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今月のNEWBREWDOG HAZYJANE IPA∶ScotlandヘイジージェーンIPAビール醸造の歴史は、5000年以上前の新石器時代にまで遡るという。ヘイジーIPAの中でも比較的サラッとした質感である。甘さが控え目でホワイトグレープ...
08/11/2023

今月のNEW
BREWDOG HAZYJANE IPA
∶Scotland
ヘイジージェーンIPA
ビール醸造の歴史は、5000年以上前の新石器時代にまで遡るという。
ヘイジーIPAの中でも比較的サラッとした質感である。甘さが控え目でホワイトグレープフルーツを絞ったような、爽やかで瑞々しい味わい、程よい苦味を残しながら、飲みごたえのある一本に仕上がっている。
(IPA=インドへの輸送に耐えられるよう、ホップの割合を高めたもの)

METAXA 12STARS Greece
1888年創業。ギリシャ最古の蒸溜所。オーク樽で最低12年間熟成され、琥珀色の複雑なボディ、ほのかに香る木の香り、グリルしたオーク、フルーツや、スパイスの香りを醸し出している。ブランデーのようにハードではなく、ややリキュールに近い甘やかな味わいが特徴だ。
ストレート乃至オンザロックがおススメ。

「おひまなら来てね」♪おひまならきてよネ(忙シクテモ来イ) 私淋しいの 知らない意地悪 本当に一人よ 一人で待ってんの…歌∶五月みどり
19/10/2023

「おひまなら来てね」
♪おひまならきてよネ(忙シクテモ来イ) 私淋しいの 知らない意地悪 本当に一人よ 一人で待ってんの…
歌∶五月みどり

噴水のある池(西宮夙川公園)
12/10/2023

噴水のある池(西宮夙川公園)

7日は東近江市・近江八幡市の自転車道を走る。この正月草津からR8を安土に向かい自転車道を楽しんだが、隣の東近江市とも繋がっているようで様子を見ながら走る。 梅雨入り間近にしては上々の天気。jR能登川駅を940出発、安土城跡の山を目指し南下。...
08/06/2020

7日は東近江市・近江八幡市の自転車道を走る。この正月草津からR8を安土に向かい自転車道を楽しんだが、隣の東近江市とも繋がっているようで様子を見ながら走る。 梅雨入り間近にしては上々の天気。jR能登川駅を940出発、安土城跡の山を目指し南下。自転車道「よし笛ロード」に入るといきなり強風が行く手を妨害する。比良山から吹き下ろす独特な風「比良八講」。案の定この日湖で遊ぶ18名が救助されたとか。この向風は何時まで続くのか分からないし、進むしかない。幸い西にカーブを切ってからは追い風となった。強風アシストは大歓迎、馬力をもらった。ゴールまで続けだ。 長命寺橋1130 琵琶湖大橋東詰(料金所側)1245 琵琶湖博物館1335 琵琶湖大橋料金所から西は何度も走っているので省略する。後は草津駅をゴールにし更に走ること一時間。 やはり駅前に喉を癒す店は無い。一人旅、適当に探しながら帰るとしたが、眠ってしまい結局始めて飲まずに帰った。 参加者:小出 登 次回: 9月22日行き先未定

7日は東近江市・近江八幡市の自転車道を走る。この正月草津からR8を安土に向かい自転車道を楽しんだが、隣の東近江市とも繋がっているようで様子を見ながら走る。梅雨入り間近にしては上々の天気。jR能登川駅を940出.....

「五臓六腑に染み渡る」ってご存知か?「ああ旨え 五臓六腑に染み渡るぜ…」と落語の熊さんをうならせる、ハラワタに染む酒の旨さは空腹で味わえる。 世界の酒が氾濫する時代なのに酔いを避ける傾向も。飲み方食べ方も変化した。しっかり食べた後で酒(清酒...
09/03/2020

「五臓六腑に染み渡る」ってご存知か?「ああ旨え 五臓六腑に染み渡るぜ…」と落語の熊さんをうならせる、ハラワタに染む酒の旨さは空腹で味わえる。 世界の酒が氾濫する時代なのに酔いを避ける傾向も。飲み方食べ方も変化した。しっかり食べた後で酒(清酒)を飲んだり、おかずのように食べながら飲むなど見ていると、折角の美酒を不味くさせてもったいない。 例えば「寿司屋」。一品ものや刺身で一杯飲(や)りながら頃あいをみて握ってもらうのが筋。飲み方・食べ方は自由だが酒を美味しく飲むには空腹がいい。 というと「空腹は身体に悪い」って指摘が。何も空腹や盃一杯の塩辛を勧めるのではない。酔い過ぎるというなら量を加減したり、栄養豊富なものを摘まんだり、補給すればいいのではないか。 さあ 今晩はハラワタに染む酒の旨さを味わって下さい。♪お酒はぬるめの燗がいい 肴はあぶったイカでいい…寒いうちこそうんと染み渡ります。

「五臓六腑に染み渡る」ってご存知か?「ああ旨え 五臓六腑に染み渡るぜ…」と落語の熊さんをうならせる、ハラワタに染む酒の旨さは空腹で味わえる。世界の酒が氾濫する時代なのに酔いを避ける傾向も。飲み方食べ方.....

「〇〇時の神頼み」程度の信心だか、古い神社には興味がある。日本固有とされた神社だが、起源は韓国からの渡来人というからだ。文字も知らない頃、大陸から「鉄」を探しながら琵琶湖までやってきた渡来人。輪郭も想像出来ない程古い歴史。これが面白い。 2...
04/01/2020

「〇〇時の神頼み」程度の信心だか、古い神社には興味がある。日本固有とされた神社だが、起源は韓国からの渡来人というからだ。文字も知らない頃、大陸から「鉄」を探しながら琵琶湖までやってきた渡来人。輪郭も想像出来ない程古い歴史。これが面白い。 2日JR芦屋駅から草津駅へ。自転車を組み立て(935)最初に訪れたのが「草津本陣」945。大名専用の宿のこと。草津は東海道・中仙道が合流する街道の要所。豪壮な建物で内部を見たいが正月休み。森の石松ッアン曰く「帰(けえ)りがけ通りゃにゃあならねえ草津の追分…」と、うなりながらR8を走り野洲町へ。 三上山の麓の御上神社1030。本殿は鎌倉時代の建物。仏教と神道の様式が合わさった形で国宝指定。 元旦に走った時はガラガラだったが、二日になると車の往来が激しく危険。側道を走るに限る。 鏡神社1120は国道沿いにあり、かっては鏡宿として栄えたところという。新羅の王子「天日槍あめのひぼこ」を祀るが、神社は小ぶりだ。創祀の時代不詳という古さがいい。 次は国道から離れ畑道を東に向かい「苗村神社」に1210。コンビニで場所を聞いて更に走る。道を挟んで東西に本殿がある。ここの神は出雲系だが、この辺りは古墳が点在し、天日槍が住んだという吾名邑(あなむら)とされている。 更に行けば韓国様式の石塔がある「石塔寺」や、大和朝廷に重用された百済系鬼室(きしつ)氏の神社があるがだいぶ遠い。古社訪問は終了し次の安土城跡へ目標を切り替える。 スーパーで弁当を買いイートコーナーで昼食休憩。 安土城跡へは約15分1430。入場料が要るが城も無いのに700円はアホらしい。石垣を眺めるだくで、近江八幡安土自転車道をJR近江八幡駅に向かう。自転車道は平坦で走りやすい。太陽は雲に隠れ寒いが景色は抜群。枯れた葦が風に揺れて季節感たっぷり。もう一度走りたい道の一つと思う頃、近江八幡のビルが見えてきた。1605 居酒屋が開いているのを祈るだけだ。 走行約52km 参加者:大津隆夫 仙石和博 小出登 次回・行き先 未定 参考:「神社の起源と古代朝鮮」 岡谷公二 平凡社新書

「〇〇時の神頼み」程度の信心だか、古い神社には興味がある。日本固有とされた神社だが、起源は韓国からの渡来人というからだ。文字も知らない頃、大陸から「鉄」を探しながら琵琶湖までやってきた渡来人。輪郭も想...

14日阪急夙川=梅田=南海なんば=尾崎駅→R63→風吹きトンネル→根来寺→R24 R139→紀ノ川大橋→和歌山市築港→南海和歌山市駅 風もなく晴れて気温最適。風吹峠の道も拡幅なり、勾配も我慢できる程だ。順調に根来寺に到着したがこういう時にパ...
20/11/2019

14日阪急夙川=梅田=南海なんば=尾崎駅→R63→風吹きトンネル→根来寺→R24 R139→紀ノ川大橋→和歌山市築港→南海和歌山市駅 風もなく晴れて気温最適。風吹峠の道も拡幅なり、勾配も我慢できる程だ。順調に根来寺に到着したがこういう時にパンク。7、8年ぶりで修理方法も忘れ、手助けしてもらう。しかしボンベではダメで空気入れが要る。 自転車を押し自転車屋へ向かうが生憎休み。幸いもう一軒には軽トラの貸し出しがあったので、修理終えたが二時間以上もロスさせてしまう。 車に苦労す主要道から河川敷の自転車道に移り、ススキを払い太陽を追い和歌山へ。夕闇迫る築港の目的店に5時前に到着。 舌鼓に時間をかけたのか、陽はとっくに暮れ運河の波が光っている。ライト頼りに和歌山市駅に向かうが、大したもので迷わず到着した。 参加者:大津隆夫 仙石和博 小出登 次回:11月24日戦国の山城 丹波「黒井城跡」

14日阪急夙川=梅田=南海なんば=尾崎駅→R63→風吹きトンネル→根来寺→R24 R139→紀ノ川大橋→和歌山市築港→南海和歌山市駅風もなく晴れて気温最適。風吹峠の道も拡幅なり、勾配も我慢できる程だ。順調に根来寺に到.....

白毫寺は今回(17日)で二度目、平成12年以来となる。 東京から転勤の雑誌編集者のK氏。撮影で白毫寺を訪れたが又行きたいという。 奈良らしい剥がれ落ちた古い土塀と、美しい和服姿の女優の色香。奈良ではの対比だがそれからの年月が風景を変えた。境...
18/11/2019

白毫寺は今回(17日)で二度目、平成12年以来となる。 東京から転勤の雑誌編集者のK氏。撮影で白毫寺を訪れたが又行きたいという。 奈良らしい剥がれ落ちた古い土塀と、美しい和服姿の女優の色香。奈良ではの対比だがそれからの年月が風景を変えた。境内の庭や堂于が修繕で甦った。 きれいになったのはいいが、消えた「奈良らしさ」を知らない人に説明するのは難しい。 紅葉シーズンとなり余計混雑した代表的な観光地奈良だが、少し離れると静かさは残る。 「山辺の道」は外人が少ないが日本語の壁によるのだろう。和歌の読み方など私もニガテだ。しかしこの分なら翻訳機付きを持つ外人と、擦れ違うのも近いかも知れない。 近鉄奈良駅→興福寺→春日大社→新薬師寺→白毫寺→八阪神社→円照寺バス停 参加者:三井康太郎 小出登 柴山恵子 次回:12月22日六甲油コブシ

白毫寺は今回(17日)で二度目、平成12年以来となる。東京から転勤の雑誌編集者のK氏。撮影で白毫寺を訪れたが又行きたいという。奈良らしい剥がれ落ちた古い土塀と、美しい和服姿の女優の色香。奈良ではの対比だがそれ.....

9月も暑くなりそうだ。暑さ避けのウォーキングは太陽の届かない森と決め、春日山の原生林を歩くことにした。緩い坂道、四度目で迷うような複雑さはない。 16日近鉄奈良駅10:10から鹿を追い奈良公園へ。街中を一時間位歩いて滝坂道の入口、十二神将像...
18/09/2019

9月も暑くなりそうだ。暑さ避けのウォーキングは太陽の届かない森と決め、春日山の原生林を歩くことにした。緩い坂道、四度目で迷うような複雑さはない。 16日近鉄奈良駅10:10から鹿を追い奈良公園へ。街中を一時間位歩いて滝坂道の入口、十二神将像で有名な「新薬師寺」へ11:10。 少し休んで春日山の森に進む。小川沿いの石畳の道は涼風が抜け心地よい。のんびり歩いて更に一時間。すれ違いのハイカーも少なく、蝉の声だけを聞く静かなウォークで「首切り地蔵」の休憩ポイントに12:10。 首切りの由来は「荒木又衛門」の試し切り由。地蔵さんもたまったモンじゃないが、「誰? その人」。 ここは剣術修行の侍が往来した「柳生街道」だが、知らなければ話しはおわり。柳生一門の剣術話なんて化石でござろう。 この分岐から更に歩いて若草山山頂へ。もう一方は「円成寺」から「柳生の里」にも続くが、森を抜けるので昼食後は折り返して、「春日山遊歩道」で新薬師寺に戻る。 歩道は小川から離れるが、道幅広く歩きやすい。再び蝉の声を聞きながら下れば緑濃いモミジ林に。早やくも紅葉を想像していた。14:30 約1.3万歩 参加者:三井康太郎 小出登 横山悦子 次回:10/27 敵は本能寺!「明智越え(京都府)

9月も暑くなりそうだ。暑さ避けのウォーキングは太陽の届かない森と決め、春日山の原生林を歩くことにした。緩い坂道、四度目で迷うような複雑さはない。16日近鉄奈良駅10:10から鹿を追い奈良公園へ。街中を一時間位.....

「酒(日本酒)を味わうということはどうしたらおいしくいただけるかということに尽きる」先達の一言が浮かぶ。 目の前の客、酒を片手におかずのようにガサガサッと食べている。酒の肴・つまみのことだ。お腹を膨らませてから飲めば酒を不味くするし、折角の...
08/09/2019

「酒(日本酒)を味わうということはどうしたらおいしくいただけるかということに尽きる」先達の一言が浮かぶ。 目の前の客、酒を片手におかずのようにガサガサッと食べている。酒の肴・つまみのことだ。お腹を膨らませてから飲めば酒を不味くするし、折角の美酒も台無しだ。 なにも盃ちょっとの塩辛で飲めというのではない。酒は食前酒。腹一杯を避けほどほどにつまみながら飲めば美味さが続く。 その例の一つが寿司屋。まず刺身を味わいながら酒を飲みその後、握って終うのが筋だ。 ワインは食中酒。つまみながらではなく、食べながら飲む。このワインの飲み方が影響しているのだろうか。飲み方などを丁寧に知らせなかった業界の怠慢だ。 私は父の飲み方を見てきた。ほとんど口にせず飲むばかり。「何杯飲むか」でなく「何日飲むか」という酒豪。酔えばぐでんぐでんで一言も教えられなかったが、日本酒メーカーに勤めたのでそこで少し躾られた…。 今「飲み方を教えるので付いてこい」などと言えばパワハラで訴えられるという。あ・あ… (酒の飲み方・つまみの食べ方は自由。美味しく飲み続けるためにまたボヤいた)

「酒(日本酒)を味わうということはどうしたらおいしくいただけるかということに尽きる」先達の一言が浮かぶ。目の前の客、酒を片手におかずのようにガサガサッと食べている。酒の肴・つまみのことだ。お腹を膨らませ....

「酒を味わうということはどうしたらおいしくいただけるかということに尽きる」 先達の一言が飲み屋で浮ぶ。目の前の客、酒を片手におかずのようにガサガサッと食べた。酒の肴・つまみのことだ。お腹を膨らませてしまうと酒がおいしくない。折角の美酒も台無...
06/09/2019

「酒を味わうということはどうしたらおいしくいただけるかということに尽きる」 先達の一言が飲み屋で浮ぶ。目の前の客、酒を片手におかずのようにガサガサッと食べた。酒の肴・つまみのことだ。お腹を膨らませてしまうと酒がおいしくない。折角の美酒も台無しだ。なにも盃ちょっの塩辛で飲めというのではない。酒は「食前酒」腹一杯を避け、ほどほどにつまみながら飲めば美味さが続く。 その例の一つが寿司屋。まず刺身を味わいながら酒を飲む。その後握ってもらうのが筋。ワインは「食中酒」食べながら飲む。このワインの飲み方が酒に影響してるのだろうか。日本酒は売りっぱなしが続いた。丁寧な飲み方などをあまり知らせてこなかった。怠慢だ。 私はおやじの飲み方を見てきたが勉強する歳には早い。ほとんど口にしないおやじは「何杯飲む」というより「何日飲む」というような酒飲み。酔えば必ずぐでんぐでんだから教えられない。日本酒メーカーに勤めたのでそこで躾られた。今「飲み方を教えるので付いてこい!」など言おうものならパワハラで訴えられるとか。あ・あ… (飲み方・食べ方は自由、酒を美味しく飲むに少しボヤきました)

「酒を味わうということはどうしたらおいしくいただけるかということに尽きる」先達の一言が飲み屋で浮ぶ。目の前の客、酒を片手におかずのようにガサガサッと食べた。酒の肴・つまみのことだ。お腹を膨らませてしま...

「酒を味わうということはどうしたらおいしくいただけるかということに尽きる」 先達の一言が飲み屋で浮かんだ。目の前の客、酒を片手におかずのようにガサガサッと食べた。酒の肴・つまみのこと。お腹を膨らませてからの酒は美味しくないし、折角の美酒が台...
06/09/2019

「酒を味わうということはどうしたらおいしくいただけるかということに尽きる」 先達の一言が飲み屋で浮かんだ。目の前の客、酒を片手におかずのようにガサガサッと食べた。酒の肴・つまみのこと。お腹を膨らませてからの酒は美味しくないし、折角の美酒が台無しだ。なにも盃の塩辛で飲めというのではない。酒は「食前酒」腹一杯を避け、ほどほどにつまみながら飲めば美味さは続く。 その例が寿司屋。まず刺身を味わいながら酒を飲む。その後に握ってもらうのが筋だ。ワインは「食中酒」食べながら飲む。このワインの飲み方が影響しているのだろうか。日本酒業界の怠慢とも言える。丁寧な飲み方を知らせていなかった。 オヤジの飲み方を見てきた。オヤジは「何杯飲む」というより「何日飲む」という飲み方。ほとんど空酒だったことを覚えているし、酔えばぐでんぐでん。一言も教えられなかった。しかし働いた日本酒会社で躾られた。 今「教えるから追いてこい!」などと言えばパワハラで訴えられるらしい。あ・あ… (飲み方・食べ方は自由、酒を美味しく飲むための一つでボヤいた)

「酒を味わうということはどうしたらおいしくいただけるかということに尽きる」先達の一言が飲み屋で浮かんだ。目の前の客、酒を片手におかずのようにガサガサッと食べた。酒の肴・つまみのこと。お腹を膨らませてか...

住所

兵庫県西宮市羽衣町10-43 夙川10番館1F
Nishinomiya-shi, Hyogo
662-0051

電話番号

0798-36-5112

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