Chinois Ginza - シノワ銀座 -

Chinois Ginza - シノワ銀座 - 店内は大人の落ち着いた空間が広がるワインバーです。厳選された種類豊富なボトルワインとグラスワイン、季節の食材にこだわったフレンチベースのオリジナル料理をご堪能下さい。

【グラスワインのご紹介】シノワ銀座店では、常時70種以上のグラスワインがお楽しみ頂けます。〜 Stadt Krems〜Grüner Veltliner Ried Lindberg ÖTW Erste Lage2022オーストリアのニーダーエ...
10/06/2026

【グラスワインのご紹介】

シノワ銀座店では、常時70種以上のグラスワインがお楽しみ頂けます。

〜 Stadt Krems〜
Grüner Veltliner Ried Lindberg ÖTW Erste Lage
2022

オーストリアのニーダーエスターライヒ州クレムスタールにある、550年以上の歴史を誇る名門ワイナリーです。
クレムスタールは、オーストリアの首都ウィーンから北西に約70km離れた場所にあり、銘醸地、西のヴァッハウ、東のカンプタールに挟まれたドナウ川沿いの中心に位置。
畑の場所により、急斜面と緩斜面がモザイク状に混在しているのが最大の特徴と言えるでしょう。

今回ご紹介する、リート・リンドベルグは、リート・ヴァハトベルグの下部に位置する、リューディー(小区画)で、全体的に見渡すとボウル状に窪んでいるのがわかります。その周囲を急斜面の段々畑があるという感じです。

日照にも恵まれていて、かつ、この地形により、上部から吹き抜ける冷たい風に守られ、比較的温暖な産地になり、土壌にはレス(黄土)の割合が多く、片麻岩を含みます。

斜面上部に広がる冷涼な土地ヴァハトベルグに比べると、豊かな果実味に加え、スモーキーかつ塩味を帯びたミネラル感が特徴でワインの出来は肉厚と言えるでしょう。

☝️
ちなみに、ラベルに記載される、「ÖTW」というロゴマークですが、これは、エアステ・ラーゲ(1級畑)を意味しております。
これは、リーデンヴァイン(Riedenwein /ブルゴーニュで言うところの単一畑ワイン)の中から、選ばれたクオリティーの高いワインこみ、認められております。
※ Riedenwein =Ried(リート)と畑名の前に記載されます

Bon appétit🍷

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#シノワ銀座 #ワインバー #グラスワインが豊富

【6月のメニュー】シノワ銀座では、定番メニューに加えて、旬の食材を使用した季節限定のお料理をご提供しております。また、メニューが変わる度にその都度お料理にあったワインを選定し、皆さまにご提案させて頂きますので、お気軽にお尋ねくださいませ。B...
01/06/2026

【6月のメニュー】
シノワ銀座では、定番メニューに加えて、旬の食材を使用した季節限定のお料理をご提供しております。
また、メニューが変わる度にその都度お料理にあったワインを選定し、皆さまにご提案させて頂きますので、お気軽にお尋ねくださいませ。

Bon appétit 🍷

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#シノワ銀座 #銀座 #ワインバー #フランスワイン #グラスワインが豊富

【グラスワインのご紹介】シノワ銀座店では、常時70種以上のグラスワインがお楽しみ頂けます。〜 G. Roblot-Marchand〜Chambolle-Musigny2019シャンボール・ミュジニー村で1910年から続くロブロ家の3代目「ジ...
29/05/2026

【グラスワインのご紹介】

シノワ銀座店では、常時70種以上のグラスワインがお楽しみ頂けます。

〜 G. Roblot-Marchand〜
Chambolle-Musigny
2019

シャンボール・ミュジニー村で1910年から続くロブロ家の3代目「ジェラール・ロブロ氏」と、ジュヴレ・シャンベルタン村の著名な栽培家一族である「コレット・マルシャン氏」が結婚したことで、1978年に誕生。
この頃は、自社瓶詰めをほとんどしない量売り農家で、畑はと言うと効率重視、化学肥料や除草剤・殺虫剤が使われていました。

2001年、弱冠24歳で4代目を継承したフレデリック・ロブロ氏が栽培・醸造を担うようになってからは品質向上。
クリストフ・ルーミエ氏らから直接アドバイスを受け、ワイン造りは「質より量」から「徹底的な品質主義」へと180度変わりました。
その後、量り売りを止め、すべて自社瓶詰めへ。

村名シャンボールは、平地寄り、斜面・上部寄りの区画など性質の異なる6つの区画のアッサンブラージュから造られます。
平均樹齢40年の古樹のぶどうのみを使用。

香りは華やかで、小さなベリーと花、小石のミネラル。味わいは果実味豊かで、非常にピュアで美しいですね。

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【グラスワインのご紹介】シノワ銀座店では、常時70種以上のグラスワインがお楽しみ頂けます。〜 Les Terres de Philéandre by David Duband〜Savigny-lès-Beaune Aux Serpentiè...
25/05/2026

【グラスワインのご紹介】

シノワ銀座店では、常時70種以上のグラスワインがお楽しみ頂けます。

〜 Les Terres de Philéandre by David Duband

Savigny-lès-Beaune Aux Serpentières
2021

レ・テール・ド・フィレアンドレは、ダヴィド・デュバンが、自身のドメーヌと同様の哲学と品質でワインを造るネゴシアン・ブランドです。

2018年、コート・ド・ニュイ以外のテロワール表現するため、こちらのブランドを立ち上げました。
なお、フィレアンドレという名前はフィロメール(Philomène)とレアンドレ(Léandre)という、2人の子供が誕生したことにちなんだ造語です。
直訳すると、フィロメールとレアンドレの土地と言う意になるそうですね。

ワインはと言うと、ドメーヌのダヴィド・デュバンと同様の哲学のもと、高い全房発酵率(70〜100%)で、人の足によりピジャージュを行います。優しい抽出により、渋みが穏やかなシルキーで滑らかなタンニン、艶やかな色調、華やかなアロマが生まれます。
新樽比率は、ドメーヌ同様に総じて低め。

一級畑セルパン・ティエールは、斜面中腹に位置する真南向きの穏やかな斜面です。
この村の他の畑に比べて鉄分少なく、石灰岩質の岩盤と表土は泥灰土で、石灰岩の礫(小石)が多く水捌けも良いです。
この特徴がフィネスやシルキーさ、華やかなアロマをもたらします。

Bon appétit🍷

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【グラスワインのご紹介】シノワ銀座店では、常時70種以上のグラスワインがお楽しみ頂けます。〜 Margaux du Château Margaux〜2019シャトーマルゴーのサードラベル、新ヴィンテージ2019年です。マルゴー・デュ・シャト...
22/05/2026

【グラスワインのご紹介】

シノワ銀座店では、常時70種以上のグラスワインがお楽しみ頂けます。

〜 Margaux du Château Margaux〜
2019

シャトーマルゴーのサードラベル、新ヴィンテージ2019年です。

マルゴー・デュ・シャトー・マルゴーは、原則として小売り(実店舗のワインショップなど)はされていないボトルとなります。
世界でも日本、アメリカ、イギリス、フランスの4カ国のみ、かつ「厳選された高級レストラン・ホテル」への直売流通が基本となります。
※一般購入が必ずしも不可ではないが、一部のネット販売や並行物には注意が必要かもしれません、、、

カベルネ比率が約8割だった2018年と比較すると、2019年は約6割に下がってます。カベルネ・ソーヴィニョン60%、メルロ38%、カベフラと プティヴェルドが共に1%。
カベルネが主体ながらも、メルローのふくよかさで丸みを持たせて、このシャトーのワインらしいエレガンスを表現しているかと思います。

皆様は、セカンドラベルやサードラベルのワインに関して、どうお考えでしょうか。
実際のところ、ボルドーのセカンドやサードワインは、ファーストと異なる畑などから作られる場合が少なくないです。

しかしながらシャトー・マルゴーに関しては全てが同じ敷地内の畑から生産されます。
大きな違いはというと、畑の区画、樹齢、そして、最終的に出来上がったワインの味わいだそうです。
ファーストのクオリティーを死守すると言う考えのもと、基準に満たされなかったワインがセカンドやサードに回される。
ある意味、本当の意味でのセカンド、サードワインと言えるかと思います。
純粋にシャトーマルゴーの血筋の味わいを楽しむことが出来ると言うことですね!

Bon appétit🍷

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【レアワインのご紹介】弊社ワインセラーに眠る膨大なワインストックより、希少かつレアなボトルワインをご紹介。気になった方はお気軽にお電話やDMにてお問い合わせ下さい♪〜Etienne Sauzet〜Montrachet2011『 Peter ...
18/05/2026

【レアワインのご紹介】
弊社ワインセラーに眠る膨大なワインストックより、希少かつレアなボトルワインをご紹介。
気になった方はお気軽にお電話やDMにてお問い合わせ下さい♪

〜Etienne Sauzet〜
Montrachet
2011

『 Peter Thustrup 』

Peter Thustrup=ピーター・ツーストラップは、パリを拠点に活動する世界的なワインコレクターで、ワイン商でもあります。

オークションなどを介さず、信頼できる個人のセラーや作り手から直接、または確実な経路で仕入れたボトルのみを扱います。
自らテイスティングし、ラベルの状態、液面の高さ、コルクの状態などを1本ずつ鑑定し、品質を認めた完璧な状態のもののみ、
「PT(Peter Thustrup)保証シール」
が貼られ、その出所や状態が保証されています。

ご紹介する、ソゼのモンラッシェ2011は、正真正銘のPT保証シールが貼られたボトルとなります‼️

前回は畑の特徴にフォーカスしましたが、今回はエティエンヌ・ソゼについて少し触れてみようと思います。
ブルゴーニュ特有の相続などが絡んだ、ややこしい話なのでご興味のある方は是非。

伝説的な醸造家でもある初代エティエンヌ・ソゼは1925年にドメーヌを興しました。1935年頃からドメーヌ元詰めをいち早く開始した作り手のひとりでもあります。

一人娘のコレットは、ヴォルネイ出身のジャン・ボワイヨと結婚。全ての畑を引き継いで運営していたが(夫のジャンは自身のドメーヌ・ジャン・ボワイヨも同時に運営)、1989年に、ジャニーヌ・ボワイヨ(長女)、ジャン・マルク・ボワイヨ(長男)、アンリ・ボワイヨ(次男)の3人に均等に分割。いわゆる生前贈与が行われました。

以下参照
①ジャニーヌ(長女)はジェラール・ブードと結婚し、エティエンヌ・ソゼを引き継ぎ運営する。ジェラールは栽培や醸造など全ての運営を担っていた。

②ジャン・マルク(長男)は、自身のドメーヌを立ち上げるため、「ソゼのドメーヌの一部として畑を維持する」のではなく、相続した1/3全ての畑を持ち出した(⚠️ここがアンリと大きく異なる点)1984年までジャン・ボワイヨにいたが、1989年に畑が分割されたのち、1991年に独立しジャン・マルク・ボワイヨを立ち上げた。

③アンリ(次男)は、1975年から父であるドメーヌ・ジャン・ボワイヨに参画し、栽培や醸造を担う。
一方、分割された1/3の相続分の畑はと言うと、エティエンヌ・ソゼ(姉夫婦)にメタヤージュの形で預けて、全ての栽培や醸造を任せた。
そして、遂にアンリは、2005年に父ジャンの引退を期に、実家の「ドメーヌ・ジャン・ボワイヨ」に残されていた資産のうち、兄と姉に分配される予定だった分の株式と畑を全て買い取りました。
ジャン・ボワイヨを改名し、『ドメーヌ・アンリ・ボワイヨ』の誕生です。
アンリがドメーヌの純血(自社畑生産)を守る為に行った功績は大きく讃えられるに値します。

話はエティエンヌ・ソゼに戻しましょう。
1991年、長男のジャン・マルクが1/3の畑を持ち出した事により、ジェラールは自社畑が著しく減少したのを危惧し、同時にネゴシアン業を始めました。
この頃より、エチケットにからドメーヌを外した『エティエンヌ・ソゼ』に変更なっております。

※ジェラールはジャンが自身のドメーヌ・ジャン・ボワイヨの運営が忙しく手が回らなかったため、エティエンヌ・ソゼの醸造などの運営を担っていた。

☝️モンラッシェについて
エティエンヌ・ソゼがネゴシアンとして動きだした1991年から、このモンラッシェの醸造をスタートします。ドメーヌ時代には、リリースした過去がなかったモンラッシェの登場です。

ラベルにLeの定冠詞がつくのが、このシャサーニュ側のモンラッシェとなります。つかないものはピュリニー側。あくまでも一般的にはですが。
しかしながら、ソゼのエチケットには、この定冠詞が付かず、単に『Montrachet』の記載です。調べてみると、葡萄供給元のマルキ・ド・ラギッシュも『Montrachet』表記。ソゼの本拠地はピュリニー。特に法的規制もないので、最終的には作り手に委ねられていると言ったところでしょうか。

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#シノワ銀座 #銀座 #ワインバー #グラスワインが豊富 #レアワイン

16/05/2026

【シノワ銀座店 31周年のご挨拶】

平素は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、シノワ銀座店は、おかげさまで本年をもちまして開店31周年を迎えることとなりました。
こうして記念すべき日を迎えることができますのも、ひとえに皆様の温かいご支援とご愛顧の賜物と、心より深く感謝申し上げます。

スタッフ一同、より一層皆様に愛される店づくりに邁進していく所存でございます。
今後とも変わらぬお引き立てを賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

シノワ銀座店
スタッフ一同

#シノワ銀座 #ワインバー #グラスワインが豊富

【レアワインのご紹介】弊社ワインセラーに眠る膨大なワインストックより、希少かつレアなボトルワインをご紹介。気になった方はお気軽にお電話やDMにてお問い合わせ下さい♪〜Etienne Sauzet〜Le Montrachet2017今回ご紹介...
07/05/2026

【レアワインのご紹介】
弊社ワインセラーに眠る膨大なワインストックより、希少かつレアなボトルワインをご紹介。
気になった方はお気軽にお電話やDMにてお問い合わせ下さい♪

〜Etienne Sauzet〜
Le Montrachet
2017

今回ご紹介する作り手は、ピュリニー・モンラッシェ村を代表する世界最高峰の白ワインの名手、エティエンヌ・ソゼです。

ソゼはモンラッシェの畑を自身で所有しておらず、貴族出身のバロン・テナール(マルキ・ド・ラギッシュに次ぐ第2位の所有者)から購入した葡萄で生産します。

頭に定冠詞『 Le 』がつく、シャサーニュ・モンラッシェ側の区画からとなります。

購入する葡萄は、南側の斜面上部から中部にかけての最良の場所からと言われ、その下部にはコント・ラフォンやDRC所有の区画が並びます。
標高250〜270メートルの中腹に位置し、なだらかな斜面でありますが、この絶妙な高さは水はけが極めて良く、霜の害も受けにくい理想的な場所。

土壌は、石灰岩の礫(小石)や適度な粘土を含む褐色石灰質の非常に薄い表土。すぐ下には、ところどころ剥き出しになる、硬い石灰質の基盤岩が広がり、この石灰岩層の間に赤みがかった泥灰土(マール)が帯状に混じるのが大きな特徴です。また、礫の割合が多いこともあり、日中の熱を夜間に放出するだめ、葡萄が良く熟します。

生産量が極めて少なく、年間でわずか300本〜600本程度(樽数にして1〜2樽分)。
※ちなみにロマネコンティは年間3,000本

2017年は、近年の猛暑による濃厚なスタイルとは異なり、美しい酸と精緻なミネラル感が共存するシャルドネの真髄が表現された年。
いつも思うのですか、ソゼのモンラッシェは優れた区画からの葡萄を購入しているからなのか、また、醸造技術も相まって、重さを感じさせない洗練されたスタイルに仕上がっていると思います。

在庫数1本のみ!
ご要望の方は今すぐご連絡下さいませ。

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【5月のメニュー】シノワ銀座では、定番メニューに加えて、旬の食材を使用した季節限定のお料理をご提供しております。また、メニューが変わる度にその都度お料理にあったワインを選定し、皆さまにご提案させて頂きますので、お気軽にお尋ねくださいませ。B...
02/05/2026

【5月のメニュー】
シノワ銀座では、定番メニューに加えて、旬の食材を使用した季節限定のお料理をご提供しております。
また、メニューが変わる度にその都度お料理にあったワインを選定し、皆さまにご提案させて頂きますので、お気軽にお尋ねくださいませ。

Bon appétit 🍷

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【グラスワインのご紹介】シノワ銀座店では、常時70種以上のグラスワインがお楽しみ頂けます。〜 Vincent et François Jouard〜Chassagne Montrachet Chaumées Clos de la Truff...
01/05/2026

【グラスワインのご紹介】

シノワ銀座店では、常時70種以上のグラスワインがお楽しみ頂けます。

〜 Vincent et François Jouard〜
Chassagne Montrachet Chaumées
Clos de la Truffière
Vieilles Vignes
2021

1820年に創設されたドメーヌ・ジュアール。
1990年からヴァンサンとフランソワの兄弟中心となり、ドメーヌも現在の名前になりました。
シャサーニュ・モンラッシェに特化した作り手で、仕込まれる葡萄は、全て50年以上の古木から収穫したものです。

一級畑レ・ショーメは村の北端にあり、隣のサン・トーバン村に接しています。そして、トリュフェールはこの畑の中心部にあり、同村の中でも特に標高が高い300〜320mに位置する、わずか約0.5haほどの小区画となります。

東南東を向いた日当たりの良い急斜面で、非常表土が浅く、石灰質が豊かな土壌。
岩が剥き出しのところや、小石がとても多く水捌けが良いのも相まって、強靭なミネラル感がうまれます。

余談ですが、隣のピュリニー・モンラッシェにも似たような名前の畑、ラ・トリュフェールがありこちらも標高が320メートルと非常に高い位置にある。こちらもプルミエクリュとなります。

シャサーニュ・モンラッシェを味わうならば、この作り手を選んでおけば、そのテロワールを感じる事が出来るでしょう。

Bon appétit🍷

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住所

東京都
Chuo-ku, Tokyo
1040061

営業時間

月曜日 17:30 - 02:00
火曜日 17:30 - 02:00
水曜日 17:30 - 02:00
木曜日 17:30 - 02:00
金曜日 17:30 - 02:00
土曜日 17:30 - 02:00

電話番号

+81335713108

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