りんご会

りんご会 臨床福祉専門学校 理学療法学科の卒業生で運営しております。

07/02/2022

3月26.27日講習会 追記

26日のみ開始時間を10:30〜に変更します。

また山本先生からの要望で当日講習会の様子をビデオ撮影させていただきます。編集で顔にはモザイクがかかりますが映りたくない方は当日お申出ください。

01/02/2022

りんご会の皆様大変長らくお待たせ致しました。
まだ新型コロナウィルス流行が収束していない状況ですが、ご存知の方もいるかと思いますがりんぷくが今年度をもって閉校することもあり3月26日、27日の2日間で講習会を行うことにしました。
りんぷくで行う講習会はこれが最後になります。

今回お呼びする先生は山本龍誠先生です。
りんご会では何度もお呼びしている先生ですが、今回はなんとフィジカルエナジーセラピーを教えていただけます!
しかも通常2日で120,000円のところ特別に33,000円(非会員36,000円)でやっていただけることになりました!

令和4年3月26日9:00〜17:00
27日9:00〜15:00
料金
会員33,000円 非会員36,000円

定員20名

申し込みは以下の内容をコピーして記入していただき下記アドレスまでお願いします。
氏名:

卒業期:
昼間部・夜間部

電話番号:

会員・非会員

[email protected]

フィジカルエナジーセラピー内容

理学療法、作業療法の場面において運動器疾患、中枢疾患問わず、体幹へのアプローチは有効です。体幹の安定性を高めると、四肢関節の可動域や筋力にも改善がみられまず。このような体幹へのアプローチができると、セラピストのリハビリに大きな自信と幅をもたせてくれます

では、そもそもなぜそんなに大事な体幹の安定性が落ちてしまうのでしょうか?

というと・・・・・明確に解を与えてくれる人はそういないかもしれませんが、答えは、心理と内臓にあります。特に内臓は解剖学的にも体幹へのアプローチの安定性を担っているCOREの筋群と密接に関係していますので、内臓由来で体幹の安定性が低下するということはよく生じています

心理、内臓とありますが今回は、内臓と体幹の安定性に焦点を当てて量子力学を元にしたエネルギー的な手法で評価及びアプローチをすることをお伝えします

講義ではなぜそもそも内臓の機能障害で体幹の安定性が低下するのか?ということからはじめて、実際に内臓をエネルギー的にリリースするための知識とスキルをお伝えしていきますまた、今回は内臓をエネルギー的にリリースするために、一日目に関節と筋肉を使ったエネルギーリリースの練習を行います

エネルギーリリースとは、直接対象物を触れることなくリリースするスキルのことです

それを一日目に学び、2日目にエネルギーリリースを内臓の評価とアプローチに応用します

アプローチはエネルギーリリースという特殊なアプローチを用いますが評価は解剖学運動学に基づいたものなので、理学療法士作業療法士の方に理解しやすい内容となっています

内臓を空間上に取り出しリリースすることで実際に体幹、四肢の関節可動域や筋力が改善することを体験すると今後のセラピスト人生はとても豊かなものになると信じています

日程

26 日 

AM:関節・筋肉でのエネルギーリリースの練習の講義&実技
*関節、筋肉を空間上に取り出すことで直接ふれることなくリリースするスキルを学びます

PM:
前半 
・内臓をROM,MMT、筋スパズムといったPT・OTが得意な分野で評価する方法の講義&実技

後半
・内臓の評価とエネルギーリリース(胃 肝臓 肺 心臓)

27日

AM:内臓の評価とエネルギーリリース(胆嚢 脾臓 小腸 大腸)
PM:内臓の評価とエネルギーリリース(腎臓 膀胱 生殖器)
  まとめと質疑応答

20/02/2020

お知らせ

新型コロナウイルスの流行により、各分野で集会などの中止や延期が相次いでおります。

それに伴いまして、募集を開始しておりましたりんご会④の研修会に関して、りんご会として開催の有無を協議した結果、開催中止を決定いたしましたので、お知らせいたします。

ご参加を検討されていたり、既にご応募いただいております会員のみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

①日程:2020年3月22日(日)
②時間:10:00〜16:00(休憩は1時間)
③会場:臨床福祉専門学校 実技室(511教室)
④講習テーマおよび内容:上肢スポーツ障害を考える-投球障害肩/肘の理学療法を中心に
⑤講師:船橋整形外科病院 鈴木 智 先生
⑥定員:40名
⑦持ち物:実技用の着替え、タオルなど
⑧料金:りんご会会員:3,000円
    非会員:6,000円

2019年度最後のりんご会では、船橋整形外科病院の鈴木智先生をお招きし、ご講演いただきます。
臨床での評価・治療からアスレチックリハ、パフォーマンスまでをどう考えて繋げていくか。
臨床はもちろんスポーツ現場でも多くの経験を積んでいらっしゃる鈴木先生ならではの、スポーツ障害のリハについてをお話していただきます。
投球障害肩/肘の理学療法がメインとなりますが、どんなスポーツ障害にも当てはめて考えことが出来る内容となっております。
2020年東京オリンピック・パラリンピックも控えた今、多くの先生方にご参加いただきたいと思っております!

03/12/2019

【りんご会③勉強会テーマ】

講習会内容
『体幹機能障害の本質的原因の追究』

山本龍誠先生
西日本リハビリテーション学院卒業

〈職歴〉
天草市立河浦病院
リハステーションRICHE
トータルコンディショニングSEREN

〈資格〉
理学療法士

参加は1日だけでも可です!

日程
1月12日(日)10:00~16:00
(9:30受付開始)
13日(月祝)9:00~15:00
定員:40名
料金
りんご会会員:どちらか1日のみ参加、両日参加共に6000円
非会員:どちらか1日のみ参加、両日参加共に12000円

申し込みは以下の内容をコピーして記入して頂き、下記アドレスまでお願い致します。

氏名:

卒業期:

電話番号:

会員または非会員

卒業学科:昼間部・夜間部

[email protected]

 理学療法士・作業療法士だけでなくスポーツ選手、ひいては一般の方にでも、インナーマッスルやコアトレーニングという言葉は今では広く知られています。
 それだけ、体幹部へのアプローチは全身のパフォーマンス・コンディショニングに絶大な効果を発揮します。また、それは高齢者においても同じです。
 そんな体幹へのアプローチですが、専門家である理学療法士・作業療法士であれば次のような疑問が浮かんでくるかもしれません?
 どうして体幹は機能障害に陥ったの??
 この問いに答えることは、簡単ではないですが、様々な機能障害の本質的な原因にも繋がっていきます。
 そして実は、体幹の機能障害は脊柱の可動性・肋骨の可動性・腹横筋などのコアマッスル・外腹斜筋などのアウターマッスルなど・・・すべて心理や環境の影響を受けます
 つまり、体幹の機能障害の本質的原因の多くは実は運動器ではなく、心理にあります。特に腹横筋や横隔膜、肋椎体関節はネガティブな感情の影響を強くて受けます
 とは言っても、心理と体幹機能の関係を解剖学や生理学、または私達が得意とする運動学をベースに説明してくれる本もセミナーもいまのところほとんどありません。
 そこで、今回は体幹の機能障害と心理の関係について実技を踏まえつつセミナーを行います。
 本セミナーの終了後に、体幹の機能障害を運動器の側面からだけではなく心理的側面からも評価することができるようになります。その結果、セラピストのみなさんはもちろん、患者さんにとっても新しい可能性が見出せるセミナーにしたいと思います
 会場でお会いできること楽しみにしております


内容(予定)

CORE評価のために必要な解剖学と運動学の整理

COREのスクリーニングテスト

COREの個別評価(横隔膜 腹横筋 多裂筋 骨盤底筋)

COREのアプローチ(腹横筋リリース 骨盤底筋リリース 横隔膜リリース 多裂筋リリース)

心理がCOREに影響を与えるメカニズム

自律神経が筋肉に与える影響

体幹に機能障害が集中してしまう理由

上肢に腱鞘炎が起こりやすいのに下肢には少ない理由

体幹機能障害の原因が、COREにあるのか?内蔵なのか?心理なのか?を評価する方法

脊柱起立筋のスパズムが両側性にある時に考えるべきこと 片側性の時に考えるべきこと

呼吸と心理の関係

胸式呼吸と腹式呼吸はどちらがいいのか?

心理的安定に導く呼吸の作り方

心理に施術でアプローチするための

エネルギーリリースの紹介

脊柱関節と肋椎関節のエネルギーリリースの練習

03/12/2019

【りんご会③勉強会テーマ】

講習会内容

『体幹機能障害の本質的原因の追究』

日程

1月12日(日)10:00~16:00

(9:30受付開始)

13日(月祝)9:00~15:00

定員:40名

料金:6,000円

理学療法士・作業療法士だけでなくスポーツ選手、ひいては一般の方にでも、インナーマッスルやコアトレーニングという言葉は今では広く知られています。
それだけ、体幹部へのアプローチは全身のパフォーマンス・コンディショニングに絶大な効果を発揮します。また、それは高齢者においても同じです。
そんな体幹へのアプローチですが、専門家である理学療法士・作業療法士であれば次のような疑問が浮かんでくるかもしれません?
どうして体幹は機能障害に陥ったの??
この問いに答えることは、簡単ではないですが、様々な機能障害の本質的な原因にも繋がっていきます。
そして実は、体幹の機能障害は脊柱の可動性・肋骨の可動性・腹横筋などのコアマッスル・外腹斜筋などのアウターマッスルなど・・・すべて心理や環境の影響を受けます
つまり、体幹の機能障害の本質的原因の多くは実は運動器ではなく、心理にあります。特に腹横筋や横隔膜、肋椎体関節はネガティブな感情の影響を強くて受けます
とは言っても、心理と体幹機能の関係を解剖学や生理学、または私達が得意とする運動学をベースに説明してくれる本もセミナーもいまのところほとんどありません。
そこで、今回は体幹の機能障害と心理の関係について実技を踏まえつつセミナーを行います。
本セミナーの終了後に、体幹の機能障害を運動器の側面からだけではなく心理的側面からも評価することができるようになります。その結果、セラピストのみなさんはもちろん、患者さんにとっても新しい可能性が見出せるセミナーにしたいと思います
会場でお会いできること楽しみにしております

内容(予定)

CORE評価のために必要な解剖学と運動学の整理

COREのスクリーニングテスト

COREの個別評価(横隔膜 腹横筋 多裂筋 骨盤底筋)

COREのアプローチ(腹横筋リリース 骨盤底筋リリース 横隔膜リリース 多裂筋リリース)

心理がCOREに影響を与えるメカニズム

自律神経が筋肉に与える影響

体幹に機能障害が集中してしまう理由

上肢に腱鞘炎が起こりやすいのに下肢には少ない理由

体幹機能障害の原因が、COREにあるのか?内蔵なのか?心理なのか?を評価する方法

脊柱起立筋のスパズムが両側性にある時に考えるべきこと 片側性の時に考えるべきこと

呼吸と心理の関係

胸式呼吸と腹式呼吸はどちらがいいのか?

心理的安定に導く呼吸の作り方

心理に施術でアプローチするための

エネルギーリリースの紹介

脊柱関節と肋椎関節のエネルギーリリースの練習

【りんご②会勉強会テーマ】非特異的腰痛に対する理学療法―Classification(分類)に基づいた考え方と実践―【日時】2019年11月24日(日) 9:30〜16:00(9:00受付開始)【場所】臨床福祉専門学校(東京都江東区塩浜2-...
13/09/2019

【りんご②会勉強会テーマ】

非特異的腰痛に対する理学療法―Classification(分類)に基づいた考え方と実践―

【日時】

2019年11月24日(日) 9:30〜16:00(9:00受付開始)

【場所】

臨床福祉専門学校
(東京都江東区塩浜2-22-10)

最寄り駅
東急メトロ東西線「東陽町駅」から徒歩約10分。

【セミナー内容】

腰痛は4人に1人が抱えているとされ、生涯有病率は8割を超えるとされています。
腰痛の中でも医師の診断によって手術を必要としない非特異的腰痛は、85-90%を占めると言われています。

「慢性の痛み」を対象に行われた大規模コホート研究では,国民の慢性腰痛保有率は7.8%で,実に慢性疼痛患者の58.6%に腰痛の訴えがあり、もっとも多い愁訴である報告されています。
外来での理学療法を提供する中でこうした主訴を担当するセラピストも多いのではないかと思います。

しかし、医学が急速に進歩する中でここ数十年間、腰痛を抱えている方が全く減っていないのも事実です。

果たして、これは、我々、医療従事者の腰痛に関する知識不足やスキルやテクニックの質の問題なのでしょうか?
�その中で必要な考え方が「Classification=分類」です。
�腰痛(非特異的腰痛)という大きなものをサブグループ化し、それぞれにあった特異的な介入を行うという考え方に基づきます。��今回の講義では、非特異的腰痛に対して,Classificationの概要を紹介しつつ,非特異的腰痛をどのように考え、どのように介入したらよいのかの流れを提示していきます。

腰痛は(非特異的腰痛)セラピストが治療し、再度腰痛が起こらないように予防すべき疾患です。�是非、「Classification=分類」について理解し、日頃の臨床での最適な介入方法に対する評価方法や考え方を身につけられることをお約束いたします。

【講師】

三木 貴弘 先生(札幌円山整形外科病院 理学療法士)

【講師プロフィール】

日本で数年勤務した後、豪・Curtin大学に留学。オーストラリアで最新の理学療法を学ぶ。2014年に帰国。現在は、医療機関(札幌市)にて理学療法士として勤務。専門書の執筆や編集実績を多数あり.また,2020年一般人に向けて腰痛についての書籍を出版予定。

【参加費】

・りんご会会員:4,000円(税込)
・非会員/一般:8,000円(税込)

【こんな方におすすめ】
・外来のクリックに勤務されている理学療法士の方
・腰痛治療を行っているがなかなか改善されない患者様がいる方
・同じ治療介入を行っても介入効果に差が出ると感じる方
・これから予防の分野で活躍されたい方
・テクニックではなく本質を理解したい方
・腰痛に対する考え方を拡げていきたい方

【セミナーお申し込み】

こちらのURLをクリックすると申し込みフォームに移動します。
↓↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfxNszM1gH9qbkQvUMSkZZggIfgw-SpyAobbSGsFPVBZi-VHg/viewform

【主催者】

りんご会実行委員
(前田・佐藤・澤渡)

同窓会講演会のお知らせ三浦雄一郎氏講演会表題:人生はいつも「今から」一歩一歩登り続ければ頂上に立てる令和元年11月3日(日)場所:臨床福祉専門学校14時受付開始 15時~17時講演無料場所:臨床福祉専門学校対象:卒業生・在校生・学校関係者及...
07/08/2019

同窓会講演会のお知らせ
三浦雄一郎氏講演会
表題:人生はいつも「今から」一歩一歩登り続ければ頂上に立てる
令和元年11月3日(日)
場所:臨床福祉専門学校
14時受付開始 15時~17時講演
無料
場所:臨床福祉専門学校
対象:卒業生・在校生・学校関係者及びその知人の方であればどなたでも参加できます。
お誘いあわせの上、是非ご参加下さい。
申し込み方法
参加希望の方は学校との関係と氏名を下記メールアドレスまで送付願います。 
[email protected]
例:卒業生 臨床太郎 他知人3名
尚講演会終了後交流会を17時15分~19時まで開催します。
(交流会の対象は在校生・卒業生・学校関係者です。)

01/06/2019

2019年度りんご会研修会①

テーマ 「ハンドリングの基礎~誘導・姿勢緊張の観点から」

 皆さんは日々の臨床において患者さんの身体に触れながら、より良く動けるよう援助しています。具体的には筋緊張を変化させています。筋緊張の程度は個人によって様々であり、特に患者さんでは時期や重症度によって主要な問題となります。筋緊張の状態によって何が問題になるのか、どうあるべきなのか考えていくことが多々あると思います。 そしてハンドリングは私達の重要な治療ツールとなります。
 今回は、主に脳卒中片麻痺、整形外科の術後早期の患者に対してのハンドリングを「誘導」「筋緊張と姿勢緊張」「姿勢制御システム」「支持面」をkeywardとして、講義・実技・症例のVTRを通して学んでいきたいと思います。
皆様のご参加をお待ちしています。


・日時:2019年8月4日(日)10時~16時半(受付9時半から)
・場所:511教室
・講師:ふれあい相互病院 理学療法士 石渡和明先生
(1998-2008年 埼玉ボバース研究会代表)
・定員:40名
・会費:会員3,000円 非会員6,000円
・当日は実技のできる服装とバスタオルを1枚持参してください。

02/03/2019

りんご会③研修会

テーマ「PNFによる腰痛治療最前線」

3月3日(日)時間10:00〜16:00

参加者の方

当日は東京マラソン開催につき、交通機関の混雑が予想されます。お時間には余裕をもってお越しください。

りんご会事務局

22/01/2019

りんご会③研修会

テーマ「PNFによる腰痛治療最前線」

3月3日(日)時間10:00〜16:00

会費:会員3,000円 非会員6,000円

定員40名

講師:松田 現先生

松田 現先生プロフィール
<資格>
理学療法士
教育学修士
国際PNF協会認定アドバンスインストラクター
<学歴>
1997年 専門学校社会医学技術学院夜間部理学療法学科卒業
1998年 立教大学大学院文学研究科教育学専攻博士課程前期課程修了
<職歴>
1997年〜2003年 池上総合病院(急性期〜慢性期)
2003年〜2006年 フリーとして活動(訪問看護ステーション、老人保健施設等)
2006年〜2018年 株式会社PNF研究所
2018年4月〜 GEN ACADEMY開設
運動器疾患、中枢神経疾患、スポーツ障害等の治療およびスポーツ選手のパフォーマンス向上のための施術を行う傍ら、セラピストのスキルアップのための講習会を行う
<DVD>
高齢者のためのPNF−ロコモティブシンドロームへのアプローチ−
医道の日本社2011
高齢者のためのPNF2−介護に役立つテクニック−
医道の日本社2013

15/01/2019

りんご会③研修会

テーマ「PNFによる腰痛治療最前線」

3月3日(日)時間10:00〜16:00

会費:会員3,000円 非会員6,000円

定員40名

講師:松田 現先生

住所

東京都江東区塩浜2-22/10
Koto-ku, Tokyo
135-0043

電話番号

+81362725651

ウェブサイト

アラート

りんご会がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

りんご会にメッセージを送信:

共有する

カテゴリー