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インタビュー連載5人目のゲストは音楽写真家の平舘平さん。芸大声楽科卒業後、演奏家ではなく写真家の道を選ばれた理由から、音楽写真家という仕事の特徴、音楽に対する想いなどをじっくり聞かせていただきました。コロナ禍前のインタビューなので、冬の服装...
27/06/2020

インタビュー連載5人目のゲストは音楽写真家の平舘平さん。

芸大声楽科卒業後、演奏家ではなく写真家の道を選ばれた理由から、音楽写真家という仕事の特徴、音楽に対する想いなどをじっくり聞かせていただきました。

コロナ禍前のインタビューなので、冬の服装です。この後、クラシックコンサートが次々に中止になりました。そのことについては、また改めてお聞きしたいと思っております。

 インタビュー連載5人目のゲストは音楽写真家の平舘平(たいらだて・たいら)さん。主にクラシックコンサートや音楽家のプロフィール写真を撮影するカメラマンとして活躍しておられます。  友人の紹介で平さんに初....

長らくお休みしていた note でのインタビュー連載を再開しました。今回のゲストは 2016年のジャパン・ハンドドリップ・チャンピオン 佐藤昂太さん。華やかな経歴の陰にある平坦ではなかった道のりを語ってくれました。コーヒー業界や飲食業の方々...
30/03/2020

長らくお休みしていた note でのインタビュー連載を再開しました。

今回のゲストは 2016年のジャパン・ハンドドリップ・チャンピオン 佐藤昂太さん。

華やかな経歴の陰にある平坦ではなかった道のりを語ってくれました。コーヒー業界や飲食業の方々はもちろん、それ以外の方にも響くものがあると思います。

ご一読いただければ幸いです。

インタビュー連載、4人目のゲストはバリスタの佐藤昂太さん。東京スカイツリーの麓にある アンリミテッド・コーヒー・バー( unlimited coffee bar )で佐藤さんに出逢ったのは、約3年半前の2016年秋。淹れてくれたコーヒーの....

Jin Uehata さんの個展 " yamanai ame ha nairashii " が始まりました。明るく親しみやすい雰囲気で人を惹きつけ、目を止めた人の深いところを掴んで離さない。作者そのままの作品たち。解説などは不要です。作品が...
09/02/2020

Jin Uehata さんの個展 " yamanai ame ha nairashii " が始まりました。

明るく親しみやすい雰囲気で人を惹きつけ、目を止めた人の深いところを掴んで離さない。作者そのままの作品たち。

解説などは不要です。作品が全て。マスターとのコラボカクテルも美味しそうです。

目を止めてしまった方は、どうぞいらしてください。

yamanai ame ha nairashii
2020.02.09 - 02.21
108- トウハチ 東京都墨田区緑2-17-2

今年もファイブ・アーツ・コンサルティング株式会社様「運勢カレンダー」のイラストコーディネートを担当させていただきました。イラストレーターは昨年に続き、 ひなた あつこ (Atsuko Hinata) さんです。こちらのカレンダーは立春(2月...
31/01/2020

今年もファイブ・アーツ・コンサルティング株式会社様「運勢カレンダー」のイラストコーディネートを担当させていただきました。イラストレーターは昨年に続き、 ひなた あつこ (Atsuko Hinata) さんです。

こちらのカレンダーは立春(2月4日)を始まりとする二十四節気にもとづき、個人個人の生年月日を土台としたバイオリズムがわかりやすい記号で表記されています。

今年はオリンピックイヤーにちなんで、各月の干支がオリンピック種目を演じているイラストです。ひなたさんの描くチャーミングな動物たちがいきいきとスポーツを楽しんでいる様子から、ワクワクする一年を過ごしていただければ幸いです。

山之内徹さんの写真展「雪山賛歌〜冬の八方尾根」108 -トウハチ-開催中です。山之内さんが3年間、冬の八方尾根を訪れて撮影された作品。暖かい店内でグラスを傾けながら、地吹雪の写真を楽しむのもまた一興。1月22日までと会期は残り少ないですが、...
22/01/2020

山之内徹さんの写真展「雪山賛歌〜冬の八方尾根」108 -トウハチ-開催中です。

山之内さんが3年間、冬の八方尾根を訪れて撮影された作品。暖かい店内でグラスを傾けながら、地吹雪の写真を楽しむのもまた一興。

1月22日までと会期は残り少ないですが、写真好きの方も山好きの方も写真好きの方もお酒好きの方もぜひお立ち寄りください。

静嘉堂文庫美術館で開催中の「磁州窯と宋のやきもの」展ブロガー内覧会に参加しました。磁州窯は河北省南部にあり、10世紀から今日まで日用品を大量に生産しているそうです。白い土を器の素地に掛けて白地を作る「白化粧」、それを彫り込んで黒い下地を見せ...
21/01/2020

静嘉堂文庫美術館で開催中の「磁州窯と宋のやきもの」展ブロガー内覧会に参加しました。

磁州窯は河北省南部にあり、10世紀から今日まで日用品を大量に生産しているそうです。白い土を器の素地に掛けて白地を作る「白化粧」、それを彫り込んで黒い下地を見せる「掻落とし」などの技法を特徴としています。

磁州窯が中国の工芸文化のひとつのピークとして評価されるようになったきっかけが、北宋の町「鉅鹿(きょろく)」の遺跡の発掘。2020年は鉅鹿発掘から100年にあたり、今回の展示もそれを記念したものです。1108年に河の氾濫によって泥に埋没した鉅鹿の町が800年の後に遺跡として発見され、「東洋のポンペイ」と称されたとのこと。

展示されている作品は明快な線の力強い柄が中心で、当時の人々の心持もこのようであったのかと思わされます。日用品ということで壺や器が多いですが、陶製の枕も幾つも展示されています。この枕の上で昔の人はどんな夢を見たのでしょうか。

※ 写真は美術館から特別な許可を得て撮影したものです。

「磁州窯と宋のやきもの」展
会期: 2020年1月18日~3月15日
会場: 静嘉堂文庫美術館(東京都世田谷区岡本2-23-1)

展覧会HP: http://www.seikado.or.jp/exhibition/index.html>

原宿のカフェ dotcom space tokyo さんで、イラストレーターひなたあつこさんのカレンダー原画展を開催させていただいております。ひなたあつこさんは、動物をモチーフとした心温まるイラストが人気の作家さんです。30年前からカレンダ...
13/12/2019

原宿のカフェ dotcom space tokyo さんで、イラストレーターひなたあつこさんのカレンダー原画展を開催させていただいております。

ひなたあつこさんは、動物をモチーフとした心温まるイラストが人気の作家さんです。30年前からカレンダーを毎年制作・販売しておられます。

カレンダーの原画展は今回が初めて。カフェのお客さまが一枚ずつゆっくりと見てくださっていて、嬉しいです。

今回の展示のために新作のクリアファイルも5種類制作してくださいました。ネットでは売り切れの壁掛けカレンダーも販売しています。

会期は12/16(月)まで。この週末にでもぜひご覧ください。

ひなたあつこプロフィール
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1963年 大阪府豊中市出身

1983年 成安女子短期大学造形芸術科卒業

1903年 (有)かもねぎハウス設立

キャラクターデザイン( BIGLOBE「伝兵衛」、スリーエフ「まるまる・こころ・きらきら」、ヤマハ「おとまる」等)とCD-ROM・ホームページ・絵本等のイラスト制作を担当

2004年 フリーランスとなり、京都・哲学の道の麓を拠点に活動中
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弥生株式会社様のユーザー向けオウンドメデイア「弥報online」で、事業承継された方のインタビュー連載【事業承継者に聞く】を企画・執筆させていただきました。3回連載の最終回は、建築空間創作集団coloursの「Space Fantasist...
27/11/2019

弥生株式会社様のユーザー向けオウンドメデイア「弥報online」で、事業承継された方のインタビュー連載【事業承継者に聞く】を企画・執筆させていただきました。

3回連載の最終回は、建築空間創作集団coloursの「Space Fantasista」奥野雅也さんのインタビュー記事です。

自宅を建ててもらうつもりでカリスマDIYerとして知られていた横濱一雄さんに会った結果、商社マンから大工に転身して跡を継ぐことになったという奥野さん。

事業承継の物語だけでなく、奥野さんの経営理念と実践に心打たれます。

事業を承継された側の方にお話を伺う【事業承継者に聞く】シリーズ。今回はお話を伺ったのは、建築空間創作集団colours(カラーズ)を運営する株式会社ビームスファクトリーの奥野雅也社長。coloursは土地探しから、建築....

弥生会計で知られる弥生株式会社様のユーザー向けオウンドメディア「弥報Online」で企画から執筆まで担当させていただいた記事が公開になりました。公認会計士・税理士の大野修平先生にホストをお願いした経営者対談企画の第一弾です。今回のゲストはア...
21/11/2019

弥生会計で知られる弥生株式会社様のユーザー向けオウンドメディア「弥報Online」で企画から執筆まで担当させていただいた記事が公開になりました。

公認会計士・税理士の大野修平先生にホストをお願いした経営者対談企画の第一弾です。

今回のゲストはアパレルブランド10YC代表の下田将太さんにお願いしました。

誰のため何のために服を作るのか、経営者の役割とは何か。大野先生の愛ある斬り込みを真正面から受けて立つ下田さん。読みどころ満載です。

アパレル業界の新常識に挑む男。10YC・下田将太が語るブランドヒストリー【会計士・大野修平 対談連載】(前編)
https://media.yayoi-kk.co.jp/business/10269/

1兆円ブランドに“概念”を投げつけたい。10YC・下田将太が語る「アパレルの未来」【会計士・大野修平 対談連載】(後編)
https://media.yayoi-kk.co.jp/business/10319/

自身も経営者である公認会計士・税理士の大野修平先生が「話題のスモールビジネス経営者に斬り込む」インタビュー連載。今回のゲストはTシャツやスウェットを中心に人気のアパレルブランド「10YC Inc.」の代表・下田将.....

こちらのページに全然投稿できていなくて、いかんなぁ...ですが、昨日読書会をやりました。今回紹介された本は小説が多かったこともあり、小説の紹介の難しさの話が出ました。「筋を話してしまうとネタバレになるけど、話さないと伝えられない」「小説から...
18/11/2019

こちらのページに全然投稿できていなくて、いかんなぁ...ですが、昨日読書会をやりました。

今回紹介された本は小説が多かったこともあり、小説の紹介の難しさの話が出ました。「筋を話してしまうとネタバレになるけど、話さないと伝えられない」「小説から受け取ったもの、自分の中で湧いてきたものを伝えるのは難しい」などなど。

また、本を読む目的の話も。「行動するため」「考えるため」「気持ちを緩ませたり和ませるため」など。

読書会の楽しさを伝えるのも難しい...。読書会にもカラーがあって、合う人合わない人いますしね。自分に合った読書会を見つけて楽しんでいただければと思います。

本日、第13回「ゆったりブックトーク(スミダ読書会)」を開催しました。
参加者8名でした。

紹介された本は下記です。今回は小説が多めでした。

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「完全無欠の賭け--- 科学がギャンブルを征服する」アダム・クチャルスキー

「ある男」平野啓一郎

「人魚の眠る家」東野圭吾

「北鎌倉の嘉風堂」千早朔

「日本の異国」室橋裕和

「自分の時間を取り戻そう」ちきりん

「世界で一番わかりやすい---おいしいお酒の選び方」山口直樹

「風涛」井上靖

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参加してくださった皆さま、ありがとうございました。

次回の開催は来年の予定です。よいお年をお迎えください(←早っ!)

住所

緑2-17-2
Sumida-ku, Tokyo
130-0021

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