@ホームBar:かくれ家Plus

@ホームBar:かくれ家Plus 飲料品揃え滋賀県No.1のフード&バーです。 JR瀬田駅徒歩1分余の便利な立?

自家栽培Organic野菜と世界からのOrganicフードの、欧風家庭料理レストラン内にある、世界のお酒と旨いフードのバー。
滋賀県No.1の飲料品揃え~!(ワイン約1800種余、生ビール8種+1、洋酒約500種以上、カクテル1000種以上可、和酒・焼酎・泡盛・梅酒等約400種余、その他飲料豊富)で、マリアージュできるフードも豊富な、滋賀県では珍しいバー。日本未輸入のワインや洋酒も豊富で、グループ会社からの直輸入のワイン等も愉しめます。 食材等も他店では真似のできないほんものを使い、飲と食のマリアージュを愉しめます。
Shot(グラス売)や、お得なキープ(Member)システムに、送迎(無料&有料)のご相談もOK~! JazzーLiveも定期的に実施し、まさに「滋賀県でのオトナのお店」として愛されています。ドレスコードは「カジュアルOK」、バーでは「喫煙OK]です。 お一人様でもカップル様でも、愉しいバータイムをお過ごしいただけます。 24時(深夜)を過ぎる場合は「ご予約お電話をお願いします。

07/12/2015

フランス・ノルマンディ地方の白カビ・タイプ~カマンベール・ド・ノルマンディ
 
フランスで、そして日本でも最も有名といっても過言ではないカマンベールの伝説はフランス革命期、オルヌ県の小さなカマンベール村に住む農婦マリー・アレルに始まったとされています。カマンベール・ド・ノルマンディーは部分的にクリームを除いた無殺菌乳から造られ、記事は柔らかく、周りに白カビをまとい、ときに外皮は赤みを帯びることもあります。
 
製造には、レードルですくって40分ことに5回型入れすることが厳格に決められています。
 
中心部まで熟成が進むと、ミルクと下草のようなはっきりした香りを感じるようになります。
 
合わせるワインはノルマンディ地方のシードルやアルザス地方の白、辛口のシャンパーニュなどがおススメです。

06/12/2015
04/12/2015

『2015年度グッドデザイン・ロングライフデザイン賞』を受賞。

「ジンジャエール」「ドライジンジャエール」「トニック」。
1966年の発売から、その姿は変わらない。

02/12/2015

世界の三ツ星レストランのシェフにも愛用されているマスタード、『ファロ』。
 
1903年にパリ国際食品展で、最初のゴールドメダルを受賞して以来、世界の国際ホテルや 三つ星レストランのシェフに愛されている、風味高いマスタード。
 
ファロ社の歴史は1840年にワインの産地として名高いブルゴーニュ地方のボーヌで始まりました。創業以来、ファミリービジネスで昔ながらの製法を用いて、伝統ある本格マスタードを作り続けています。
 
その古来の技術から丁寧に作られた高品質なマスタードは世界の三ツ星レストランのシェフにも愛用されています。
 
http://www.fallot.com/ja/

28/11/2015

And to think, some people spend their holiday worrying about wrapping paper.

28/11/2015

白カビ・タイプ~『ブリー・ド・ムラン』を使ったレシピ。
 
クルミとアンディ―ヴの苦味とブリーの高い芳香が絶妙にマッチします。簡単なので是非作ってみてくださいね。
 
『くるみとアンディ―ヴのブリー』
【材料】(4人分):
ブリー・ド・ムラン:200g
くるみ:15個
アンディ―ヴ:2枚
レモン:1個
シブレット(わけぎでも可):2本
 
ドレッシング:
シェリー酒ビネガー:大さじ1/2
くるみのオイル:大さじ2
塩・コショウ:適宜
 
【作り方】
① 冷蔵庫から取り出したブリー・ド・ムランを写真のようなサイズに切り、細かく砕いたクルミをバットにしき、チーズ側面を押し付けるようにくっつけて、冷蔵庫で冷やす。
 
②ドレッシングを作る
ボウルにヴィネガーと塩・コショウを入れ混ぜたら、クルミのオイルを加えて少々白濁するまで混ぜる。
 
③②にアンディ―ヴを入れて、ドレッシングと絡めておく。
③①と③を皿に盛り、アンディ―ヴ、オイルで飾る。ブリー・ド・ムランの上に残ったクルミをちりばめて完成です。

26/11/2015

東北復興支援ビール第二弾!浜ユリ酵母使用「渚咲~Nagisa~」完成 バーテンダーとバーファンのためのWebマガジン BAR TIMES

26/11/2015

白カビ・タイプ~ティエラッシュ地方とブリー地方の原産地保護名称(AOP)チーズ、『ブリー・ド・ムラン』。
 
広大な穀物畑とビーツ畑が広がるこの地方の美味しいものの代表が『ブリー』。ブリーには2種類ありますが、今日はそのうちの『ブリー・ド・ムラン』をご紹介します。
 
同じ地方の『ブリー・ド・モー』と『ブリー・ド・ムラン』の違いは、チーズのエクスパートでなくても一目見ればすぐ分かります。あらゆるブリーチーズの元祖と考えられる『ブリー・ド・ムラン』は、より色が濃く、やや小さめです。香りや味わいに関しては違いがさらにはっきりしていて、ブリー・ド・ムランの方が芳香がより高く、複雑でわずかに酸味のある乳酸の風味がしっかりしていて余韻の長い味わいです。
 
また動物的な香りと植物的な香りのバランスがよく、さらなる違いは熟成の長さで、そのため麦わらの黄色の外皮とやや締まった生地をしています。
 
次回はこの『ブリー・ド・ムラン』を使ったレシピをご紹介します。どうぞお楽しみに。

24/11/2015

エナフ風オープンサンド

エナフのポークパテ、もしくはリエットを使ったオープンサンドです。秋晴れの休日の
ブランチなどにいかがですか?

パンをトーストしてから表面にガーリックで風味をつけるのがポイント。ポークパテでもリエットでも、お好みの方でどうぞ!

作り方はこちら
http://www.nbkk.co.jp/recipe/genre/snack/post-286.php

24/11/2015

【サントル地区】

プイィ・フュメと対になってソーヴィニヨン・ブランを使うアペラシオンとして知られているのが、プイィ・シュール・ロワール。

シャスラ種をアッサンブラージュ(ブレンド)することで、フレッシュさ、爽やかさが生まれます。

実は、フィロキセラの被害を被るまで、シャスラはロワール地方でソーヴィニヨン・ブランより広く栽培されていた品種なんですよ。

23/11/2015

フロマージュでおいしい『おうちごはん』⑤
  
ご家庭でフロマージュを使ったお料理を作りたいのでレシピが知りたい、そんなリクエストにお応えして、フロマージュの『おうちごはん』レシピをご紹介いたします。
 
レシピの開発は料理研究家で、料理教室『Salon de Mauruuru』主催の太田敦子さん。

白カビタイプは、熟成が進むにつれてクリームのようにトロリと柔らかくなり、コクが増します。なめらかな食べやすさの特徴を生かしたおつまみ風レシピにもぴったりです。

『ワンタンの皮とフロマージュの一口揚げ 』
 
【材料】 4人分
白カビタイプのフロマージュ 約1/8個
リンゴ 適宜
ワンタンの皮 12枚
揚げ油
 
【作り方】
1 リンゴは芯を取り皮付きのまま8mm角に切る。フロマージュは1cm角程度の大きさに切る。
 
2 リンゴをフロマージュで包み込み指先で丸める。
 
3 ワンタンの皮で包む。角を合わせ三角形にし、残りは大きめのひだを寄せてその根元を指の腹で押さえてしっかりくっつける。
 
4 170℃の揚げ油で表面がきつね色になるまで揚げる。
 
【ワンポイントアドバイス】
リンゴの角が出ているとワンタンが破れやすいのでフロマージュで包み込みましょう。また、白カビタイプは熟成がすすむと中心から柔らかくなるので、包みやすい若めものを使いましょう。

1回だけの使い捨て?  亜硫酸塩あってのワイン?色々とご意見がありますね~…。
23/11/2015

1回だけの使い捨て?  亜硫酸塩あってのワイン?
色々とご意見がありますね~…。

住所

大津市大萱1-13-4  カーサ瀬田2F
Otsu-shi, Shiga
520-2144

営業時間

月曜日 11:30 - 01:00
火曜日 11:30 - 01:00
水曜日 11:30 - 01:00
木曜日 11:30 - 01:00
金曜日 11:30 - 01:00
土曜日 11:30 - 01:00
日曜日 11:30 - 01:00

電話番号

077-543-4646

アラート

@ホームBar:かくれ家Plusがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する

カテゴリー