BAR Moon shine dock

BAR Moon shine dock ムーンシャイン(密造酒)ドック(港)
入り口ではキャプテンが大海原・大航海!重たい扉を開ければそこは海賊の世界が🏴‍☠️さぁ大海原へ! 新型コロナ感染症対策店
お客様にご協力頂きありがとう
お客様の安全を心がけて営業しています。

27/04/2026

どうもです♪今回は「ペリドット・レイダー・クイーン(海賊女王の緑光)」…

深い海の底で一つの緑の宝石が輝いていた…彼女は見つけた瞬間海へ飛び込んだ数粒のマスカットと白ワイン魅惑のヒプノティック…闇の中で一つだけ揺れていたペリドットグラスに落とし太陽の石を月夜にかざした。

レシピ、マスカット数粒、マスカットジュース3oz.白ワイン1.5oz.ヒプノティック0.5oz.ハンドブレンダーで良く混ぜます。濾しながらシェイカーに注ぎシェイクしてグラスに注ぎ完成です。ガーニッシュはレモンバームとマスカット仕上げにエブディルグリッタースプレー、キラキラ宝石舞う魅惑のカクテルを初夏の夜に…それでは皆様の素敵なゴールデンウィークにcheers🪎

お知らせです!

5月4・5・6日はお休みをいただきます少しだけ海へ航海に出て新しい一杯を仕込みます⚓️7日より通常営業いたしますご迷惑をお掛け致しますがよろしくお願いいたします。

どうもです♪31周年といことで昨日より旅行してます…誠に申し訳ないですが明日3月21日(土)より営業致します。今回の旅のウイスキーは『ピーツ・ビースト・カスクストレングス・シェリーカスクフィニッシュ』コスパ最強のお気に入り。やはり潮風、波し...
20/03/2026

どうもです♪31周年といことで昨日より旅行してます…誠に申し訳ないですが明日3月21日(土)より営業致します。

今回の旅のウイスキーは『ピーツ・ビースト・カスクストレングス・シェリーカスクフィニッシュ』コスパ最強のお気に入り。

やはり潮風、波しぶきが…アイラのウイスキーには最高のおつまみです(笑)

ピーツ・ビースト
『フォックス・フィッツジェラルド』独立ボトラーズ。

設立エイモン・ジョーンズ氏により設立

創業者:ジョーンズ氏は、以前『ホワイト&マッカイ社』でディレクターを務め、『ダルモア』や『ジュラ』といった有名ブランドに携わっていました。

コンセプトは蒸溜所名を伏せた『シークレット・アイラ』『シークレット・スパイサイド』としてリリースする事でブランド名に惑わされない純枠な味わいや印象的なラベルデザインでブランディングを得意としています。

ピーツビーストのラベルデザインはブラジル出身の超有名なイラストレーター『ダグ・アルベス氏』です。

今回の『ピーツ・ビースト・カスクストレングス・シェリーカスクフィニッシュ』はバーボン樽で熟成の後PXシェリーカスクに約9ヶ月。

おそらくリフィルバーボン樽で穏やかに熟成させ…後熟のPXシェリーを際立たせるため。
35ppmのフェノール値から『カリラ?!』
それとも『ラフロイグ』かなどと想像するのも楽しみの一つです…ピートの野獣と甘く濃厚なPXシェリーの余韻が潮風と混ざり合い至福のひと時を…

それでは皆様の素敵な週末にcheers🥂🥂✨

15/03/2026

どうもです♪『Moon Shine Dock.31周年』お陰様で無事迎える事ができました。

今回投稿のオープニングは1995年前橋駅の最寄りで『カントリードック』をオープン2017年迄22年間の想い出が大切な場所でした。当時の写真をアニメ〜動画に31周年という事で🥂🥂

31周年一発目は『青い珊瑚・seahorse in the coral Reef』

タツノオトシゴから作ります(笑)飴をすりつぶし、タツノオトシゴの型にレンジに入れ溶けたら冷まします。型から出す時に割れても大丈夫バーナーやライターで炙り直ぐにつきます…ゴールドグリッター(食用)塗してます。

そして今回初挑戦『コーラルチョイル』こちらは苦戦しました!細かい網目に中々ならない…最初は色のついた薄っすい薄っすい色付きパンケーキ(笑)どうにか『コーラルチュイル風』になりました。
[コーラルチュイル、水100ml.油30ml.小麦粉5g.食紅少々]

した準備を終えてようやく『青い珊瑚礁』フローズンスタイルなのでクラッシュアイスをフローズンブレンダーに入れジン1oz .ミントリキュール0.5ozフローズンになるまで混ぜます。ジュエリーシュガーを纏ったグラスに注ぎ海藻に見立てたハーブを飾り更にコーラルチュイル今回の主役タツノオトシゴを…どうですかまさに『青い珊瑚礁』それでは皆様の春の訪れにcheers🥂🥂

『青い珊瑚礁』このカクテルは、戦後日本のBAR文化が再び花開こうと時期に誕生日しました。

誕生の背景1950年(昭和25年)に開催された『第二回オールジャパン・ドリンクス・コンクール』の優勝作品です。

作者は名古屋のバーテンダー鹿野彦司氏です。第二次世界大戦後の酒場営業解禁する象徴的な一杯となりました。

当時・ジンとペパーミントを合わせるレシピは非常に斬新でその美しい色合いは戦後の荒廃から立ち直ろうとする日本社会で熱狂的に受け入れられました。

グリーンの液体:南の澄んだ海の表現

グラスの縁のスノースタイル(砂糖)海岸に打ち寄せる白い波をイメージ

そこに沈んだミントチェリーは珊瑚礁をイメージ

BARムーンシャインドックではオリジナルを尊重し更に私なりにツイストをしています。

日々カクテル作りを楽しんでいたら31年(美味しい)と言っていただく瞬間が何よりのご褒美です♪好きなことしかやりませんが(笑)今後とも良きアドバイスご指導の程よろしくお願いいたします🙇‍♂️

どうもです♪今回はお客様からのリクエストで『アブサン・ドリップ・フラッペ』をムーンシャインドック風にツイスト(アレンジ)させて頂きました。今回もクラシックカクテルのご紹介です『アブサンフラッペ』1874のニューオリンズ考案者はスペイン出身の...
08/03/2026

どうもです♪今回はお客様からのリクエストで『アブサン・ドリップ・フラッペ』をムーンシャインドック風にツイスト(アレンジ)させて頂きました。

今回もクラシックカクテルのご紹介です『アブサンフラッペ』1874のニューオリンズ考案者はスペイン出身のバーテンダー『カエタノ・フェレール氏』当時『アレックスコーヒーハウス』で提供されていてこのカクテルは爆発的な人気により、店名は後に『オールドアブサンハウス』と改名されました。

驚くべきことに当時はモーニング・カクテル…朝の目覚めの一杯として非常に人気がありました…ニューオリンズの湿気と暑さの中冷たいクラッシュドアイスとアブサンの清涼感は最高の迎え酒だったようです。

このカクテルはニューオリンズに訪れた多くの文化人に愛されました。

愛飲者はマーク・トゥエイン、オスカーワイルド…『オールドアブサンハウス』でこのフラッペを楽しんだと伝えられています。もしかして『トムソーヤの冒険』のアイデアとかアブサンフラッペを飲みながら…とかロマンが広がります。

文化では1904年にビクター・ハーバードのミュージカルでit Happened Nordlandという劇中のテーマソング『アブサンフラッペ』として歌われました。

禁酒時代1912にアメリカでアブサンが製造販売禁止になりアブサンフラッペも姿を消し代用品[ハーブサント]などで作られるようになり…現代の復活2007年アメリカでアブサンが解禁されると再びオリジナルレシピの提供が始まり現在でもニューオリンズの象徴的なカクテルとして多くのBARで愛され続けています。

150年の歴史あるカクテルを現代の技術でムーンシャインドック風にツイストしたレシピ…

クラッシュアイスをフローズンブレンダーに入れてそこへ『スターアニス』をすりつぶし入れて…カルダモン、フレッシュフェネル、ミントそしてアブサン1oz 、カリブシロップ2tspしっかりと混ぜ合わせて冷えたグラスに注ぎ完成です…フローズンにすることで本来のレシピのミネラルウォーターや炭酸水は入れません『ガーニッシュ』はフェンネル、ニガヨモギ、ラベンダー、スターアニスです♪とっても爽やかな香りで素敵なリクエストをして頂いたお客様そしてご提供前の撮影許可していただき感謝致します。それではそろそろハーブ君も芽生える素敵な春の訪れにcheers☘️🥂🥂✨

余談ですが…この日私のオリジナルカクテル『フレッシュアブサンのグラッドアイ』をご提供するときにシェイクしてグラスに注ぎ仕上げのとき…なんとシェイカーを倒して私に全てかかってしまい😭お客様の方に倒れなくて良かったんですが…この日一日中アブサンの香りが(笑)大変失礼致しました。

24/02/2026

どうもです♪今回もクラシックカクテル『トムアンドジェリー』です。

諸説ありますがミクソロジーの父と呼ばれる伝説のバーテンダー『ジェリートーマス』が自身の名前を冠して考案したという説!

1847年にこのカクテルを考案したと自称し1862年出版した史上初のカクテルブック『Bartender’s Guido』に掲載して普及させました。
エピソードは彼が2匹のネズミを飼っていて名前が『トムとジェリー』であったためそこから名付けたという逸話も残っています。
19世紀後半から20世紀初頭にかけてアメリカのサルーンでは非常に人気があり『トムアンドジェリーボウル』と呼ばれる大きなパンチボウルセットが作られるほどの熱狂ぶりでした。

現在は手間がかかるために衰退してしまいました。が、ウィスコンシン州やミネソタなど根強い人気がありクリスマスシーズンの伝統として愛されています。

さてBARムーンシャインドックバージョンでは『ザバイオーネ』にアニスやキャラウェイなどで卵の匂いを和げています。
メレンゲに砂糖と加えてツイストした『トムアンドジェリー・バッター』を作ります。

ミルクフォーマーにミルク100ml、ラム酒1oz.温めてティーカップに注ぎブランデーフランベして注ぎそこへ『トムアンドジェリーバッター』フロートさせてナツメグ振りかけて完成です♪とっても美味しいので是非😋!

最近、2月?っていうくらい暑かったです。とはいえまだ寒いのでこのカクテルで温まって下さい。それでは皆様の素敵な今宵にcheers🥂🥂✨

どうもです♪今回は『ミリオンダラー』日本生まれのスタンダードカクテル。1889年頃『横浜グランドホテル』総支配人ルイス・エッピンガー氏が考案100万ドルの名にふさわしい味わいです。日本で広めたのは『浜田晶吾氏』19世紀後半横浜グランドホテル...
29/01/2026

どうもです♪今回は『ミリオンダラー』日本生まれのスタンダードカクテル。

1889年頃『横浜グランドホテル』総支配人ルイス・エッピンガー氏が考案100万ドルの名にふさわしい味わいです。

日本で広めたのは『浜田晶吾氏』19世紀後半横浜グランドホテルで修行の後、銀座『カフェー・ライオン』ミリオンダラーを提供して爆発的な流行を巻き起こした最大の功労者として知られています。

1910年頃大正時代にかけて浜田氏が提供して当時モダンボーイ、モダンガールズの間で一世風靡いたしました。作家の菊池寛氏が(酒ならばコクテール、コクテールならばミリオンダラー)と、有名な宣伝文句を送ったのも浜田氏のミリオンダラーがあってこそです。

浜田氏は後に東京バーテンダースクールの校長を務め、自身の著書『図解カクテル』を通じて日本のカクテルの基礎を築き上げました。

最近はスッカリ私『クラシック・コクテール』の虜です。さて1930年発行『サヴォイ』と浜田氏のレシピを参考に…BARムーンシャインドック風に

プリマスジン1.5oz
カルパノアンティカフォーミュラ0.5oz
フレッシュパイン5カケパインジュース1oz
卵白一個分
グレナデン0.5oz

ハンドブレンダーでしっかり混ぜ合わせしっかりシェイクして完成です👏👏👏

卵白とパインジュースとっても相性が良いです!プリマスジンも柔らかくなじみカルパノで更に旨みがほんのり後味にグレンナデン…美味しいとってもこれは流行るわけですね!当時ミリオンダラーを飲むことはハイカラで最先端のステータス、令和でもリバイバルされそうな予感…それでは大正ロマンと令和をつなぐ『ミリオンダラー』にcheers🥂🥂

03/12/2025

どうもです♪今回は世界最古のカクテルに挑戦『サゼラック』です。
1830代後半にペイジョーズ氏が薬局『アポせカリー』を営み『ペイジョーズビターズ』を創作…

1850〜地元のバーテンダーセウェル・テイラーがフランス産コニャック『サゼラック・ド・フォージ・エ・フィス』を使用してそのまま『サゼラック』に銘々

テイラーは自身の店『マーチャン・エクスチェンジ・コーヒーハウスをアーロン・バードに売却バードはこの店を『サゼラック・コーヒーハウス』と改名してサゼラックの中心地となる。

レシピの変更は(1870年代)ヨーロッパのブドウ畑が『害虫フィロキセラ』により壊滅状態に…コニャックの購入が困難になり地元のバーテンダー達がアメリカ産の『ライウイスキー』に変更しました。さらに1873年にバーテンダーのレオン・ラモーザ氏がアブサンを追加…長い歴史を経て2008年ニューオリンズの公式カクテルに認定されました。

現在もニューオリンズにある『サゼラックハウス』で体験できます。

そこでBARムーンシャインドックでは当時の味を再現したくて前回『ペイジョーズビターズ』を古い文献より作成しました。(前々回の動画にペイジョーズピターズ投稿してます)

当時はコニャックを使用『サゼラック・ド・フォージ・エ・フィス』の復刻版はあったんですけここで悩んで試行錯誤…

コニャックとはニュアンスが異なりますが…『ミレナレリオ・グランレゼルバ』なんと1795〜現在までソレラシステム(シェリー酒の継ぎ足しの技法)250年以上の古酒が今なお受け継がれる、こちらも世界最古のシェリーブランデーです。

ムーンシャインドックにあるブランデーの数々で試しましたが…しっくりこなくて『ミレナレリオ・グランレゼルバ』がイメージとピッタリハマり作成に至りました。

そこで角砂糖で行こうと思いましたがここまでこだわったので更に深みへ(笑)使用した砂糖はイギリス王室御用達の『デメララ砂糖』をイギリスより購入バルバドスラム酒で『デメララシロップ』を作りました。

いよいよレシピ…

アブサンを少々グラスによく馴染ませます。

自家製ペイジョーズビターズ10ミリ
自家製デメララシロップ5〜10ml
ミレナレリオ・グランレゼルバ・シェリーブランデー1.5oz
大きめのワイングラスでよく混ぜわせアブサンを馴染ませたグラス注ぎオレンジピールで完成です♪

当時の『サゼラック』に思いを馳せて素晴らしいカクテルが完成いたしました…それでは皆様の素敵な年末にcheers🥂🥂

余談ですがペイジョーズ氏がフランス語で(coquetier)『コクティエ・卵カップ』の入れ物でペイジョーズ・ビターズを販売していてコクティエがカクテルと呼ばれるようになったらしい…まぁ諸説ある中のそんな感じです。

29/11/2025

どうもです♪今回は『アール・オブ・ザ・ラスト・ホライズン』です。

静かな夜のカウンターで…香り・余韻・、瞬間が全て重なり合うように仕上げたオリジナルカクテルです。

自家製クラフトジン1oz
自家製アールグレイリキュール0.5oz
アマレット20ml
オレンジ1個
オレンジピール
シェイクして完成です。

自家製リキュールに自家製クラフトジン育てたハーブ選び抜いたグラス…小さな変化で味が劇的に変わるカクテルの世界そこに魅力を感じて挑み素晴らしいバランスが取れた時最高の喜びがあります!

旅の夕暮れに想いを馳せて地平線を眺めながら飲み干したいそんなイメージのカクテルに仕上がりました。

それでは皆様の素敵な日々にcheers🥂🥂

13/11/2025

どうもです♪今回は『自家製ペイジョーズ・ビターズ』です。19世紀初頭のニューオリンズ。フランス語圏から移り住んだ薬剤師『アントワーヌ・ペイジョー』が薬局の奥で日々薬草で奏でる香り高きビターズが生まれた…その後『サゼラック』というクラシック・カクテルを生み出す原点になりました。当時の薬草文化に敬意を込めてペイジョーが生きたフレンチクレオールの香りをBARムーンシャインドックで再構築いたしました。当時の調合思想と文献をヒントに安全を考慮してこのレシピに辿り着きました。

アンジェリカカルート小さじ1
アニスシード小さじ1
フェンネルシード小さじ1
フレッシュフェンネル
スターアニス小さじ1
クローブ2個
シナモン1/3
オレンジフラワー小さじ1
乾燥ゴボウで土のニュアンスフランス系クレオール文化が愛した方向とほろ苦さのオマージュ…全てのハーブ・スパイスをブランデーに漬け込んだ(マサラシオン)らしいので奮発してヘネシー(180ml)を選びました、果実の丸みと薬草の陰影が重なりクラシック・カクテルに奥行くを与えてくれるでしょう。
カクテルの原点にそっと手が届きそうな小さな旅の一滴『自家製ペイジョービターズ』完成しました。いよいよカクテルの原点『サゼラック』へ皆様とcheers🥂🥂

11/11/2025

どうもです♪先日シアトル出身のお客様にオーダーして頂き、更に逸話迄教えて頂きました。世界最古のカクテルの一つ『ラスト・ワード』1910〜20頃アメリカの禁酒方時代直前にデトロイト・アスレチック・クラブで誕生フランク・フォーガーディが考案者の1人とされています。禁酒方の影響もあり長らく忘れ去られていました…カクテルブック『ボトムズ ・アップ』に(1951出版)掲載されていましたが広く知られていませんでした…

2000年代初頭シアトルのバー『ジグザグ・カフェ』のバーテンダー『マレー・ステンソン氏』が古い文献『ボトムス・アップ』から『ラスト・ワード』のレシピを再発見…ステンソン氏がメニューに加えた所その完璧な味わいとバランスでシアトルからニューヨークそして世界中のバーへリバイバルカクテルの火付け役の一つになりました…世界最古のカクテル『サゼラック』と諸説ありますが禁酒方以前の由緒正しいクラシックカクテルであり長い間忘れ去られていた幻のカクテル…

『ラスト・ワード』

ジン4/3oz
グリーンシャルトリューズ4/3oz
マラスキーノ4/3oz
ライムジュース4/3oz
全て22.5ml✖︎4=90ml
シェイクして完成です。

それでは皆さまの今宵〆の一杯に『ラスト・ワード』でcheers🥂🥂

シアトルのお客様素敵なカクテルを教えて頂きありがとうございました♪

21/10/2025

どうもです♪

今回はキャプテンの相棒宝箱をしっかり抱えて見張り番の大好物!!!『トレジャーオブアールグレイ』ゆらめく金色の輝くゴールドパールラム、静かな波のように広がるヴェルガモットの香り…壊血病にオレンジのビタミンC沈む夕日にグレナデンシロップ…さぁ星空の下大海原へ

それでは皆様の素敵な夜長にcheers🥂🥂

住所

群馬県 前橋市 三河町 1-1-107角田ビル
Maebashi-shi, Gunma
371-0015

営業時間

月曜日 20:00 - 03:00
火曜日 20:00 - 03:00
木曜日 20:00 - 03:00
金曜日 20:00 - 03:00
土曜日 20:00 - 03:00
日曜日 20:00 - 03:00

電話番号

+81272238367

ウェブサイト

アラート

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