一月三舟

一月三舟 一月三舟、只今閉店致しておりまして、大勢の顧客様より残して於きます?

お客様からのご意見でございますが、一月三舟は男性利用率高い店で有り男性が女性の方をお連れするのに相応しい数少ないお店との事です。
ワインバーとしての食事のグレードも高く満足出来るお料理が楽しめます。
モルトウイスキー カクテルなどもご用意しております。
又 バイザグラスワインはデイリーのオススメ他数種類をご用意致しております ボトルワイン等お好みをご用命ください。
お料理はお任せの2コースわ始め 一皿のお料理をご用意しております。

06/03/2023
01/11/2021

皆様は赤ワインと成りますのは赤い葡萄とお考えの方が多いかと思うのですが、黒葡萄と呼ばれます。
ワインはシャトーに植えられてます全ての葡萄を搾り発酵された果汁がそのままシャトーワインになると思われてませんでしょうか。
葡萄は植えられましたてから10~15年前後に経ちませんとシャトーワインのキャラクターに的さず、収穫後葡萄は選別され、それぞれのワイン用に振り分けられます。
葡萄木の根が地中深く広がり土壌の様々な養分を吸い上げ結実し初めて個性が生まれます。
若い葡萄木の結実は水分が多く養分が少なくい為、シャトーワインとして適さず、ネゴシアンに卸されます。
シャトーには数種類の葡萄木が植えられ、その年の葡萄品種と畑の区画個々の出来によりブレンドされシャトーキャラクターに仕上げます。
ファーストブレンドにはシャトー名が冠され年ごとの出荷数量が増減します、ファーストラベルに的さないワインがシャトーのセカンドワインとなります、またサードラベルのワインをリリースしますシャトーもございます。

セパージュと言う用語を聞く事はございませんか、ワインの葡萄品種ごとの割合では無く、葡萄品種ごとの作付け割合を差します。

ワインはいろいろと寄り道が多いんですね。

バカラ、バカラ
24/05/2021

バカラ、バカラ

お懐かしいバカラミュージアム
06/08/2020

お懐かしいバカラミュージアム

春告げる野菜達。
29/03/2020

春告げる野菜達。

ささっと作ろうパンケーキをご紹介します。今回使いました材料ホットケーキミックスの粉 150㌘ (量りますのが面倒ですので、200㌘入りのパッケージでしたら1/4位残して下さればOK)全卵1個       卵黄1個分無塩バター(ここは一つ無塩...
17/03/2020

ささっと作ろうパンケーキをご紹介します。
今回使いました材料
ホットケーキミックスの粉 150㌘
(量りますのが面倒ですので、200㌘入りのパッケージでしたら1/4位残して下さればOK)
全卵1個 卵黄1個分
無塩バター(ここは一つ無塩でお願いします) 1.5㎝幅を横に上下にカットしたもの 2個
濃い目の牛乳適宜(よつばが良いかしら)
今回はきな粉を生地の仕上がりにプラスしてます
大事なのは水を使わない事です。
冷蔵庫にバニラエッセンス、干し葡萄等が有りましたら使いましょう。

まずは金属製の大きめのボールを用意
粉を入れ全卵卵黄全てを入れます、牛乳は小さめのオタマ1/2程を入れます
ここからが肝心、泡立て器で卵を潰しゆっくりと撹拌します、ボール全体が均等に混ざる様に、ここは努力、さてここで生地の粘度が肝心、撹拌器で混ぜスッと撹拌器が上がる様では緩いので粉をちょいとずつ加えます、撹拌器を上げて生地にとぐろの模様が出来具合が宜しいですね(粉を少量加えつつ何度か試されて下さい)。
撹拌の際に電動ホイッパーを使っても良いのですが、高速回転過ぎて飛び散ります、手動で努力されて下さい。
撹拌は2分間連続を3〜4回お願いします(美味しくなりますよ〜)。
そこへ先ほど申しました、バニラエッセンス、レーズン、きな粉などがございましたら加えて下さい、全体が混ざる様に撹拌です。
さてフライパン(20㎝径程テフロン製が良いですね)まず火の強さは中火弱にしてバター全量を入れ溶かします、そうしましたら生地を入れましょう、スパテラを使い(無ければ100均で作る前に求めて下さい)フライパンへ一気に真上からスパテラを使い流し込んでしまいます、ボールにくっ付いている生地をスパテラを使い(このやり方が解らない方はスマホからサイトで動画チェックを済ませておいて下さい)フライパンに入れちゃいます。
肝心の火加減ですが弱火の心持ち強めにします、バターを多めに使ってますので良い香りがあがります、ここで大事な焼き加減ですが、焼いてます生地から気泡の様なものが上がって来ます複数泡が上がり生地の半分以上に火が入った様でしたら、フライ返しを使い生地をちょいと上げて色付き加減をチェックします、生地を返しますのでしっかりと火入れしたいのでね、十分に火が入りましたら生地を返します、さてここが難問ですね。
わたくしフライ返しで出来ますと言う方、ギャラリーは少数ですが腕の見せ処であります、ささっと返して満足されて下さい。
さて苦手な方!?どうしますか?
要領を申しますと、焼けました生地を濡らした薄生地のタオルへ移します、タオルへフライパンからスライドさせます、返す際はその上にフライパンを被せ、それをひっくり返しタオルを取りフライパンを火に掛けます、要領は先ほどと同じくされて下さい。
出来上がりましてお皿に移せ無い方は努力、では無くて先ほどの濡れタオルの要領でされて下さい。
その後お皿にスライドされて下されば問題無しです。

後はホイップクリーム、アイスクリーム、各種コンフェチュール、あんこ等々を乗せお楽しみ下さい。
(ここで一声、一度や二度で成功されないと存じます、何度かトライされてご自身の加減を掴まれ下さいませ) お安い粉で良いんですよ。

トスカーナ
26/01/2020

トスカーナ

26/01/2020

大変お待たせ致しましたトスカーナのワイン何とかまとめてみました。
ご説明の前に先立ってアップしました地図をご参考にされて下さい。
中世都市フィレンツェを中心に広がりますキャンティ地区、また南部に位置します、モンタルチーノ地区、モンテプルチァーノ地区が主要産地となります。
使用されます主要葡萄品種はサンジョベーゼが全体の60%を占め、ピエモンテ州とならんでイタリアの赤ワインを代表します産地です。
現在、トスカーナでは国際品種の導入、スーパータスカンの輩出、モダンなワイン造り等、他州にも影響を与えております動きが多いワイン産地です。
近年はピエモンテ州と同様、伝統派とモダン派との溝は狭まり、それぞれの土地ならではのワイン造りに専念します生産者が増えてきております。

トスカーナ州のワインでその名声が高い『ブルネロ・ディ・モンタルチーノ』がございます。
ピエモンテ州のバローロ、バルバレスコと並び称されるワインで、ワインの女王とも呼ばれます。
そのブルネロ・ディ・モンタルチーノの生みの親が名家『ビオディ・サンティ』、使われる葡萄品種サンジョベーゼ・グロッソを発見し広めた功績は万人の認めるところで、ブルネロ・ディ・モンタルチーノにはサンジョベーゼ・グロッソ100%(現行はブルネロ種)でなけれぱなりません。
ブルネロ・ディ・モンタルチーノの始まり当初は5ヶ所のワイナリーから始まり現在は60近くのワイナリーが、ブルネロ・ディ・モンタルチーノを産しております。
キャンティワイン、使われます葡萄品種はサンジョベーゼが75%以上とされ、他品種の使用が認められておりますが1品種の使用は10%以内の上限規約が有ります、サンジョベーゼ100%とサンジョベーゼ75%プラス混醸とでは出来上がったワインに違いが出ます。
またリゼルヴァ、クラシコ、ルフィーナ等の呼称規約も有り難解を招いております。
価格帯も1,000円代より20,000円を越える個性豊かな『キャンティ』があり呼称とともに??を感じられていらっしゃるかと存じます。(使います葡萄を少量栽培し厳しく選別しますとワイン価格は上がりますよね)
イタリアで使われる葡萄品種は400種を越えるとも言われ、ワイン有りてからの法整備が始まった為、複雑化を生んだと言われております。
トスカーナ西部ボルゲリ地区で始まった、ワイン法に囚われず国際葡萄品種を使ったワインに『スーパータスカン』と呼ばれるワイン群がございまして、『サシカイヤ、オルネライア』等を始め多くのスーパータスカンが生まれ、国際ワイン市場で高評価を受け高価格を維持しております。
イタリアワイン全体の特徴でもあります、コストパフォーマンスの素晴らしいさは変わらず、多くの愛好家の支持を受けております。
個人ワイン消費量の世界一はバチカン市国と言うのも頷けますね。
またDOCG初登録は、ピエモンテ州のバローロ、バルバレスコ、トスカーナ州のブルネロ・ディ・モンタルチーノ、ヴィーノ・ノビレ・ディ・モンテプルチァーノが入っております。
現在DOCG表記は73と増えており、それぞれのDOCG表記と共に生産者名がございますので複雑なんです。

05/01/2020

イタリアワインでございます。
なんとかまとめてみました。
『エノトリーア・テルス(ワインを造る大地)』と言われるイタリア、葡萄栽培は黒海地方からギリシャを経て古代ローマ前にイタリアに定着、その後古代ローマ帝国遠征に伴い各国にて葡萄栽培が広められたとされております、当時現在のフランス、スペインではワイン生産がされてなかったと伝えられております。
イタリアで使用されてます葡萄品種はおおよそ400種以上とも言われ、個性豊かなワインがアルプス麓の州よりシチリア島まで全州で造られおり、ワインの生産量消費量は世界一でワイン王国でございますね。
使用される葡萄品種はイタリア国内での個有種が多くフランスとは対象的です、1980年代よりイタリアではフランスの葡萄品種の栽培が行われる様になり多様性が強くなってますが、近年原点回帰の思考が強まり小樽使用の熟成は減少傾向と成りつつ有り、昔の造り方に戻る生産者が現れております。
国内のワイン生産量1位はヴェネト州、2位はイタリア地図の踵にあたりますプーリア州3位シチリア州、この3州でイタリアワイン生産量の2/5を占めており、キャンティで有名なトスカーナ州とバローロ、バルバレスコで有名なピエモンテ州の2州の生産量を合わせましてもシチリア州の生産量には及びません。

イタリアワイン法には、ワインの品質を保つ為の格付けがございます(これが複雑)。
1960年に施行され定着しました、D.O.C.G. D.O.C.の表記はご存じでしょうか、DOCGは統制保証原産地呼称(46地区)有名なところではバローロ、バルバレスコ、ブルネロ・ディ・モンタルチーノ、キャンティ等が上げられます。
DOCは統制原産地呼称(319地区)、IGTが典型的地理表示付きヴィーノ・ダ・タヴォーラ(124地区)、VDTヴィノー・ダ・タヴォーラの4つのカテゴリーに分かれおり、DOCGが熟成5年、DOCが熟成3年後の出荷と規制されます。
2010年EU新ワイン規制に基づいて『保護原産地呼称ワインDOP』(旧DOCG,DOC)『保護地理表示ワイン IGP』(旧IGT)『ヴィーノ vino』(VDT)と3つに分かれますが生産者はこれを良しとせずなかなか履行されてないのが現状です、また旧IGTワインの一部ですがカベルネ・ソーヴィニヨン等を混醸、またはカベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー等の品種のみを使ったワインがスパータスカンと呼ばれるサシカイヤ、オルネライア等が海外で評価を上げ高騰しており複雑化を招いております。
EU新ワイン規制に基づいた表示を行っておりませんワインが多く、『今更、EUの新規約に合わせて、DOCGが何でDOCと一緒成らないといけないのか等が言われております』これからの動向が注目されおります。

イタリアワインの各地区の説明は後程とされて下さい。

21/12/2019

ブルゴーニュにつきましては、マコン、ボジョレー地区を除くコート・ドール県東部に広がります丘陵地帯に広がります、ニュイ、ボーヌ地区を主にしてご説明致します。
使われております主要葡萄品種は皆様ご存じの赤ワインはピノ・ノワール、白ワインはシャルドネになります。
ブルゴーニュの特徴としまして区画分けたされた畑に複数の所有者が存在し、中には葡萄の畝(うね)一筋という事も見受けられます、ドメーヌ、ネゴシアンと栽培、醸造スタイルも独特です。
葡萄を栽培しネゴシアンに売却します農家も多く、また絞りました葡萄果汁を売却します事も出来ます、醸造しましたワインをネゴシアンに卸す事も許されております。
これはブルゴーニュの歴史の中で葡萄栽培だけを行う農家が多く存在していた事に起因しております。

ニュイとボーヌの違いをざっくり申しますと、特級赤ワインを産しますニュイ地区、世界的にみましても偉大な辛口白ワインを産しますボーヌ地区と分かれます。
主要産地のほとんどが南向きの丘陵地帯に有り、地表に現れてます地層から続きます複雑な地盤構成がワインに個性を与えて格付けさせております。

ブルゴーニュを全体的にみますと、ドメーヌは自社所有の畑区画を管理、栽培、収穫された葡萄だけを使いドメーヌ内で醸造し瓶詰めします小規模ワインメーカーを差します。
これはドメーヌが造りたいワインスタイルを表現しますには、理想的な業態として人気がございます。
ネゴシアンは、葡萄を買い付け醸造し販売します、一部のネゴシアンにはドメーヌ部門を所有してます事もあり複雑を増しておりますが、ブルゴーニュには無くては成らない存在で大きな企業が存在しております。
モノポールと表記されますワインがブルゴーニュにはございます、区画分けされました畑をドメーヌが単独所有し、その区画で収穫された葡萄のみを使いワインを醸造します事で表記されます。
モノポールとしましても有名なロマネ・コンティの畑は、以前その下に広がるロマネ・サン・ヴィヴァンの1区画に含まれており葡萄の出来が良い区画を精査しました結果、現在の区画が定められドメーヌの単独所有が進み、ドメーヌ・ロマネ・コンティが生まれた経緯がございます。
またブルゴーニュ最大の特級畑には40以上の所有者が区画を有し、自社栽培、委託栽培、区画の借り入れ、葡萄栽培のみ等々ブルゴーニュワインの縮図的な様子を呈しております。
また、シャンベルタンの特級区画にはシャンベルタンを含む8区画の特級畑が有り、その中心を通り隣接する地区の特級に続く狭小な南向きの道路を『黄金の道』とも呼ばれております。
『シャンベルタン』は男性なイメージ、それに対して、女性的なイメージの『ミュジニー』と称されおり近年人気が上がっております。
区画指定されてます特級畑から産されました葡萄のみを使いましたワインには畑名と共に『グラン・クリュ』の表記がございます。

シャブリ地区はコート・ドール県に隣接します、県の北東部に鎮座する個性的な地区で、こちらも7区画の特級畑を有し、名を馳せておりシャブリスタイルのワインが古くから人気ですね。
またボーヌ地区にはコルトンの丘より産される特級ワインが有する、歴史を含め確固たる地位を誇り、モンラッシェの総称的な区画には、ル・モンラッシェを含む5の特級畑があり貴族的な騎士団的なイメージを連想させる辛口の白ワインを産しておりましす。
数々の特級区画の畑を有しますコート・ドールですが、造られますワインのほとんどは愛らしく手軽にテーブルで楽しむ綺麗な酸を有した可愛いワインを多く産しております。

ブルゴーニュワインはフランス全体のワイン生産量の1割を占めておりまして、ご贔屓さんは隣接しますドイツに多く輸出されおります。
コート・ドール地区から続きます、マコン、ボジョレー地区は生産量、品種共に主要な地区でございまして、赤ワインに使われております葡萄品種は『ガメ』が多く占め、郷土料理との相性良く愛されてるワインでございます。
ブルゴーニュワインは区画を複数の所有者が存在し、個性豊かな畑が続いており、その複雑に区分けされた事で造り手の個性が彩りが豊かになります。
雪の降らないブルゴーニュの北部では有りましたが、近年降雪、また季節外れの雹に悩まされており生産量が安定しておりません。
ブルゴーニュと表記されたワインから始めましては如何でしょうか。

16/12/2019

見掛ける事が少なく感じる、ボルドーの白ワインをご紹介致します。
生産地の多くはボルドー市の背後に広がり、グラーヴ地区では多くのシャトーが優雅な赤ワインと共に、秀逸な白ワインを産しますシャトーが数多くございます。
シャトーオーブリオンがその代表的な存在で、オーブリオンの白ワインは入手困難な人気ワインに挙げられます。
白ワインの生産量は赤ワインの1/5程ですが、フランス産ワインの中でブルゴーニュ、アルザスに次ぐ白ワインの重要な生産地となります。
ブルゴーニュには世界に冠たる辛口の白ワインが憧れの様に並んでおります、ボルドーソーテルヌ地区の白ワインは世界でも希な気候の中で産します貴腐ワインがございます。
貴腐ワインとは、厳選し完熟しました葡萄を収穫せずに枝に付いたまま干し葡萄に近い進んで行き、寒暖差により発生します霧等が果皮表面にに水分を与え、空気中に存在します菌が果皮に付着し貴腐菌が発生、果皮を通じ果肉内の水分を吸収、より果肉内の養分を凝縮させます、遅い収穫ですと11月末を越える事があるとの事、果汁は濃く糖度が上がり貴重な液体となります。
その希少な果汁でワインを仕込みまので高価になりますね。

また白ワインの主要な産地ソーテルヌの北東部分
に広がります、アントル・ドゥ・メール地区は白ワイン赤ワインともに普段の生活に寄添うワインが生産させております。

03/12/2019

ボルドーで使われます主要葡萄品種メルローのご説明を少々致します。
右岸と称されます、サン・テミリオン ポムロール区に的した葡萄品種で、メドック地区の砂礫(サレキ)土壌に粘土が加わっておりメルロー種の特性が現れ易くなってております。
ワインとなりました際の代表的な特徴として、エレガントで滑らかといわれ、メドックを男性的 、サン・テミリオン ポムロールは女性的と例えられます。
代表的な香りは、ラズベリー、ブラックチェリー、レッドプラム、シュガープラム、チェリー、チョコレート、西洋杉、腐葉土、軽いスパイス等が挙げられ、メドックワインとの共通イメージも多く相性の良さが見られます。
メドックワインのカベルネ・ソーヴィニヨンの強さを和らげる働きが挙げられ非常に重要な葡萄品種です。
テイスティングしました際にメドックの太くて硬いイメージに比べますと、柔らかく豊かな広がりがイメージとして挙げられます。
ボルドー全体での赤ワインの生産量が増加傾向があり生産量4/10がメドック、サン・テミリオン ポムロールは3/10と重要な地区ですでございます。

有名なメルロー100%の『シャトー ペトリュス』がございますのが、生産地区ポムロールは平坦な土地に葡萄畑が広がっております。

住所

札幌市中央区
Sapporo-shi, Hokkaido
064-0804

ウェブサイト

アラート

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