NazoBaoナゾバオ

NazoBaoナゾバオ NazoBaoナゾバオ, バー, 〒605ー0086京都市東山区大和大路三条下ル弁財天町19大和ビル3階B号, Kyoto-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

NAZO BAO|京都・祇園の台湾刈包専門店。伝統と創造を重ねた一品一品が、味覚で解く「謎」のような体験をお届けします。
📍Google”NAZOBAO KYOTO” |東山区 弁財天町/祇園三条すぐ
朝食 10:00–14:30(ミ二コース)
夕食 18:00–20:00 (アラカルト)
✨Taiwanese gua bao in Kyoto

秋の香りがほんのり人恋しくさせる神奈月。祇園に佇む、高く掛かる暖簾の先に東の都と千年の都が宵祭りを開催。ヘア、ファッション、ZINE、ファムケアをはじめインテリア、タトゥー、ハーブティーなど、それぞれのカルチャーやストーリーを持つ多様な出店...
02/09/2026

秋の香りがほんのり人恋しくさせる神奈月。
祇園に佇む、高く掛かる暖簾の先に
東の都と千年の都が宵祭りを開催。

ヘア、ファッション、ZINE、ファムケアをはじめ
インテリア、タトゥー、ハーブティーなど、
それぞれのカルチャーやストーリーを持つ
多様な出店が集い、宵祭りを彩ります。

開催初日の“宵のうち”には、
ハウス・ミュージック・コレクティブ『CYK』の
メンバーでもあり、ソロにおいても国内外で
多くのギグを重ねる、DJ Kotsuによる宵祭りが開演。

“夜更け”には、華道家 RYOTA HAGIWARAによる
“IkEBANA LIVE PERFORMANCE”が行われ、
夜闇に華やかなステージを披露します。

今回のパフォーマンスは、ヘアサロンkiviによるwith kivi hair show宵のコラボレーションを実現。

祭りに欠かせないドリンクはもちろん、
台湾の記憶と素材を軸としたストリートフードNAZOBAOによるフードもございます。

日暮の街並みに、秋思を覚えながらも
人と人が織りなす空間で、秋の始まりを少しでも
鮮やかに、暖かさを感じてもらえますように。

●●●●10/17 SAT●●●●
12:00~18:00
𝙠𝙞𝙫𝙞 (Hair accessories)
Cycle by myob (Apparel)
ᴇɴᴏ ENO (Tatoo)
nakedfact_jp (Wellness)
𓃗𓇽☼ Mist Home 𓆏Ꙭ𖦹 (Interrior desigh)
CERAGiGi (Handcrafted)
(Zine)
Come hell high water (Kids vintage clothing)
NAZO BAO ナゾバオ 謎の刈包店 (food)

⚫⚫⚫18:30~ 宵祭り祇園time ⚫⚫⚫
(DJ/ sound)
⚫⚫⚫21:00~ IkEBANA LIVE PERFORMANCE⚫⚫⚫
(華道家)
collaboration with KIVI 𝙠𝙞𝙫𝙞

●●●●10/18 SUN●●●●
12:00~18:00
𝙠𝙞𝙫𝙞 (Hair accessories)
Cycle by myob (Apparel)
nakedfact_jp (Wellness)
CERAGiGi (Handcrafted)
ᴇɴᴏ ENO (Tatoo)
𓃗𓇽☼ Mist Home 𓆏Ꙭ𖦹 (Interrior desigh)
ハーバレンジ (Herb tea)
(Zine)
Come hell high water (Kids vintage clothing)
NAZO BAO ナゾバオ 謎の刈包店 (food)

◼DATE
♦10月17日(土) 12:00-23:00 (DAY EVENT / FREE ENTRY) 
※ 18:30~ NIGHT EVENT 入場料¥3,000(前売り¥2,500)
※前売りに関してのお問合せはDMにてお承りしております。
♦10月18日(日) 12:00-18:00(DAY EVENT / FREE ENTRY) 
◼PLACE
ygion
京都府京都市東山区弁財天町19Ygion 4F

嫌がらせ?😂最近はちょっと無断キャンセルが多めです🥲どうか、もう勘弁してください(笑)来られないと分かった時点で、事前に一言ご連絡いただくことは、そんなに難しいことではないと思います。事前にご連絡いただければ、どんな理由であっても10000...
29/08/2026

嫌がらせ?😂

最近はちょっと無断キャンセルが多めです🥲
どうか、もう勘弁してください(笑)

来られないと分かった時点で、
事前に一言ご連絡いただくことは、そんなに難しいことではないと思います。

事前にご連絡いただければ、
どんな理由であっても10000%理解できます。

実は、日本のお客様には特に、
より丁寧に、より気を配って接しているつもりです。
観光のお客様と日本のお客様、
ご来店される方はほぼ半々くらいですが

実際にお店に来てくださった方なら、
きっと感じていただけると思います。

だからこそ、一部の方の無礼な行動で、
みなさんへの信頼まで失いたくありません。

僕たちも毎日、一生懸命仕事をして、
日本での生活を楽しみながら頑張っています。

小さなお店だからこそ、
どうかお互いに尊重し合えたら嬉しいです。

🌻🌻🌻夏だけの小さな楽しみ自家製ひまわりの種ジェラート8月末まで食後にサービスご用意しております。。(DMでご予約のお客様限定) #京都朝ごはん  #京都ブランチ  #祇園グルメ  #京都グルメ
25/07/2026

🌻🌻🌻
夏だけの小さな楽しみ
自家製ひまわりの種ジェラート
8月末まで
食後にサービスご用意しております。。
(DMでご予約のお客様限定) #京都朝ごはん #京都ブランチ #祇園グルメ #京都グルメ

18/07/2026
夜限定メニュー紅油抄手(ピリ辛ワンタン)香り高い自家製ラー油の辛味に、柚子果汁の爽やかな酸味と柚子皮のほろ苦い香りを重ねました。ピリッとした刺激のあとに広がる、柑橘の華やかな余韻。意外な組み合わせですが、とても自然で心地よい味わいです。夜の...
25/06/2026

夜限定メニュー

紅油抄手(ピリ辛ワンタン)

香り高い自家製ラー油の辛味に、柚子果汁の爽やかな酸味と柚子皮のほろ苦い香りを重ねました。

ピリッとした刺激のあとに広がる、柑橘の華やかな余韻。
意外な組み合わせですが、とても自然で心地よい味わいです。

夜のアラカルト限定でご用意しております。

Night Menu Exclusive

Spicy Red Oil Wontons

Delicate wontons dressed in our house-made chili oil, balanced with the bright acidity of yuzu juice and the fragrant aroma of fresh yuzu zest.

A gentle heat unfolds first, followed by layers of citrus freshness and a long, elegant finish.

An unexpected combination that feels surprisingly natural and harmonious.

Available exclusively during our evening à la carte service.

#京都ディナー #京都グルメ #モダン #祇園

デザート?それともカクテル?台湾で街角のおやつ、野生愛玉(オーギョーチ)。愛玉の種を水の中でもみ出し、自然の力で固めて作る、台湾ならではの食材です。NAZO BAOらしい解釈で再構築。パイナップルのコンソメジュースとクラフトジンを合わせまし...
05/06/2026

デザート?
それともカクテル?

台湾で街角のおやつ、野生愛玉(オーギョーチ)。
愛玉の種を水の中でもみ出し、自然の力で固めて作る、台湾ならではの食材です。

NAZO BAOらしい解釈で再構築。

パイナップルのコンソメジュースと
クラフトジンを合わせました。

愛玉の素朴な魅力を、
少し違ったかたちで表現しています。🍍🍸

#京都ランチ
#京都ディナー
#京都グルメ

プレミアムプリン × シェリービネガーのガストリックソース中国のデザート「杏仁豆腐」から着想を得た一皿。ですが、このデザートには杏仁を一切使用していません。使用しているのは トンカビーン。麝香を思わせる甘い香りに、杏仁やほのかなバニラのニュ...
03/06/2026

プレミアムプリン × シェリービネガーのガストリックソース

中国のデザート「杏仁豆腐」から着想を得た一皿。

ですが、このデザートには杏仁を一切使用していません。

使用しているのは トンカビーン。
麝香を思わせる甘い香りに、杏仁やほのかなバニラのニュアンスを感じさせます。

そこへシェリービネガーとキャラメルを合わせたガストリックソースを添え、上品な酸味をプラス。

食感は焼きプリンとチーズケーキのちょうど間

店名の通り、
これもまた 「謎」 のデザートです

気がつけば、私たちのお店も1周年を迎えました。ちょうど一年前のこの時期、この空間にはまだ何もなく、灯りも、笑い声も、温かさも、香りもありませんでした。この一年で、本当にたくさんの素敵な人たちと出会うことができました。海外で挑戦していなければ...
02/05/2026

気がつけば、私たちのお店も1周年を迎えました。
ちょうど一年前のこの時期、
この空間にはまだ何もなく、
灯りも、笑い声も、温かさも、香りもありませんでした。

この一年で、本当にたくさんの素敵な人たちと出会うことができました。
海外で挑戦していなければ、きっと出会うことのなかったご縁ばかりです。

そして、時々すごく落ち込んでしまう日や、
どうしていいのか分からなくなることもあります。
そんな時は、私たちの料理を食べて、
幸せそうに、そして驚いたように表情を輝かせてくださったお客様の顔を思い出します。
その温かさが悩みを少しずつ和らげてくれて、
また前に進む力を与えてくれました。

2年目の私たちには、どんな出会いが待っているのでしょうか。
そう考えると、本当に楽しみです。

Before we knew it, our restaurant had reached its first anniversary.
Around this time last year,
this space had nothing—
no lights, no laughter, no warmth, and no aroma.

Over the past year, we’ve been fortunate to meet so many wonderful people.
These are encounters we would never have had if we hadn’t taken the leap to start a business abroad.

There are times when I feel really discouraged,
or moments when I honestly don’t know what to do.
In those moments, I remember the faces of our guests—
those happy, surprised, and radiant expressions when they taste our food.
That warmth gently eases my worries
and gives me the strength to keep moving forward.

I can’t help but wonder what kind of encounters await us in our second year.
Thinking about it truly excites me.

野菜はい、うちは “ただの” BAOのお店です。でも、その前にお出しする野菜の一皿には、僕なりの完璧を込めています。正直に言うと…僕はサラダがあまり好きじゃありません。だから、自分でも“食べたい”と思える野菜の一皿を作るまでには、かなり時間...
02/04/2026

野菜

はい、うちは “ただの” BAOのお店です。
でも、その前にお出しする野菜の一皿には、僕なりの完璧を込めています。

正直に言うと…僕はサラダがあまり好きじゃありません。
だから、自分でも“食べたい”と思える野菜の一皿を作るまでには、かなり時間がかかりました。

旅人の目線で考えると、
美しくて、体にいいものを少し食べて一日を始めるって、とてもいいなと思うんです。

味付けは本当にシンプル。
でもそれは、僕がどこから来て、今どこにいて、どんな経験をしてきたか──そのままを映しています。

豆豉(とうち)
醤油の原料で、アジアの人には欠かせない存在。
発酵黒豆を焼いて細かく挽き、塩の70%を置き換えることで、より深い塩味と旨味を加えています。

昆布
塩で漬けてから粉末にし、野菜に振りかけて旨味を最大限に引き出します。

ハーブオイル
これまでの経験で積み重ねてきた“香り”の理解を生かしたものです。

Vegetables

Yes, we’re just a BAO restaurant
But before the Bao, we serve a plate of vegetables that we truly consider “perfect.”

To be honest… I actually hate eating salad.
So creating a vegetable dish that I can genuinely enjoy and accept took me a long time to figure out.

Thinking from a traveler’s perspective,
starting the day with something beautiful and good for the body feels really meaningful.

The seasoning is extremely simple—
but it reflects where I come from, where I am now, and the things I’ve experienced.

Fermented Black Beans
The raw material of soy sauce—something no Asian can really live without.
We roast and grind fermented black beans into a fine powder, replacing 70% of the salt to bring a deeper, more layered savoriness.

Kombu
Salt-cured, powdered, and sprinkled over the vegetables to maximize their natural umami.

Herbal Oil
Made using the understanding of aromas I’ve gained throughout my years in the kitchen.

About the recent no-show incident —I received so many warm messages from our guests,both from overseas and from here in ...
27/03/2026

About the recent no-show incident —
I received so many warm messages from our guests,
both from overseas and from here in Japan.
Thank you all so much.
It truly meant a lot to me.

I’m SHU —
owner, chef, and yes… also the dishwasher of NAZOBAO.

This is my third year living in Japan,
and it’s been less than a year since I started running this restaurant.
People often ask me:

Why BAO?

Before moving here, I spent over ten years working in French kitchens —
from commis (apprentice), to sous-chef, and even helping open new branches.
We created many dishes people described as “creative,”
but deep down, I’ve always loved food that is simple, honest, and just good.

I’m not against complex dishes or cuisine with grand stories behind them.
But NAZOBAO is my first restaurant on my own,
so I returned to the original reason I wanted to become a chef as a kid —
I simply wanted to make something delicious.
Food that doesn’t need a story to convince you.

The core of my cooking is simple:
simple, simple, and simple.
But anything that looks simple
is never truly simple.
There are years of technique, instinct, discipline,
and countless small decisions behind it.

And to me, bao expresses that core better than anything.
A bao feels like a whole tasting experience in one bite —
acidity, texture, richness, nutty notes, herbs,
and a touch of sauce added just for balance.
But the one that truly brings everything together
is the bao itself — the warm, soft steamed bun as the vessel.

Simple, yet complete.
Humble, yet layered.

And it naturally reflects my Asian roots —
my culture, my palate, and the flavors I grew up with.

住所

〒605ー0086京都市東山区大和大路三条下ル弁財天町19大和ビル3階B号
Kyoto-shi, Kyoto
605-0086

営業時間

火曜日 10:00 - 14:00
18:00 - 20:00
水曜日 10:00 - 14:00
18:00 - 20:00
木曜日 10:00 - 14:00
18:00 - 20:00
金曜日 10:00 - 14:00
18:00 - 20:00
土曜日 10:00 - 14:00
18:00 - 20:00
日曜日 10:00 - 14:00
18:00 - 20:00

アラート

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