、川崎 杏樹.....

(記者発表)『「震災伝承施設」深化の会』 開催のお知らせ 近年、自然災害が激甚化・頻発化する中で、「いのちを守る」行動を促す災害の自分事化が喫緊の課題となっており、災害伝承の役割はますます高くなっています。  このような背景を踏まえて、内閣...
31/07/2025

(記者発表)
『「震災伝承施設」深化の会』 開催のお知らせ

 近年、自然災害が激甚化・頻発化する中で、「いのちを守る」行動を促す災害の自分事化が喫緊の課題となっており、災害伝承の役割はますます高くなっています。
 
 このような背景を踏まえて、内閣府と国土交通省では地域において災害やその教訓をわかりやすく伝える活動を「NIPPON防災資産」と認定する制度を創出し、第1回認定がなされ「3.11伝承ロード」が優良認定の一つとして選定されました。

 この優良認定を機に、災害の自分事化に貢献する、より深く高みを目指した伝承活動となる、震災伝承施設の本気の伝承活動を紹介する『「震災伝承施設」深化の会』を開催します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
タイトル:「震災伝承施設」深化の会
サブタイトル:~伝承活動による災害の自分事化に向けて~
熱心に伝承活動を展開している4施設から報告をしていただき、様々な角度からの伝承活動の本質を探ります。

【開催概要】
1.日 時:令和 7 年8月 30 日(土)13 時 00 分~15 時 30 分
2.場 所:東京臨海広域防災公園 「そなエリア東京」2F レクチャールーム
住所:東京都江東区有明 3-8-35 TEL:03-3529-2180
3.内 容: 震災伝承施設 活動報告
① いのちをつなぐ未来館(岩手県釜石市)
② 東日本大震災津波伝承館(岩手県陸前高田市)
③ 気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館(宮城県気仙沼市)
④ いわき震災伝承みらい館(福島県いわき市)
4.その他
会場参加者 100 名定員
オンライン参加者に定員はございません。
(別添、開催チラシ 参照)
-----------------------------------------------------------------
【参加申込みはこちら(Googleフォーム】
https://x.gd/Fg8tb

参加無料です。
会場でも、オンラインでも参加が可能でございますので、
ぜひ皆さんご参加ください。
----------------------------------------------------------------
災害を「自分事」としてとらえるために

 近年、首都圏直下型地震や南海トラフ地震への備えが問われる中、私たち一人ひとりが「災害を自分事としてとらえる力」を育むことが、命を守る第一歩となっています。

 東日本大震災の被災地では、地域ごとに異なる被災の実態と向き合いながら、命を守る教訓を今に伝える「震災伝承施設®」が活動を続けています。
 そうした施設の実践を紹介し、災害伝承の価値を深めていく場として、本イベント『「震災伝承施設」深化の会』を東京にて開催します。

「防災の意識を高めたいけど、何から始めたらいいかわからない」
「東日本大震災から学ぶべきことを、もう一度考えたい」

そんなあなたにこそ、ぜひ足を運んでほしい時間です。

当機構の機関誌「伝承ロード縁(えにし)」の最新号(vol.15)を本日発行しました。【掲載内容】○津波の脅威から地域住民を守る いわき市地域防災交流センター 久之浜・大久ふれあい館○「石巻ニューゼ」館長の平井さん○福島県立相馬高等学校 出版...
11/06/2025

当機構の機関誌「伝承ロード縁(えにし)」の最新号(vol.15)を本日発行しました。
【掲載内容】
○津波の脅威から地域住民を守る いわき市地域防災交流センター 久之浜・大久ふれあい館
○「石巻ニューゼ」館長の平井さん
○福島県立相馬高等学校 出版局
○伝承ロードをゆく 第4回 宮城県亘理郡亘理町・岩沼市
(亘理町立郷土資料館、鳥の海公園 鎮魂の碑、いわぬまひつじ村)
○陸前高田市・海岸山 普門寺
○震災と原発事故の教訓生かす 福島県広野町
○いいたて村の道の駅までい館
○浜の産直 きらうみ

当機構ウェブサイトからご覧いただけます。
最新号へのリンクはこちら
https://www.311densho.or.jp/contents/denshoroad_enishi/file/enishi_015.pdf
バックナンバーはこちら
https://www.311densho.or.jp/contents/denshoroad_enishi/index.html
機関誌は、賛助会員への配付のほか、沿岸部の道の駅での配布、震災伝承施設(第3分類)での閲覧及び配布を行っています。
ウェブサイトからはPDFでご覧いただけます。
お時間がありましたら、ぜひご一読ください。

当機構は、震災伝承施設を防災教育に活用していただくために台湾からの教育旅行の誘致に取り組んでいます。本日から、台湾・台南市から教育関係者6名をお招きし、宮城県・岩手県の震災遺構や伝承施設の視察をはじめ、学校交流の現場をご案内します。1.招 ...
20/05/2025

当機構は、震災伝承施設を防災教育に活用していただくために台湾からの教育旅行の誘致に取り組んでいます。
本日から、台湾・台南市から教育関係者6名をお招きし、宮城県・岩手県の震災遺構や伝承施設の視察をはじめ、学校交流の現場をご案内します。

1.招 請 期 間 令和7年5月20日(火)~令和7年5月24日(土)
2.台湾側参加者 國立臺南第一高級中等學校、國立臺南第二高級中學、台南市立大彎高級中學、國立臺大學附属高級中學、國立臺南家齊高級中等學校、國立會文高級家商職業學校の関係者 6 名

3.主な招請行程
5/20(火) ○台湾から仙台へ移動 特別史跡・多賀城跡見学
5/21(水) 松島湾語り部クルーズ、松島見学(松島高校生徒さんの案内)、南三陸311メモリアル(ラーニングプログラム体験)、南三陸町教育旅行セミナー
5/22(木) 語り部バスによる見学、ワタミオーガニックランド見学、東日本大震災津波伝承館・高田松原復興祈念公園見学、陸前高田市教育旅行セミナー
5/23(金) 世界遺産平泉見学、岩手県立一関第一高等学校訪問、震災伝承ネットワーク協議会(東北地方整備局)表敬訪問
5/24(土) 仙台城跡見学 ○仙台空港から台湾に帰国

※写真は去年の様子です。

本日3月8日(土)、仙台国際センター展示棟にて、「仙台防災未来フォーラム2025」が開催されています。今回のテーマは、「一人ひとりが主役 ともに創ろう防災の輪」です。当機構も16時30分までブース出展しています。同じ仙台国際センターの展示棟...
08/03/2025

本日3月8日(土)、仙台国際センター展示棟にて、「仙台防災未来フォーラム2025」が開催されています。

今回のテーマは、「一人ひとりが主役 ともに創ろう防災の輪」です。

当機構も16時30分までブース出展しています。

同じ仙台国際センターの展示棟にて、「世界防災フォーラム」も開催されており、そちらでもブース展示しておりますので、お近くにお立ち寄りの際は足をお運びください。

住所

本町3-2/26
Sendai, Miyagi
9800014

営業時間

月曜日 09:00 - 17:30
火曜日 09:00 - 17:30
水曜日 09:00 - 17:30
木曜日 09:00 - 17:30
金曜日 09:00 - 17:30

電話番号

022-393-4261

ウェブサイト

アラート

3.11伝承ロード推進機構がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する