Wine Bar Nr.14 - Fourteen

Wine Bar Nr.14 - Fourteen Wine Bar Nr.14

Wine Bar Nr.14 (Fourteen)ですっ!
ワイン界隈で話題となった会員制レンタルワインセラーバー®︎「西麻布KEYAKI」の立ち上げから支配人を約5年務めた「西 勇輔 」と「西麻布 花音」の店長を4年間務めミスワインでもある「神里有嬉」が手を組み、
新たな会員制のワインバーが2024年11月に遂に西麻布交差点にオープン決定!!
会員募集開始!(100名限定)

プロデュース店舗も六本木交差点に展開中!
六本木 Bar 末吉 feat.

New Arrivals
02/02/2026

New Arrivals

***【日本一のシャルドネが到着っ!】もう何度も何度も投稿の中で言及しているワインで、出会ったのはかれこれ7年前。西麻布のワインバーでブラインドで出され、シニアソムリエ達を始め、私も含め皆んながコルトン・シャルルマーニュ!と即答した事は今で...
18/12/2024

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【日本一のシャルドネが到着っ!】

もう何度も何度も投稿の中で言及しているワインで、出会ったのはかれこれ7年前。

西麻布のワインバーでブラインドで出され、シニアソムリエ達を始め、私も含め皆んながコルトン・シャルルマーニュ!と即答した事は今でも鮮明に記憶に残っています。

答えを出された時、日本のシャルドネの進化とそのポテンシャルに雷のような衝撃を受けました。

それからずーっと日本一美味い日本ワインとして様々な方にご案内して来たこの安心院葡萄酒工房のリザーヴ・シャルドネ。



昨年、遂にコンペティションで日本一に輝き、
その時も投稿しましたが、やっぱり自分の感覚は間違ってなかった!と感動しました。

恐らく最初に出会ってから毎VTG飲んでいる筈ですが、
年々スタイルが変わって行き、
生産者の目指す所や意志がワインに込められているのがヒシヒシと伝わってくるワインです。

7年前の時の印象は、日本の樽の当て方の技術の進歩に感心し豊かな果実味と樽由来のクリーミーでバタリーなこってりとした印象のシャルドネで、
日本でもこんなシャルドネが作れるのか!と思いました。

当時はWAのポイントの高得点のワインや神の雫のワインが非常に隆盛で、濃くて樽の効いたワインが非常に人気が高く、ニーズにもマッチしているなと感じていました。

しかし、年を追うごとにスタイルを変え進化していったこのワインは、
近年では樽のニュアンスも当時より浅くなり、
よりエレガントなスタイルへと変貌を遂げて行きました。

2年前に前職のオーナーの計らいで現地ワイナリーに連れてって頂き、現地でも試飲をし、
ワイナリーの方に話を聞き、自分がこのワインの変遷に対し思っている事や疑問を投げかけたところ、
やはり目指しているのはクラシックブルゴーニュのようなスタイルであり、よりエレガントさを引き出す努力や試行錯誤がなされたようです。

菊鹿や三次など、日本の西側のシャルドネがとにかく素晴らしいと個人的には思っていて、
現在では長野でシャトーメルシャンが手掛けるRivalisの右岸左岸のような物も生まれて来ました。

日本ワインに於ける人気の生産者の物は国内でも入手が非常に困難な上、
それらのワインのスタイルはパイオニアであるカルト的人気を博した先行者達の影響を大きく受け、
果たしてそこまでカルト的神格化されるべきか?と思う節が個人的には多々あります。

そもそも手に入らないなら現場としては意味がないんです。

日本ワインにも品種ごとのスペシャリストが名を挙げるような時代になった事が本当に凄い事だと思っていて、
そこまで日本ワインに明るい訳ではないですが、
試飲会でも様々なワインに触れる中、
飲み比べた上でやっぱりこの品種ならあそこの生産者だよねってなる事は本当に凄い進化だと思います。

日本ワイン検定なる物にも少しずつ興味が湧いて来ました。

せっかく世界で初めて制作された日本ワインのドキュメンタリー映画の主題歌を担当させて頂いた身の上としては、
日本ワインの事をもっとより深く識り、
発信し広めていくべきではないかとずっと思ってたので、機を見て勉強してみようかと思います。

1級試験は超難問クイズみたいとの話を聞くので、
今のソムリエ試験もそうだけど、
そんな事知って短期記憶的に脳みそに突っ込んでどうする?と懐疑的に思う部分もあり中々手を出していませんでした🫠

やりもせずにとやかく言ってもしょうがないので、
教本を買ってみるところからゆるりと始めてみますっ🫠

日本の方もそうですが、
海外からのゲストによく日本ワインをプレゼンして感動体験を味わって貰う機会もとても増えました!

美味しいから明日も飲みに来るねと滞在中連続して来てくれる海外ゲストもいたり、
嬉しい限りですっ!🙌🙌

さて、そんな与太話はどうでも良く、
是非このワインを皆様に飲んで頂きたいので、
今宵も西麻布の交差点にて皆様のご来店をお待ち致しておりますっ!

安心院葡萄酒工房には極果と言うシリーズがあり、そのマスカットベイリーAも凄まじいので、
なんとか定期的に入手出来ないかな?🤔と思案しております。

昨夜もAM4時ごろに連絡を頂いて、
「年内にはなんとしても来たかったので」と年の瀬で忙しい中お祝いにわざわざ駆けつけて下さった大好きなお客様でもあり仲間の存在がとても心強く嬉しかったですっ😭🫶

西が思い描く西麻布の会員制のゴールはなかなか実現がハードな面もあるとは思いますが、
やり切った暁には最高のワインの輪が出来上がると確信してますっ!

是非、皆様のお力を貸して下さい。

それでは今夜もしゃかりき楽しんで参るっ!

いざっ!

Wine Bar「Nr.14」

〒106-0031 東京都港区西麻布3丁目24−23 CUBE西麻布 1階

Salonの2013が比較的手頃な価格で2本手に入りましたーっ!🙌🙌 日本はSalonの最大割り当て輸出先であり、輸出全体の約30%を日本が獲得しています。Salonの生産量が約60,000本だとすると、そのうち18,000本が日本に入って...
17/12/2024

Salonの2013が比較的手頃な価格で2本手に入りましたーっ!🙌🙌



日本はSalonの最大割り当て輸出先であり、
輸出全体の約30%を日本が獲得しています。
Salonの生産量が約60,000本だとすると、
そのうち18,000本が日本に入って来ている事になります。

(近年、日本の購買力が下がり、今まで日本が第一優先でしたが、中国や他のアジア諸国に優先度が移ってる話もあるので、現在の最新状況は直接聞いてみん事にはわかりませんので悪しからず🙇)

シャンパーニュの価格高騰は近年凄まじく、
Salonは約28万円程で販売されていました。

ワイン全体の価格高騰はやっと頭打ちし、
現在は若干下がり気味になって来たところです。

コレには様々な要因が絡んでいるので、
ワインブームの終焉という訳ではありません。
依然として投資対象などとしても注目度は高く、
購買意欲自体は保たれている印象です。
(ロレックス、バーキン、ポケモンカード、etc...様々な物が爆発的ブームから、それぞれの指標が頭打ちし下がり始めていきました。)

例えばこの2013年のSalonはこの1年で平均価格を200$程下げました。

シャンパーニュ好きなら誰もが知るグレートヴィンテージとしても名高い、
マグナムしか生産されなかった2008年のインパクトは凄まじく、8,000本しか生産されず日本への割当てもごく少数でした。(確か初回100セットとかだったような🤔どうだったけかな。。)

しかも、販売当初は2004,2006,2007年VTGのブテイユが2本ずつで計6本に2008年のマグナム1本を合わせた7本セットが100万円で販売されました!

しかも、インポーターからの各店舗への割り当ては割と即完しました😳

(しかし、エンドユーザーにはなかなか手の届く値段ではないので、半年もしないうちにバラ売りされ、マグナムは35万くらいで売られていたりしました。なんなら小売からしたらバラで売った方が最終的に高く売れた感が🤔笑。)

その後も2008年の値段は上がり続け、
現在も尚半端じゃない値段で取り引きされてます。

そんな中で、この2013年のSalonはこれまでSalonを体験出来なかった方にとっては最高と言えますっ!(VTGの評価等の話ではない)

この値段なら飲んでみるか🫣
と思えるような値段になってます!

あのブラン・ド・ブランの頂点であるSalonの一端に触れるチャンスっ!🙌🙌

「Salonは50年寝かせてから」なんて言われたりするくらい、長命で有名なシャンパーニュであり、
Salonが好きな人はなかなかモダンVTGを飲む事はしません。

Salonの特徴はなんと言っても唯一無二の酸。

この酸が長命な事の要因ともなっている訳で、
リリースしたてのSalonを飲むと「酸っぺえーっ🤣🤣」って思うほどですが、
それこそ「Salon」を飲んでるーっ!!って言う堪らん部分でもあります。

SalonはMLFをあまり用いないメゾンですが、
GOSSETとかLansonとか、MLFを用いない生産者達は数あれど、Salonの酸とはなんか全然違うんですよねーっ🥱

やっぱりSalonの持つメニル・シュール・オジェの単一畑が特別なのかな🤲
するってぇと、それこそがテロワールなのか?

Salonって何回飲んでもSalonなんですよっ!

熟成したSalonは本当に言葉を失うほど美しく、
西的に印象に残ってるVTGは88年です。

そりゃ熟成した方が美味いのは実体験からもわかる。

だがしかーしっ!
最新のVTGをその時に飲めるのは、
その時代に生きている我々だけなんですよっ!!

そして、その真新しい姿と数十年先の熟成した姿を比較出来ると言うワインラバーにとって最高の体験をする事が出来るんです。

2013年はシャンパーニュにとっては非常に厳しい年でした。
優良年のみ生産されるイメージのSalonにとって、
2013年は如何なものか?🌖と思われる方も多いと思いますが、実は特別な年なんです。
44回目のリリースとなるこの2013年は、
通常とは違い10月に収穫が行われると言う異例の年で、冷涼であるが故の酸がより特徴的です。

より手頃な価格で、Salonらしい酸を体感するのにもってこいって事じゃないですかっ!

飲んだ事がないなら、絶対飲まなきゃっ!

なるべく提供価格も頑張らせて頂きますので、
是非ともWine Bar「Nr.14」に体感しにいらして下さい!

2本あるし、クリスマスも近いし、
バイザグラスとかやっちゃおうかなっ🍾🎊

会員の皆様や身近な方々に聞いてみよう😇

と言うわけで、2013年のSalonが2本在庫されましたのでお知らせでしたっ!

発売からちょうど1年くらいだし、瓶内でも落ち着いてる頃でしょう。

飲もうぜ飲もうぜーっ!!🙌🙌🙌🥂🥂🥂

右のワインについてはコメントに続く


#サロン #シャンパーニュ #シャンパン
#西麻布 #ワインバー西麻布

【テタンジェコレクションの在庫達っ!】テタンジェ(  )テタンジェコレクション(Taittinger Collection)は、フランスの著名なシャンパーニュ・メゾン、テタンジェ(Taittinger)が展開する特別なシリーズです。このコレ...
12/12/2024

【テタンジェコレクションの在庫達っ!】

テタンジェ( )

テタンジェコレクション(Taittinger Collection)は、
フランスの著名なシャンパーニュ・メゾン、テタンジェ(Taittinger)が展開する特別なシリーズです。

このコレクションは、芸術とシャンパーニュの融合をテーマに、世界的なアーティストが手掛けた特別なデザインのボトルでリリースされる限定品です。

泡の出る現代美術なんて言われたりもするとか🫣

テタンジェコレクションの特徴

1. アートとの融合

テタンジェコレクションの最大の特徴は、各ヴィンテージごとに選ばれたアーティストがデザインを担当することです。これにより、シャンパーニュだけでなく、ボトルそのものがアート作品となっています。著名なアーティストの個性が反映された美しいデザインのボトルは、コレクターズアイテムとしても高い価値を持ちます。

2. 使用されるシャンパーニュ

テタンジェコレクションには、厳選された最高品質のヴィンテージシャンパーニュが詰められています。通常、シャルドネ主体(50%以上)のブレンドで、繊細さとエレガンスが際立つスタイルです。

3. 限定生産

各ヴィンテージは数量限定で約5000-6000本ほど生産され、日本に入ってくるのは100本程度と市場に出回る数が非常に限られているため、非常に希少価値が高いシリーズです。
輸出本数はロマネコンティの1/3程度だとか🤔
コレだけでも希少性の高さが伺えますね。

  ・歴代アーティストとデザイン

テタンジェコレクションは1983年に始まり、
これまで多くの有名アーティストが参加しています。

ファーストヴィンテージは1978年の物ですが、
コレが発売されたのが83年ですっ!🙌

当店の在庫のコレクションを担当した作家達は以下の通りです。

• ヴィクトル・ヴァザーリ(Victor Vasarely)(1983年)

彼は「オプ・アート」と言う目の錯覚を利用したアートジャンルの先駆けとなった作家です。

  ・ マリア・エレナ・ヴィエイラ・ダ・シルヴァ(Maria Helena Vieira da Silva)(1983年)

彼女は、女性として初めてフランス政府の国家芸術大賞を受賞したことで知られています。 

• ハンス・アルトゥング(Hans Hartung)(1986年)

彼は1980年のChateat Mouton Rothschildのエチケットも手掛けています。

戦争で片足を失いながらも、その後も芸術活動を続けました。

鋭い線の動きで画面を構成する独自の抽象画を創作し、
彼の荒々しい筆のタッチや緊張感に溢れた画面構成は、
日本の書道にも通じるものがあります。

• 今井俊満(Toshimitsu Imai)(1988年)

アンフォルメル(非定形絵画)の代表的な画家として知られ、1995年にはレジオンドヌール勲章、1997年にはフランス芸術文化勲章を受賞しています。

1988年のテタンジェ・コレクションのボトルデザインでは、日本の伝統美「琳派」との融合を目指した「花鳥風月」シリーズの一環として、独自の美学を表現しています。
このデザインは、シャンパーニュのエレガンスと日本の美意識を見事に融合させたものとして高く評価されています。

  ・ ギヨーム・コルネイユ(Guillaume Corneille)(1990年)

コルネイユは、1948年に結成された前衛芸術グループ「コブラ(CoBrA)」の創設メンバーの一人として知られています。彼の作品は、鮮やかな色彩と自由奔放な形態が特徴で、人間や動物、自然を独自の視点で描き出しています。

• #趙無極 ザオ・ウーキー(Zao Wou-Ki)(1998年)

彼の作品は、詩的でリリカルな抽象表現が特徴で、国際的に高い評価を受けています。

シャンパーニュが持つ「生命の鼓動」と「軽やかなリズム」をボトルデザインに込めたと言われています。

• アマドゥ・ソウ(Amadou Sow)(2002年)

ソウの作品は、アフリカの伝統と現代美術を融合させた独特のスタイルが特徴で、特に人間と自然の調和をテーマにした作品で知られています。

このボトルデザインでは、ソウの特徴的な色彩感覚と抽象的な表現が際立っています。
彼は「宇宙の真珠」というテーマでデザインを手掛け、ボトル全体に鮮やかな色彩と有機的な形状を描き出しています。
このデザインは、シャンパーニュの泡立ちや輝きを視覚的に表現し、飲む者に視覚的な喜びを提供します。

アーティストごとに異なるスタイルのボトルが生み出され、テタンジェコレクションはアートの歴史的な軌跡を記録するシリーズとも言えます。

コレらのテタンジェコレクションを一気に飲み比べるイベントを開催しようかなと思案中ですっ🍾
ご興味ある方は是非コメントで教えて下さい!

#テタンジェ #テタンジェコレクション #シャンパーニュ #シャンパン

【会員募集中!!】VIP会員様 30名一般会員様 100名人数限定で募集開始!満枠となり次第、完全会員制へと移行致しますっ!VIP会員様概要(月額2万円税抜)ワインを6本お預かりして、ご自身のワインをお楽しみ頂けるサービス。例えば、お一人で...
11/12/2024

【会員募集中!!】

VIP会員様 30名
一般会員様 100名

人数限定で募集開始!

満枠となり次第、完全会員制へと移行致しますっ!

VIP会員様概要(月額2万円税抜)
ワインを6本お預かりして、ご自身のワインをお楽しみ頂けるサービス。
例えば、お一人で来店しご自身のワインを飲んで帰られる場合はお代は発生致しません。
お連れ様がいらっしゃる場合は、一人当たりテーブルチャージ¥2,000-を頂戴致します。
会員様は無料でございます。
勿論、店の在庫のワインをご注文頂く事も可能です。

一般会員様(月額1万円税抜)
通常のワインバーとしてご利用頂ける会員枠でございます。
お連れ様がいらっしゃる場合は、一人当たりテーブルチャージ¥1,500-を頂戴致します。
会員様は無料でございます。

通常のワインバー利用のお客様にも会費を頂戴する事で、質の高いワインコミュニティのクオリティーを担保し、良い人と良いワインで良い時間をお過ごし頂く事を目的としております。

会員枠が満枠になりますと、
店のランニングコストがほぼ相殺される為、
店の在庫のワインの原価率を引き上げ、
ワインの販売価格を引き下げる事が可能となり、
会員の皆様にはお得な価格でワインを提供可能となります。

また、ワインが繋ぐ縁は強固な物で、
素晴らしいコミュニティメンバーとの交流をワインを通して行う事で、
価値を共有し、ワインライフを一段も二段もステージアップする事に役立つでしょう!

店企画のワイン会や、特別なイベントも開催予定です。

世界中のワインラバーなら誰もが知っているような最高のワインバー、ワインコミュニティを日本から発信し共に創りましょう!

オーナーシェフソムリエの西 勇輔は、
ソムリエを始め様々な専門資格を取得し、
ワイン界隈で話題騒然となり入会は常にキャンセル待ちと言う会員制ワインセラーバー®︎「西麻布KEYAKI」の立ち上げから支配人を務め、
コレまで様々なヴィンテージや作り手のグランヴァンに触れ、実際にサーヴし、
お客様と共に味わって来た経験から、
グランヴァンの扱いに長け、ワインの本質に触れる感動体験をご提供致します。
安心してどんなワインでもお任せ下さい。

自身が元々メジャーデビューを果たしたバンドのフロントマンと言う事で、
ワインを楽しむ事をエンターテイメントへと昇華させ、
他では味わえない最高のワインを楽しむ時間を提供します。

マネージャーである神里 有嬉は、
ミシュラン1つ星の老舗フレンチである東京會舘の「プルニエ」で修行を積み、
その後西麻布の人気ワインバー「西麻布 花音」の店長を4年務め、2024年にはミスワインの栄冠にも輝きました。
ウォークインのお客様も多く、
様々なレンジのワインをサーヴし、
高級ワインの経験も十二分に積んでおります。

上質なお客様と、上質なワイン、そして上質な時間。

それこそが当店の哲学です。

既にVIP枠は半数が埋まっており、
身近な方々から優先にご案内差し上げております。

一般会員様も徐々に増え、
皆様と共に素晴らしい店とワインコミュニティを作り上げていけるのを楽しみに致しております。

是非一度内覧も含めてご来店下さい。

皆様のお力添えを宜しくお願い致します。

Wine Bar「Nr.14」

〒106-0031 東京都港区西麻布3丁目24−23 CUBE西麻布 1階

***新入荷のワイン達っ!左からChateau Leoville Poyferré 2006Chateau Sociando-Mallet 1996Gevrey-Chambertin 1er Cru "Le Poissenot" 2008 ...
26/10/2024

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新入荷のワイン達っ!

左から

Chateau Leoville Poyferré 2006

Chateau Sociando-Mallet 1996

Gevrey-Chambertin 1er Cru "Le Poissenot" 2008 / Jeantet-Pansiot

Chambolle-Musigny 1er Cru 1996 / Comte Georges de Vogüé

Morey-Saint-Denis 1er Cru "Clos de la Bussières" 1996 / Georges Roumier

Côte-Rotie "La Mouline" 1996 / E.Guigal

96年が多いのには訳が…🫣🫣

既知の方も多くいらっしゃるかもしれませんが、
とあるお祝い用に96年を集めましたっ🙌

後ほど投稿させて頂きますっ!

来週には更に大きな発表がございますっ!

お楽しみにーっ🙌🙌

住所

西麻布3-24-23CUBE西麻布1F
Minato, Tokyo
106-0031

営業時間

月曜日 20:00 - 04:00
火曜日 20:00 - 04:00
水曜日 20:00 - 04:00
木曜日 20:00 - 04:00
金曜日 20:00 - 04:00
土曜日 20:00 - 04:00

ウェブサイト

アラート

Wine Bar Nr.14 - Fourteenがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

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