ピアノ・バー Satie

ピアノ・バー Satie おかげさまで30年営業してますピアノバー「サティ」です。ピアノマン・?

03/05/2019

70歳まだまだ元気に弾いております。

03/05/2019
03/05/2019

今日はジャックダニエルを飲みながら弾いています。飲みすぎないよう注意しております。

16/03/2019

東京のピアノバーは少なくなっているとお客様から聞きました。
あったとしても料金が高いのでなかなか行かないとのことです。
宮崎でピアノバーのスタイルでやっているサティでは、良心的な値段で喜ばれています。
県外からのお客さまからは、「よく33年やっているね」といわれます。
つい最近も30年ぶりのお客様がいらっしゃい、サティがあったと喜ばれて、また来るよと言って帰られました。

目の前にお酒を置いていますが、飲みすぎないように気をつけています。お酒の間に置いてあるのは、ハンドクリームです。ピアノを弾く時に指が乾燥しないように気をつけてます。
10/01/2019

目の前にお酒を置いていますが、飲みすぎないように気をつけています。
お酒の間に置いてあるのは、ハンドクリームです。ピアノを弾く時に指が乾燥しないように気をつけてます。

10/01/2019

名前を聞いたことがあっても、サティにいらっしゃったことがない人が多いのが現実です。

初めてサティに足を踏み入れたお客様の印象に残るものは、
「生ピアノがある」
「眺めがいい」
「昔の青春時代の映画を思い出す」
「ピアノの上で飲むのは初めて」

ピアノマン佐小田は常に新鮮な感動を追い求めています。
皆様のご来店を心待ちにしております。

22/12/2018

2019年5月1日におかげさまでサティは34周年を迎えます。初商いは1月2日からで、年末は30日まで営業しております。来年は宮大の4年生のバイト生が社会に巣立っていきます。ですので、バイト生を募集しております。興味のある方は
0985-28-6402
までご連絡ください。

ピアノバーサティの「サティ」は、フランスの作曲家エリック・サティ(1866〜1925)からとりました。そのエリック・サティの「家具の音楽」のような空間をマスターが演出しております。他にはない空間をどうぞ堪能してください。

12/12/2018

師匠ピアノマン佐小田は甲斐智恵子の声の質と表現力から選び抜いた曲に取り組んでいます。

ミルバの「タンゴ イタリアーノ」
「カンツォーネ」「愛は限りなく」
シャンソンの名曲「パリのお嬢さん」
「パリ カナイユ」
「パリの空の下、屋根の下」
「幸福を呼ぶ男」
「コメディアン」
「モネの庭」
「ふるさとの山」
「私の孤独」
アズナブールの名曲「世界の果て」
「she」
「呆れたあんた」
「8月のパリ」
アダモの名曲「雪は降る」
「愛は君のように」
「摩天楼」
個性的シャンソン「地下鉄の切符切り」

ジャズのスタンダードナンバー「Misty」
「Star dust」
「砂に書いたラブレター」
「Love letter」
「I left my heart」
「In San Francisco」
「慕情」
「ムーンリバー」
「月へ飛ぶ思い」

2019年3月に7回目のソロライブを予定しております。その時にお会いできるのを楽しみにしております。

5月27日、6月2日プレッシャーの一週間。人生進化。人生充実。人生情熱。歌は人生を教えてくれます。また次回のライブに向けて猛練習。
06/06/2018

5月27日、6月2日プレッシャーの一週間。
人生進化。人生充実。人生情熱。
歌は人生を教えてくれます。
また次回のライブに向けて猛練習。

住所

中央通1-16 ABC81ビル5F
Miyazaki-shi, Miyazaki
880-0002

営業時間

月曜日 19:30 - 00:30
火曜日 19:30 - 00:30
水曜日 19:30 - 00:30
木曜日 19:30 - 00:30
金曜日 19:30 - 00:30
土曜日 19:30 - 00:30

電話番号

+81985286402

ウェブサイト

アラート

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